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出会う前に性欲の犠牲になって二度も汚されていた女房へ愛される快感を与えた我が人生

この記事の所要時間: 326

今から29年前、まだ高2だった女房は、バイト先のコンビニのスタッフルームで同じバイト仲間の大学生2人による輪姦で処女を失った。

男の力で押さえつけられて、オマンコ開かれた恥ずかしいポラロイド写真を撮られ、破瓜の血にまみれたチンポの抜き差しも撮られ、初めてだというのにもう1人にも犯され、壮絶な初体験をしたのだ。

撮られた写真で脅されて、更なる関係を迫られたが警察に相談していたのであえなく大学生は御用になったものの、事情聴取は女性には過酷な内容で、女房は一時心を閉ざして進学を諦めた。

 

明るさを取り戻して高校を卒業し、農協(現JA)に就職したら、今度は地元農業関係者では有力者の大きな農家のドラ息子に惚れられ、バカ親父が農協に圧力をかけて女房とドラ息子をくっつけようと策略したが女房に袖にされ、つきまといになり納屋に監禁された。

一晩中帰らず捜索願が出されたら、せっかく捕らえた惚れた娘に処女膜がなかったことで逆切れしたドラ息子に、トラロープで恥ずかしい体勢に縛られて、オマンコを生チン棒で凌辱強姦を受けているところを保護された。

当然ドラ息子は御用、女房は再び過酷な事情聴取を受けた。

 

これが、女房が俺と出会う前に経験した3本のチン棒エピソードだ。

女房は暫く実家に引きこもっていたが、さすがに地元では働けなくなって、俺が住む県都に出て来て俺25歳、女房21歳で出会ったのだ。

職場には綺麗な女性や可愛い娘がいたが、俺は定食屋で見かけた女房の愛嬌ある可愛げな雰囲気に惹かれて頻繁に通うようになり、親しくなったのだ。

何度か食事して、ドライブに行って、ベッドに誘ったときに過去の3本のチン棒悲劇を打ち明けられたのだ。

「私って、人間扱いされないみたい。性欲処理女に見えるんですかね。」

俺は、無邪気な愛嬌を振り撒く女房の暗い過去を知り、俺が幸せにしてやると誓い、優しく素肌に触れて、綺麗な恥唇に舌で分け入り、溝をなぞって恥豆をくすぐった。

 

「ハアーーー」

 

女房は、男に愛されながら恥ずかしいオマンコを舐められて感じる快感を初めて知って、吐息を漏らした。

恥穴からはヌメッた愛液が滲み、くすぐられるほどに恥豆が包皮から剥き出てきた。

剥き出た恥豆を今度はレロレロ弾くと、体を跳ねるようにして反応し、女房の息が荒くなっていった。

脈を打って挿入せよとはやし立てるチン棒を女房の恥穴に少しずつ入れていった。

緊張で体を硬くする女房の恥穴の中をゆっくり行き来したが、痛がる様子がないので亀頭を天井に突き立ててGスポットを探ったが、まだ膣内で快感を感じる体にはなっていなかった。

 

まだ恥豆のほうが感じるみたいだったので、チン棒を恥穴に入れたまま、根元で恥豆を刺激しながら腰をグラインドさせて、擦れる恥豆と膣内摩擦で感じさせると、

「ハアッ、ハアッ」

と断続的に快感が襲うようで、体の緊張が解けて今度は快感に身を捩り始めた。

無邪気な愛嬌娘が見せた性の悦びに、俺は興奮を隠せずチン棒を抜いて女房のお腹に精を放った。

チン棒の性欲の犠牲になるのではなく、チン棒に愛される快感を知った女房は、裸やオマンコを見られる恥ずかしさに耐えながら、俺の求めに体を開くようになっていった。

チン棒をフェラして愛を伝える事も自然に知って、やがてエクスタシーに仰け反り、性の快楽に身を委ね、声を出して喘ぐようになった。

 

俺27歳、女房23歳で結婚、何度も汚された娘の幸せな姿に、女房の両親は泣いていた。

愛嬌女房との夫婦生活は、明るく楽しく淫乱に過ぎていった。

子供も生まれ、健やかに育ち、大人になった。

上の子の成人式、家族4人で写真も撮った。

 

今年は下の子の成人式、俺は女房の写真を抱いて写った。

出来上がった写真、俺には愛嬌のある笑顔の女房の影が見えたような気がした。

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