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倅の嫁と二人きりで食事中に停電ハプニングで抱くような状態になって膣中射精まで持ち込んだ戦線諤々の種付け行為

この記事の所要時間: 157

私には、1男2女の子供おります。

今は同じ敷地内に長男夫婦(一昨年結婚、子無)、隣に我々夫婦、上の娘の3人が住んでいます。

先日、私はその息子の嫁と関係をもってしました。

 

その日、妻の叔父が亡くなり両方の娘、倅、妻と3人がお通夜本葬と新潟の妻の実家に泊まりがけで出かけてしまいました。

それで、建物は別ですが息子の嫁の梓と2人きりになることになりました。

梓は、私に気遣い夕食を息子夫婦の家に用意するから来てくれとの事で、夕方の6時半ぐらいに息子たちの家に行き、夕食をごちそうになりました。

さー帰ろうかというう矢先。

突然ドっカーンという音と一瞬の火花、そして同時に停電、傍にいた息子の嫁の梓が私の胸に、私もよろけて傍のソファーに梓を下に私が上に、闇の中。

別にいやらしい考えでなく、ごく自然にあずさの背中と頭をさすっていました。

 

「大丈夫だよ。」と本当の父親が小さい娘に接するように、言いました。

「でも、義父さん、もう大丈夫です。」と言いましたが、私は手を離さずにそのままの体制が心地よく、そのままでいたら・・・。

「お義父さん止してください。」

大声を出しながら両手で私を押し返しました。

その時、私の中の男が目覚め、自分の息子の嫁であるにもかかわらず、胸の中にいるのはまだ25歳の一人の女として変わりました。

「梓ちゃん、1度だけいい。」と言い、ブラウスの中に手を入れてブラごと触り、そしてスカートに手を差し入れショーツを脱がせたのです。

そのころから梓も観念してか、私のなすが儘にしてくれ、私は早急に挿入せねばならぬと思い、少し濡れた梓のそれに挿入しようとしました。

さー入れようとしたら、梓自身が入れやすいように軽く腰を上げてくれたのには正直ビックリ。

その後、時間はわからないけれど、梓の膣中に精子を出し終えるといつの間にか灯りは点き・・・

ほつれた髪に、半分ほど肩にぶら下げたブラウス、右足の踝の丸まったピンクのショーツの梓から僕の分身を抜くと、そこは濡れぼそり、僕の精子が少しだけ白く垂れていた。

息子夫婦に子供ができたという報告がもしきたら、恐ろしいような、嬉しいようなと戦線諤々の毎日です。

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