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五十路の淫らな美熟女と高齢者が集う出会いサイトの合コンで知り合って性交友達になったセカンドライフ

この記事の所要時間: 911

僕は定年を迎えて62歳になりました。

でも、妻は膣が乾いて性交拒否なんです。

「浮気しても良いわよ・・ただし本気は許さないから・・」と言われて、高齢者専門の60歳以上の出会いサイトに入りました。

そこはセカンドライフを充実させるイベントを、月一回開き、そのたびに1万円を支払い、食事代とお酒代は自分負担でした。

お見合いというか、合同コンパみたいな形式で、MC以外は女性が約25名、男性が23名の会でした。

あるイタリアンの食事を楽しめるレストランで、土日が休みなのでそこで開かれました。

 

兎に角、籤引きで座席が決まり、僕の前には一目で気に入った「山田佳子さん」が座り会話を続けると、若く見えるのに年齢は57歳でした。

離婚経験があり、現在は子供と別居をしており、祖父母と同居してるようでした。

自己紹介の時間があり、僕はあまり品の無い官能小説家だと説明しました。

「面白そうねぇ~~」と、しきりに山田女史と気が合い「今夜も一人だから飲みに行きませんか?」と、いきなりお誘いしました。

「上地さんて運動選手のような、脂肪の無い身体付きですね~~。お楽しみだわ・・・。すぐというもの何だけど、最初から気に入るなんて、珍しからお付き合いするわ・・・・」

一応他の人との会話も楽しみですが、山田さんの大きなEカップぐらい有りそうな胸が気に入りました。

会は2時間ほどで終わり、会費と飲み物代、食事代を支払い彼女の分まで支払っても約5万円でした。

 

夜の8時前にはタクシーを呼んでもらい、僕が独りで文章を書くマンションの一室に着きました。

ココは妻や家族に内緒で購入した3500万円の中古ですが、青山にあり夜景が素晴らしい所でした。

43階建ての28階で、一応2LDKはありお風呂もジャグジーにして、風呂場でもSEXが出来るマットレスを敷きました。

高齢者の出会い系サイトで知り合った、57歳の「山田佳子さん」は、久しぶりの出会いに興奮をして、最初の夜から僕とのお付き合いをするのでした。

佳子さんがてらわずにお洋服を脱ぎ始めて、子猫を思わせる大きな目で見詰めました。

ぽってりした唇に吸い付き、かなり濃厚なキスをすると舌を絡ませて、唾液が僕の口に流し込まれました。

白いブラウスにパステルピンクのスカートで、同系色のカ-デガンを羽織っていました。

57歳とは思えぬ艶やかさで、色香が漂っていました。

最初は気恥ずかしい気持ちがあったようでしたが、こちらを見詰める視線は、好ましく思っていることが解りました。

視線を胸元から外して、見ていると昔から知り合いの感じになりました。

「お風呂を入れて来るよ・・・。ここは原稿を書く部屋だから誰も来ないから安心してね・・・」

視線を逸らさないで、少し顎を引いて上目遣いの挑発的な視線を笑い顔で見ました。

「覚悟は決めたわ・・・。ワインでも下さらないかしら・・・」

お洋服を脱ぎ出したので、僕も慌てて着ているモノを脱ぎ出しました。

既に勃起が始まり、ブリーフが陰茎で持ち上がっていました。

自らファスナーを降ろして、裸になり始めました。

 

「貴方って素敵だわ・・・。俳優の「加藤雅也さん」にそっくりで一目惚れですよ・・・・。イケないけど、したいから直ぐに裸になるわ~~~」

僕も身体が燃え上がって、気持ちが昂ぶってきましたが、彼女も息を乱して熱く燃え上がりを感じました。

「キミが欲しいよ・・・・」

彼女の唇を奪うと、佳子さんも、
「んんっ、んんっ、ふううううぅぅ・・・・・」

舌と舌をきつく絡ませて、唾液をクチュクチュと弾かせました。

そして色っぽい目でじっと見詰めました。

「ほ・・・・、欲しいよ~~~~」

スカートの中に手を入れると、直ぐに陰毛が直に触りました。

「えっ、裸なの?」

「さっきおトイレを借りた時に、ショーツが濡れて染みを作るっていたので脱いだの・・・、スケベでゴメンナサイ!」

「ワタシも一目見た時から、SEXしたくて堪らないよ・・・」

既にいきり勃起する陰茎を取り出して、キスをしながら18㎝の剛棒を取り出します。

彼女を壁に押し付けて、そのすらりとした片足を持ち上げて、立ったままで挿入を試みました。

「はぁぁぁっ、あぁぁぁ~~~」

熱く火照る柔肉をずぶりと貫くと、佳子さんは甘い呻き声を上げて、僕にしがみ着きました。

「あぁっ、凄いわぁぁぁ、ス・ゴ・イ・・・・・・・」

モノの5分後には、僕の耳朶を噛みながら、熱い息を吹きかけました。

背中を弓なりにさせて喘ぎ、僕は尻肉を浮かせて更なる結合を深めました。

「あああああぁぁぁぁ、いいいいいいぃぃ。おうおうおう、イクイクイクイクッ・・・」

善がり声を上げて得も言えぬ心地よさに、下肢が蕩けそうで遂に射精を始めるのでした。

 

高齢者の合コンで知り合った57歳の「山田佳子さん」が一目で気に入り、お誘いすると久しぶりのデートとSEXに興奮されて、初日からオルガスムスの性行為に入れました。

バストが88㎝のEカップですが、この年齢でも垂れていないのです。

顔は小さいのに162㎝と大柄で、乳房は大きく三段重ねの色違いのお餅みたいで、乳輪も大きくそこのところでまた一段と盛り上がっていました。

磁器を思わせる白い膨らみが、乳首を中心にした乳暈の色合いが見事でした。

 

