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二人の不倫相手女性を手玉に取り、乳首だけでイクようになるまで性開発する男

この記事の所要時間: 125

「あん…乳首で逝きそう~」

幸子が眉間にシワを寄せて、私をみる。

幸子の形のいい乳房の先は、完全に尖っている…

私はいつも幸子の乳首から徹底に責める。

彼女は、80のBだと言っているが間違いなくDカップだ。

見事な身体をしている。いつもなら身体を褒めるんだが、今は私の家内としてセックスしている。

もちろん幸子は、不倫相手…

 

実は、セックスの様子を別な不倫相手に電話越しに聞かせているからだ。

だから、旦那は褒めてくれないなんて言われたら困るのだ。

幸子は乳首だけで、時々逝ってしまう。

電話先の晴美に、「乳首だけで逝くことできる?」と聞いた事がある。

晴美は「乳首だけで!?」と信じられない反応だった。

 

「今度、家内を乳首だけで逝かせる。聞かせてやる」

 

そんな話から、今日のセックスになってしまった…

もちろん、レスの家内とするわけない。不倫相手としての家内=幸子とである。

晴美は、私が電話を切るまで嫉妬に狂いながら、携帯を離せなかったようだ。

電話を切られたあと、オナニーをしたという。

 

私と付き合う前も、テーブルの角でクリトリスを刺激したことはあるものの、本格的に異物挿入はこの時が初めてだったらしい。

その日を境に、晴美は夜中乳首が時々堪らなく痛くなって、乳首のオナニーまで始めたようだ。

「私、身体がおかしくなったよ…欲しい…」

そんなメールが頻繁になってきた…

これも家内役をうまく演じてくれた別の不倫相手、幸子のおかげでもある。

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