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不倫歴3年になる爆乳ぽっちゃり人妻との変態セックスライフ

この記事の所要時間: 956

最初は智子の憂さ晴らしと望みを叶える目的が、時間が経つに連れ私の希望も聞いて来る智子に

「人が見てる前で全裸をやってみようか?」と切り出すと、

智子は少し黙って「やって見たい!けど・・・最初は控えめにして欲しい」と言うので

「ローカルなスーパーやお店探してやってみようか」

私は智子の返事を聞きながら、お店を探すために車を走らせました。

 

高速を降り始めて走る道。

しばらく走ると、◯◯◯◯パンの古い看板を見つけ、その横をゆっくり走らせ、お店の中の様子を見ると、誰もいません。

周囲には数件の住宅がありますが、人影も見当たらず絶好のお店。

智子に「ここでやろう」と言い、車を店の前に目隠し状態になる様に停め、先ずは私が店内に。

入口を入ると「いらっしゃいませ」と自動音声が流れ、奥から70前後のおじいさんが出て来ました。

おじいさんは「いらっしゃい」と一言言うと、狭い店内の通路をひと回りし、商品を触っていました。

 

私は智子に向け手招きすると、智子が服を着たまま店内に入って来ました。

私は智子に「どうする?」と聞くと、智子は店内をうろつき店の奥で私を呼ぶので、行くと

「少しずつ脱いで良い?」と言い、先ずはブラウスのボタンをお腹まで見える様に外し、おじいさんの方に向いて商品を選ぶふり。

おじいさんは智子の様子に気付き、瞬きもせずに見入っていました。

私は智子に「その場でミニスカ脱いで」と指示すると、智子は素直にスカートを脱ぎ、真っ赤なTバックが丸出しに。

 

更に「Tバック脱いで」と指示。

次にブラウスと脱がせ、最後に真っ赤なブラ1枚にさせると、そのまま店内を10回廻る様に言うと、

智子は素直にブラ一枚で店内をうろつき、おじさんの目の前で立ち止まりました。

私は「おじさんにブラ外して下さい。と頼め」と強めの口調で指示すると、

智子はおじいさんに「お願いが有ります。私のブラを取って下さい。」とおじいさんの横に立ちました

 

おじいさんは、私を見て「何だい?」とすけべそうな薄ら笑みを浮かべ言うので、

「すいません。露出狂なんです。おじいさんに全裸を見て欲しくて来ましたので遠慮なく見てやって下さい」

と伝えると、おじいさんは黙ってブラのホックを外しました。

智子のIカップが、会ったばかりの赤の他人の目の前で自分から晒した初めての事でした。

 

私は智子に「どう?」と聞くと

「恥ずかしいけど・・・興奮してる・・・物凄く気持ち良い・・・」

と全身を真っ赤にして興奮してる智子。

 

私はおじいさんに

「こんな爆乳中々拝めないでしょ。良ければ触ってやって下さいよ」

と言うと、智子は下を向きじっとして居ました。

中々触ってくれないおじいさん。

 

私が先に後ろから両方のオッパイを持ち上げ、おじいさんに

「どうぞ好きな様にして貰って良いですよ。何なら精子掛けて貰っても構いませんよ。ねぇ智子!」

と言うと、智子はおじいさんに

「好きにして下さい。どんなことでも喜んでお受けします。私は変態露出狂智子ですから」

と自分から言い出しました。

 

私は智子に「おじいさんのチンポしゃぶれ」言うと

智子は、おじいさんの前に跪き「チンポしゃぶらせて下さい」とおじいさんのチャックを開け、中を探りチンポを出すとしゃぶり始めました。

私自身、智子に会ってまだ先程後ろから両方のオッパイを持ち上げた位しか無いのに、

目の前で数分前に初めて会ったおじいさんのチンポを生でしゃぶりついている智子を見て、耳元で

「これから楽しもうね。」と言うと、

智子は「なんでもするから不倫してくれる?」と言いました。

 

当然ですが「勿論二人で楽しもうね。」と言い、智子の頭を後ろから押しおじいさんのチンポから白い液体が出るまでご奉仕させながら、

私は智子の後ろから我慢汁でびちょびちょのチンポを生で智子のあそこに突き刺しました。

この時の智子の喘ぎ声は凄まじく、おじいさんが「奥に婆さんが居るから静かに」と言うことも聞かず、大声で喘いでいました。

私は数分保たずに智子のあそこの奥に精子を放出し、おじいさんは智子の頭を押さえ自分から腰を振り気持ち良さそうにしていると、奥からお婆さんが出て来ました。

 

「何してるの!」と大声で怒鳴るお婆さん。

慌ててチンポを直すおじいさん。

そこには、全裸の知らない女。

私達は脱ぎ捨てた服を拾い、即座に退散し車を走らせました。

 