「コレでも昔はモデルをしていて、90㎝クラスのデカパイだったの。

ある有名なS・Kさんという写真家にスカウトされて、先生のスタジオで裸で撮影したの。

丁度20歳で青山学院の大学生で、九州の我が家が倒産騒ぎで、私も仕送りが遅れて部屋代も支払えず、20万というお金に目に眩み撮影したの。

あるPという男性誌に掲載されると、物凄い反響で他の雑誌からも撮影を依頼されたけど、

両親が大反対でお店の再建にも影響があるから止めなさい!と忠告されて止めたの。」

 

ある有名なお菓子屋さんの若社長が、プローポーズしてきて23歳で結婚したのです。

子供も二人立て続けに生まれたのですが、乳房が大きくて授乳できず、「美容整形の先生にお願いして90㎝から85㎝に縮小したのよ」とまで言いました。

「きゃぁ、きゃぁ~~~」と、いとも簡単に極太のペニスを呑み込んで行きました。

「あうっ、いいいいわぁぁ~~~~」美貌を仰け反らせて悦びの声を上げます。

一撃で全身がペニスに支配されたようで、肉の悦びが淫口から全身に広がって行きました。

真っ白な下半身を90度に開かせて、密集する黒々とした恥毛は殆ど縮れておらず、炎の様な形でしっとりと濡れていました。

割れ目を指で開くと、しとどに濡れて桃色の肉襞が丸見えになりました。

クリトリスが包皮を持ち上げて、充血してぷくりと膨らみ、小陰唇はまだ閉じていました。

でもキスを繰り返して、クリトリスの愛撫に下肢がピクピクと震えだして、手指の愛撫じゃ物足りずに僕の陰茎を呑み込みました。

「あん、貴方のこれは化け物みたいね!松茸ペニスってこの事なのね・・・・」

膣にペニスを抜き差しすると、

「いやぁぁぁん、ダメっ、イッチャウよ~~~」

悶えて内襞が締まり始めました。

確かに名器と言われた”ミミズ千匹”の、マンコです。

ヴァギナが締まり出すと、言葉にならない心地よさで、最初はもどかしげにしていた佳子さんも、次第に深呼吸をするように、ゆったりと悶えて官能にのめり込んで行きました。

「んっ、うふふふ~~っ、うううううぅぅぅ~~~~、あっ、あああああぁぁぁ~~。もう死んじゃいますよ~~。イクイクッ」

ヒクヒクとヴァギナを閉められると、脳天まで快感の稲妻が走りました。

「あっ、オレもダメですよ~~~~、逝っちゃいますよ・・・・・」

その刹那に、性器の先から弾け散りました。

 

マンションの一室で、今日合ったばかりの「山田佳子さん」とのセックスは物凄く燃えて、彼女も久しぶりの性行為に燃えて、何十回もイキマシタ。

88㎝のオッパイは、「まるでマシュマロみたいですね・・」と誉めると、嬉しそうに絡めていた指をぱくりと口に含みました。

「えっ・・・、何で・・・・・・?」

僕の右手で彼女の乳首の先端を、コロコロと中指と人差し指で爪弾きました。

「あう~~~ん、イイワよ~~~」

背筋に電気を走らせて、不覚にも顎をガクガクと突き上げて喘ぎました。

目を細めてディープキスをすると、舌を絡めてぬめぬめと出し入れされました。

「うぐぅぐっ・・・・」粘っこい唾液をポタポタと流して、「唾液の多い女は、フェロモンが強くて、性欲も強いらしいの・・・」

粘る唾液を自らの乳首に着けて、オイルを塗ったように塗しました。

「貴方の乳首も、感じるみたいね・・・」と、僕の乳首に口で挟んで揉みました。当然勃起してきましたが・・・。

恥毛を掻き分けて、膣口に指を入れて掻き混ぜると、

「あぁぁぁんん、凄くいいいいわぁ~~。もっと奥までイレテも良いのよ・・・・・・」

豊熟なオンナが白い咽喉を晒して、腰をピクンと戦慄かせて膝まで小刻みに震わせました。

臀部を開かせて、節くれ立つチンポを四つん這いの佳子さんの肛門に挿入してみました。

「ダメよ~~、痛いわぁ、許してソコはまだヴァージンなのよ。もう入れたの・・・・。凄いのが入って来たぁ・・・。でももう大丈夫みたいよ・・」

でもお尻から出血で、少ないですが血が流れ出ました。

でもここで引き返すわけにもいかず、そのまま強引に挿入を続けてピストン運動をすると、喘ぎながらも身体が震えて性の悦びを感じだしました。

「あぁぁぁぁっ、悪くないわよ~~。かなり気持ちがイイワよ。もっと続けてもイイワ~~~」

僕は膝立ちの儘で、肛門の中に入れ出すと肉胴が絡みつき、肉襞がねっりとさざ波のようにうねり出しました。

「はぁぁぁん、うぅぅぅ~~~っ」

パチンパチンと、尻に股間がぶつかり結合部から滴るモノがありました。

それはマンコからの愛液で、抽送を繰り返すたびに膣襞から漏れていたのでした。

これ程の愛液が湧出すれば、摩擦感も少なくて、腔口の媚肉はペニスに絡んで、陰嚢から精液を吸い取るようでした。

「あっ、いいぃぃぃぃっ。イクワヨ~~~」との声に僕も同時に、射精感が出て遂にお尻の孔にたっぷりと吐き出しました。

88㎝のオッパイを握りながら、何度も体位を変えて性交三昧でした。

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