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この記事の所要時間: 420

Jは警戒しながら車を降りる。
Rから目を離さず、睨みつけた。

Rは、それを楽しそうにニヤニヤしながらその目線を受け止めた。

今度は後ろから人の気配がする。
Jが慌てて後ろを振り返るとそこにもう一人男が立っていた。
センター分けの中途半端に長い髪の毛は少しオタクっぽい。顔の作りは意外といい男だった。

K)こんにちは。

Kだった。Kは満面の笑みで近づいてきた。手元にはいつもの撮影用のカメラがもたれている。

J)ええ!?な・・・なんなの?いや!近づかないで!

Jは震えながらも強い口調で言い放った。

R)おい。車に手を付いてケツ突き出せ。

J)はあ!?ふざけんじゃねえよ!ヤダよ!

Rは無表情になりJにズカズカと近づいた。そして、髪の毛を鷲掴みし、車のボンネットへ叩きつけた。
必死に抵抗するJを力づくで片手で押えつける。耳元に顔を近づけボソボソっと話しかける・・・

R)てめぇ・・・まんまり調子のってんじゃねぇぞ・・・

低く静かに話すRの声はJの体を一瞬にして恐怖で硬直させた。

押えつけられたまま、もう片方の手でスカートをめくられる。
乱暴にスカートの上からお尻の割れ目にそって指でなぞる。オマンコまで指を持ってくるとクリトリス付近をグリグリと押しつぶした。
あまりの雑さに気持ちよさより痛みを感じるほどだった・・・
そして、また乱暴にパンツを下ろそうとする。

J)い・・・いやぁ・・・

R)おい!どうした?泣いてわめいても良いんだぞ?まあ・・・誰も来ないだろうけどな!

そう言ってRは豪快に笑った。
無理やりパンツを下ろされる。抵抗しようと足を強く閉じたりしたが、頭を抑える手に力が入り、顔の骨格がミシミシと軋むほどの力でボンネットに押し付けられた。
足に力を入れる意識の集中ができなくなり、あっさりとパンツを下ろされてしまった・・・

R)今から犯してやる。抵抗するなよ。そうすれば直ぐに終わるからな

Rはまた耳元でボソボソっとしゃべると押えつけている手を頭から離した。
Jがヒックヒックと涙を流して泣き出した。そして、抵抗しなかった・・・

RはJの後ろに立つと、腰を掴んで自分の腰の方に向けた。
オマンコの入り口に亀頭を当てる・・・

次の瞬間一気に奥まで挿入した。

J)あああああああああ!!!!

Jのマンコはまだ完全には濡れていないようだった。入り口付近は入りずらかった。

にゅるにゅる・・・

それでも、中は湿っていて心地よく奥まで入った。

 

RはJを車に押し付けるように腰を突き上げた。

腰の動きに合わせて、車がユサユサ動く。

J)いやぁぁぁぁぁぁ!!!

Rはスカートを捲り上げて、腰を強く掴みカクカクと腰を打ち付けた。

R)いつも会ったばかりのおっさんのチンコこうやってズコズコ入れているんだろう?

J)・・・はあ・・・はあ・・・

Jは無視した。

R)毎日何本のチンコ咥えてるんだ?おい

JはRの質問を無視しつづけた。早く終わらせて帰りたい・・・抵抗するとどんな目にあわされるか分からない・・・正直・・・怖かった・・・怖くて・・・なんの抵抗も出来なかった・・・
Jは気が強い方だと思っていた。学校は時々しか行かなかったが、毎日仲間と馬鹿をやって遊ぶのが楽しかった。夜は男友達も一緒になっていわゆる若気の至りでいろんな遊びをやった。おじさんはお金を運んでくる鴨・・・この男もそうだと思っていた・・・屈辱だった・・・まさか、自分がこんな目に会うことになるとは・・・今でも信じられなかった・・・

Rは腰を動かしながらポケットからタバコを取り出した。そして、火をつける・・・

R)ふー・・・

大きく息を吸って煙をJの方に向かって吹き付ける。

R)おい・・・シカトしてんじゃねぇよ。てめぇのケツにタバコの火押し付けるぞ。ああ!?

J)いやーーーー!!!

Jは首を左右に激しく振った。

R)毎日何人のおっさんのチンコはめているのか聞いているんだよ!!

J)うっぐ・・・ウッグ・・・は・・・はめてない・・

Jは泣きながら応えた。

R)はあ!?嘘付くな!毎日男漁ってるの知ってるんだぞ!

J)ううう・・・

R)今日は俺で何人目だ?

Jは泣きながら搾り出すようにしゃべりだした・・・

J)・・・ひ・・・一人目です・・・

R)じゃあ昨日は!!

J)い・・・いつも・・・一日一人・・・位だから・・・

R)ようやく素直にしゃべるようになったな!毎日違うチンコはめて喜んでいるんだな!

J)いやぁ・・・ち・・・違う・・・

R)男はいるのか?

J)・・・・

Jは少し考えるように俯き、そして小さくうなずいた。

R)お前・・・男のために股開いているんだな?

Jは否定も肯定もしなかった・・・しかし、それが肯定であることを表していた・・・
Rの目が怪しく光る・・・

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