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剣道部の合宿でプリンスメロン巨乳な女子部員のおっぱいポロリを目撃した俺の青春

この記事の所要時間: 338

高3の夏、剣道部の合宿で館山に行きました。

10日の合宿の間、普段は午前2時間半、午後4時間の練習で泳ぐどころじゃなかったけど。

最終日だけは午後の練習が無く、みんなで泳ぎにいきました。

練習でくたびれ果て、しかもミニ国体の候補選手ということで、3年でただ一人引退せず部に残った僕には一緒に遊ぶ仲間もおらず、砂浜に寝ころがって海をぼんやり眺めていました。

しかし、それも1時間もするとあまりに暑くなり、ボートを借りて沖に出てみる事に。

 

冷えたビールを買ってこぎ出すと、1年生の女子部員の一人が「せんぱ~い、乗せてください」と泳いで寄ってきた。

入部したときから意識してしまっていたかわいい子だったので、もちろん僕はまんざらでもない。

「おう!」と答えて後輩の両手をつかみ、ボートに引き上げようと思い切り引き上げた瞬間、水がうまい具合に谷間に溜まってしまったたらしく、真っ白なおっぱいが両方ポロリ。

ボートに飛び乗った後輩は一瞬気づかず、反対に凍結してしまった僕に驚いていましたが、1秒半ほどすると悲鳴を上げてしゃがみんでしまいました。

僕はとにかく後ろを向き「いいから早く戻せ」と、訳が分からないまま諭して、取り急ぎ頭の中を整理しました。

『落ち着け』『先輩らしくしないと』と必死で心の中で繰り返す一方、頭に浮かんでくるのは『でかいな!(笑)』の一言。

 

当時、僕には彼女がいましたが、その後輩の胸の膨らみというか体積というかボリュームというかは、少なくとも高3の彼女の倍はありました。

身長はどちらも165位で同じだけど、体の線はずっと後輩の方が細いのに。

普段は道衣と胴に守られていて分からなかったけれど、かなりの巨乳だったことにびっくり。

彼女は肉まん位のDカップでしたが、後輩のはグレープフルーツかプリンスメロン位は余裕である。

10秒ほどして、「もういいですよ」と声が掛かり振り向くと、豊かな乳房を水着の中に戻した後輩は僕と向かい合わせに座り「見ちゃいました?」だって。

「あ、ほとんどみえなかった」とか答えたものの、かなりしっかり見てしまっていた僕は顔が燃えるように熱くてかないません。

そこで僕が救われたのは、後輩があまり気にする様子もなく「別にいいですよ~。見られても」って笑ってくれたこと。

 

しばらくすると、気まずい雰囲気はすっかり飛んでいきました。しかし、僕は相変わらず辛い。

オールを漕いでいると、どうしても目線は水着に包まれた豊かな膨らみが気になって仕方なく、おまけに合宿中はほとんどオナっていなかったためアソコはどんどん膨張。

ビールを開けて乾杯すると、後輩は調子に乗ったのか「○○先輩(僕の彼女)のよりはあるでしょ?」と得意げに自分の乳房を手のひらで持ち上げてみたりして。

もう、僕はこらえきれず「確かに、○○のよりはかなりすごい」とか言って胸にタッチ。と同時に、後輩を押し倒してしまいました。

海岸はもう遙か彼方だし、みんな遊んでるし。

最初「ちょっ、まっ、先輩、あたしそういうつもりじゃ。。。」と体をこわばらせた後輩も、慣れないお酒のせいかキスした後は無抵抗。

トミーガールの赤い水着をはがすと、再び大きな乳房が目の前に広がりました。

 

優しく揉みながら「すごいねこれ、サイズは?」と聞くと「Fでちょっときついぐらい。部では一番大きいよ」と、また得意げに答える。

そりゃそうだ。この子が入ってくるまでは自分の彼女の胸が一番大きかったのだから。

もちろん、同じ大きいといっても、DとFでは「格」の違いがある。それに、張りが全然違う。大きいのに、彼女のよりずっと綺麗に上を向いている。

もみしだく手を押し戻そうとする力で、皮膚がはち切れそうだ。

Hにそこそこ慣れていた僕は、20分ほどで一通り前儀を終え、いざ挿入しようとする。当然、後輩は処女。

一度目と二度目は痛がる彼女の中で、少しおいて3度目はお互い快感の絶頂の中で果てました。

彼女のあそこと血まみれのボートの中を海水で洗って、何事も無かったように帰りました。

その後輩が、今高3の受験生となった僕の彼女です。

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