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不良っぽい女子のカチカチマンコにペニスの先っぽだけ挿入した僕の初体験

この記事の所要時間: 212

僕の初体験は中三です。(ヌケない話だよ)

当時、学校の授業でグループ活動(グループ交際じゃないよ)をしており、その研究のためにメンバーの家で勉強をしていた。

メンバー4人の中に新川さん(下の名前はもう忘れた)という、ちょっと不良っぽい女子がいた。

でも、性格はけっこう良くて、痩せてスタイルがよかった。

顔は、ちょっとおばさんぽかったと思う。

何ヶ月も一緒に活動してたので、けっこう仲良くなってた。

 

その日は、たまたま新川さんの自宅で二人で勉強してると、

「千葉君、キスしたことある?千葉君っていい人だから、してもいいよ」

と突然言い出した。

 

何のことかわからないが、ちょっと興味があったので彼女の背中に手をまわしてキスしてみた。

女の子のにおいがぷ~んと漂っていい香りがした。

下半身がみるみるうちに勃起!

テクニックもなにもないので、10分くらいずっと見よう見まねで舌を入れたりしてた。

 

「千葉君、セックスって知ってる?入れてもいいよ」と言われたが、やりかたが全くわからない。

とりあえず胸を触ろうとしたら、そこにはちょうど制服のポケットがあり、生徒手帳が入っていたのであせってしまい、うまく揉めない。

でも、痩せてる割にはけっこう胸はあるんだと思った。

 

当時の女子は、大半がスカートの下にブルマをはいており、パンツと一緒に2枚も下ろすのが面倒なので、

ブルマとパンツを横にずらす形で、上着は着たまんまどうにかこうにかペニスを挿入。

新川さんのアソコはぬれていたが、太ももから股のつけねのあたりがすごくこわばって固くなっており、顔が真っ赤に紅潮して苦しそうだった。

 

何度試しても全く入らない。

せいぜい1センチ入れるのがやっと。

これでは快感も何もない。

10分くらい続けていると、「千葉君疲れたね、やめよっか」と新川さんが言うので、結局そこで終わり。

射精もせず快感も全くない、初体験と呼ぶにはあまりにも寂しい出来事だった。

 

「また来てもいいよ」と言ってくれたが、そうそう機会があるわけでもなく、それっきり。

あれから30年、新川さんはどこで何をしているのか・・・。

でも、あの大人びてちょっとけだるそうな雰囲気と、顔ははっきりと覚えている。

僕はもう結婚して子供もいて、いい年だけど、いつか会える機会があればもう一度、今度はちゃんとエッチしたいな。

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