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北川景子を地味にしたようなルックスで巨乳な後輩社員に公衆トイレでピストンした飲み会の帰り道

この記事の所要時間: 220

会社の飲み会の帰りに、後輩の怜香と歩いていました。

怜香は既婚者で仕事も5年以上共にしてきた仲。

既に、女性として意識する事は少なくなっていました。

怜香もわかっているのか、ボディタッチや誘惑するような台詞も慣れたものでした。

しかし、怜香は24歳という若さに北川景子を地味にしたようなルックス、服の上からでもわかる巨乳です。

そんな怜香を前に、30手前の男が我慢できるはずありませんでした。

 

二人で繁華街を歩きながら、酩酊状態の怜香はいつも以上にボディタッチを繰り出してきます。

私はさりげなく公園に連れ込み、公衆トイレへ。

「やだやだ~!」

千鳥足の怜香と個室に入り、キスをしながら胸を揉みました。

「だめ、だめ」

弱々しく抵抗する怜香のズボンとパンツを下ろし、指を入れてみました。

「あんっ!だめぇ…」

クチュクチュと濡れ始めていたので、更に激しく出し入れ。

「ああっ!ああっ!」

いつもと違う女としての怜香に、私の息子ははちきれんばかり。

私がチンポを取り出すと、「それだけは本当にだめ」怜香が少し真剣な声で言いました。

ずっと好きだったんだ、一回だけ!我ながら情けない台詞です。

 

少し怜香の抵抗が弱まった隙に、怜香の片足を持ち上げてグイグイ腰を寄せます。

「だめ、だめぇ…」

怜香は手足をバタバタさせて抵抗しましたが、所詮酔ってフラフラの女の子。

先っぽで穴を探り当てると、ググーッと入っていきました。

「あああっ…!」

怜香の身体が、のけ反るのがわかりました。

「だめぇ…抜いてぇ…」

泣き声の怜香にキスをし、突きまくりました。

「んっ!んっ!んっ!」

人妻とはいえ、世間的に見れば極上の女の子。

細身の怜香の膣はキュウキュウ締め付けてきて、すぐにでもイッてしまいそうでした。

怜香の胸をはだけさせ、吸い付くと怜香が私の背中に手を回してきます。

またキスをし、抱きしめると私の耳元で「あっ!あっ!あっ!」と怜香の喘ぎ声がします。

 

いきそう…もう限界だった私がピストンを速めると、怜香が「だめ、あっ!あっ!」と更に強く私に抱き着いてきました。

私は怜香を引き離すと、危うく中に出すところで…怜香の太ももに発射しました。

息を切らす怜香にキスをすると、怜香はしゃがんで自ら私の息子をくわえてくれました。

その後、更に洋式便器に座って一戦…。

おかげさまで、翌日からはさほど気まずくありませんでした。

ただ、その二ケ月後に妊娠している事を知った時は胆を冷やしました。まさか…。

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