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事故で亡くなった弟夫婦の一人娘を養うことになったロリコン伯父さんが駆使した性技

この記事の所要時間: 614

弟夫婦が事故で亡くなって、他に身よりのなかった十三歳の一人娘の千秋を私が養うことになった。

久しぶりに会った千秋は、色白の美少女に成長していた。

大人しく無口な性格と相まって神秘的な雰囲気を漂わせていた。

 

ある夜のこと、千秋がリビングのソファで眠っているのが目に入った。

私は千秋を抱き上げると、彼女の部屋のベッドまで運んでやった。

千秋を横たえた時、ふと寝乱れたパジャマのボタンの隙間から白い肌が覗いた。

膨らんだ胸のすそに私はどきりとした。

そっと合わせ目を広げると、ピンク色の乳頭が見えた。

 

その瞬間、一人身の無聊を慰めることも出来ずにいたこともあってか、私の理性は吹き飛んでしまった。

千秋を仰向けにすると、パジャマのボタンを一つずつ外していった。

そっと胸の合わせ目を広げると、小ぶりだが形の良い乳房が現れた。

私はそのはだけた上半身をしばらく眺めていた。

うっとりしていたと言っていい。

 

私は持てる限りの性技を駆使することにした。

その時の私は鬼畜のように狂っていた。

両の胸を柔らかく、そっと撫でまわし、やわやわと揉みあげた。

決して焦らず、時間をかけてじっくり愛撫した。

そうしながら、胸の間に舌を這わせ、白磁のような肌をちろちろと舐めあげた。

 

どれくらいたったろうか、千秋の吐息が少し乱れ始めたように感じた。

私は構うものかと愛撫を続けた。

千秋の体がぴくっ、ぴくっとした後、息を詰めるような気配が伝わってきた。目が覚めたようだった。

しかし私は構わずに胸を揉み続けた。千秋はパニックに陥ったようで、何度か寝返りを打とうとした。

しかし私ががっちり押さえこんでいたためにそれも叶わず、結局仰向けのまま私のねちっこい愛撫を受けていた。

その後も、千秋は寝た振りを続けた。

 

私のなすがままになりながら、反応すまいとしているようだった。

私が千秋の左の乳房に舌を這わせ、裾野から円を描くように舐めたり軽く肌を吸ったりすると、ふっと吐息を漏らした。

脇と乳房の境目の部分に私の舌が触れた時、うっと声をあげた。

その周辺をしつこく舐めまわしたり吸い上げたりすると、何度も体をピクつかせた。

既にそこが性感帯として発達しているようだった。

何度もそこを往復し千秋の反応を楽しんだ後、再び螺旋を描くように乳房を舐めまわした。

最後に舌が乳首を掠めた瞬間、千秋は鼻にかかったような声をあげ上体をびくんとさせた。

私の舌が掠めるたびに同じ反応を示した。

 

しばらくそうした後、唐突に乳首を吸い上げた。

千秋は泣くような、消え入るような声を出して背を弓なりにそらし、乳房を突き上げるような反応を示した。

私は口いっぱいに千秋の乳房を吸いこみ、乳首を舌で練り廻した。

すると千秋は「ふうっ」と呻きながら逃れようとした。

私は逃がさないようにがっしりと千秋を抑え込み、乳房を口いっぱいに頬張って嬲り廻した。

ひとしきり味わった後、反対側の乳房にも同様の愛撫を加えた。

千秋はかたく目を閉じてはいたが、息を荒げ、時折13才の少女とは思えない女の声をあげた。

最後には両の乳首を指で押しこむようにしながら乳房を揉みしだいてやった。

そうしながら左の乳房と脇の境目の性感帯を吸いたてると、「くぅっ」と泣きいるような声をだし、一瞬体を硬直させたかと思うと、がくがくと全身を痙攣させた。

生まれて初めて受ける、それも乳房のみへの愛撫で絶頂に達したらしい。

 

その後、千秋をうつ伏せにし、両胸を両手で愛撫しながらうなじや首筋、背中を丹念に舐めあげた。

両の乳首をいらいながら、千秋の長い黒髪を舌でかき分け、背筋をゆっくり吸いたてながら往復すると「うっ、うっ」とか細い声を出した。

うなじから髪の生え際に舌を伸ばすとびくりと反応した。

そして耳に熱い息を吹き込みながら耳周りを舐めたり噛んだりすると「あっ」といって体を何度か硬直させた。

私は千秋を後ろからかき抱くようにしっかり押さえ、何度も耳周りを舌でねぶった。

すると千秋は泣くような声を出し始めた。両耳に同じような愛撫を加えた。

胸をしつこく揉みながら、首を舐め、更に鎖骨に私が吸いついた時、千秋は再びうっと呻いて白い顎をあげた。

千秋の体が逃れようとしたので強く組み敷いて、ねっとりと時間をかけて鎖骨をちろちろ舐め、吸い、甘噛みした。

私の唇が1ミリ動く度に、千秋は鼻にかかった声をあげた。

両の鎖骨を入念に舐めまわした後、舌で強くざらりと鎖骨を舐めたり、チュパチュパ吸い上げた。

千秋はあっあっと声をあげ、うっと呻いて固まったあと、ふあぁと声を出しながら体を痙攣させた。

ここにきてようやく私は千秋の顔を見た。うっすら目を開けていたが、私の視線に気づくと目を閉じ懸命に寝た振りをしている。

顔を紅潮させ、息を荒げながら、目の端からは涙の跡が見えた。

私は千秋に寄り添い、パジャマの前を合わせると、黙って彼女の部屋を出た。

 

翌日、私たちは何もなかったように振る舞った。

千秋はいつも通り早起きし、眠そうにしながらも二人分の朝食を作り、私といつものように食事した。

いつものように2人分の弁当を用意していて、行ってきますと言って出て行った。

それからは毎晩のように私は千秋を求め、千秋は私を拒みもせず受け入れた。

 

初めて最後までしてしまったのは半年も後のことだった。

夕食のシチューを作っている紺のセーラー服の千秋を見て、つい後ろから抱きすくめてしまった。

千秋はあっと声をあげたがじっとしていた。

私は、好きなんだ、と本音を言ってしまった。

千秋は無言で私に抱かれていたが、私が千秋の顔を上げ、唇を重ねると抵抗することなく受け入れた。

その後、私はねっとりと千秋の舌を舐めまわし、千秋の舌の付け根を舌先で愛撫した。

千秋はぐったりとし、そのまま崩れ落ちるように座り込んだ。

私は千秋をリビングに運び、長いキスをした。

セーラー服のすそから手を差し入れ、乳房を愛撫しながら何時間もキスをした。

千秋はその間顔を紅潮させ、ひたすら喘ぎながら私にしがみついていた。

その後風呂に二人で入り、無言のまま互いの体を洗い流した。

 

風呂からあがると、千秋はパジャマを身に付けた。

千秋がつくったシチューを二人で食べた。

千秋は終始ぽーっとした顔だった。

その後、私は千秋の手を引いて自分の寝室に連れ込み、千秋を強くしっかりと抱きしめた。

千秋はおずおずと私の背中に手を回し抱き返してきた。

初めてした時のように入念に愛撫したのち、私は千秋に挿入した。

千秋はうっと呻き私にしがみついてきた。私は再びキスをした。

そうしているうちに二人して眠ってしまった。

 

翌朝、千秋はまたいつも通りに朝食をつくり、二人分の弁当を作って学校へ行った。

今はこの生活が永遠に続くことを願っている。

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