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両親の性行為を間近で見てしまい母親への欲望を抑えられずに始まった母子相姦

この記事の所要時間: 111

田舎の昔話です。

どこの家でも同じような母子相姦がありました。

私も中二の時に、初めて親の行為を真近で見ました。

 

母の股間に父のチンポが挿入され、両親は腰を打ちつけていたのです。

暫くすると、父が痙攣したようにお尻をぴくぴくさせ、射精したのです。

母は右手で太股の下から股間にタオルを押し当て、股を閉じていました。

 

私は、その行為を見てからは毎夜、アソコに入れたいなと母を求めていました。

親父が寄り合いで留守の夜、母の後ろから抱きつくと、母は親父と勘違いして手を後ろへ回し、導き入れてくれたのです。

見よう見真似で放出した後、母は気付き、義夫だったのと怒りました。

 

それが縁となり、夜中に布団の中で母親との接触行為で激しい性的興奮を覚え、自らの欲望を抑えることができず、母親を抱いていた。

母は狭い部屋の中で川の字の真ん中、自分はあくまで受動的な立場であるかのような態度をとっていたため、結局父親が無理矢理止めさせるまで母親との性的な行為が続いてしまった。

それは、母親が誘惑したかどうかにかかわらず。

母親も息子に自分が利用されたという行為であった。

 

親父は怒る相手が解らず、見過ごしていたのも事実であった。

母のオメコを親父と半ば共用していたのです。

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