助手席に座る智子を見ると、肩で息をし身体が紅く火照り興奮が覚めていない様で、

私はサービスエリアで買った飲み物を渡すと一機に飲んでしまい

「は~っ、凄かった。そう言えばさっき中に出したでしょ。も~妊娠したら責任取ってよね」

と怒り顏で運転する私の顔を覗き込む智子。

 

私は「分かった」とあっさり言うと、

智子は「ウソウソ。子供産んでから整理不順がきつくて病院でピル処方して貰ってるから大丈夫だよ」

「びっくりした?」と笑顔で私を見ていました。

 

私は「びっくりした!それじゃあ安心してどこにでも出せるね、中に出すの気持ち良いよね」と言うと

智子は「あそこの奥に何度も飛び散るのが分かると物凄く満足感が有るから旦那もいつも奥に出すの」

「やっぱり男性も中に出す時、気持ちいいんだ」

 

私は智子に服を着る様に言うと、智子は「裸じゃダメ?」と聞いて来るので、

万が一パトカー等に見られた時の事を考えると無理なのを伝えると

「じゃぁブラウスだけ着てるね。それなら大丈夫だよね」

 

そうしている間に時間もお昼を過ぎ、何を食べるか話をしていると

智子が「最近のラブホテルは、無料で食事やドリンクのサービスが有るの知ってる?」

私は「最近行ってないから・・・」

智子が「じゃぁ、ラブホに行きたい!行こっ!」と覗き込み、私の股間に手を・・・

チャックを開け、チンポを出すとフェラを始めました。

 

私は智子の口使いのうまさに声が出てしまい、

智子は「気持ち良い?じゃぁ私も~」と後ろの鞄からバイブを出して来ました。

智子は自分のあそこにバイブを入れ、私の股間に顔を埋め喘ぎ声を上げながら

「チンポ久しぶりなの、先のおじいさんのチンポしゃぶるの嫌だったけど、我慢出来なくって思わずしゃぶっちゃった。良いよね!お互いのパートナーと出来ないこと二人でしようね。」

と言うと、私のチンポを音を立てしゃぶりました。

 

時折、信号待ちで隣に止まるトラックなどに見てもらう為に右車線を走ったり、バックカメラの付いているトラックの後ろギリギリに付け、

智子に「ほら智子のお尻やしゃぶるの見てるよ。もっとサービスしないと」と言うと、

智子は「も~」と言いながら、隣に止まるトラックの運転手さんにバイブが入ったあそことお尻の穴も見える様に両手で開き、見せては喜んでいました。

 

少しして、ラブホテル街を見つけ、その中に・・・

智子は「ここなら良いよね!」とブラウスを脱ぎました。

私は「部屋まで裸で行く気?」

智子「うん、駄目?どうせそういう所だから良いでしょ!」と露出する気満々。

「さっきもトラックの運転手さんに見て貰った時、物凄く満足感とあそこが熱くなった」

私は「じゃ、出来るだけ車から部屋まで距離の有りそうな所にしよう。その間、人が居ても全裸のままあそこにバイブを出し入れしながら部屋まで行こう」と提案すると

智子は「エッチ!良いけどもしその場で男性に触られたらどうしよう・・・もしかしたら従業員さんと出会したら襲われるかな?」と嬉しそうな智子。

 

私は「智子はどうしたい?」

智子「あなたと居る時はあなたのチンポが喜ぶ様になんでもする約束だし、私もこう言う時しか出来ないことはあなたが命令してくれればなんでもするよ」

「結婚する前だけど、その時付き合ってた彼氏が露出や私が複数の男性にやられる姿を見て興奮する人だったから、その時に8Pまで経験したの。
その時にアナルも気持ち良くなる様にされたから、汚い事以外なら何でもしたいのが本心かな。」

 

私はホテルのガレージに車を停め「行くよ!」と一言。

先に車を降り辺りを見回すと、入口の手前に止まっている車の中に人影が見え、智子に「誰も居ないよ」と嘘をつき、智子は「は~い」と全裸のまま降りて来ました。

私は先に入口の前に行き、中を覗くと部屋のパネルがあり、その横にフロントカウンターが有りました。

私は智子に手招きすると、智子は小走りでこちらに来ました。

当然ですが、車の中に居る人からは智子の様子を目の前で見てもらう為に智子には内緒です。

 

私は智子に「ごめん。車に鞄を忘れたから取ってくるね」と人が乗る車の真横に智子を待たせました。

緊張からか、智子は横に停まる車に人が居ることに気付いて居ません。

私は少しの間、自分の車の中から智子と車の中で様子を見ている人を見ていました。

流石に車の中の人は、目の前に全裸の女性が隠すこともせず、爆乳を1mも離れて居ない目の前で見せているのですから有難く見てくれて居ます。

 

私は2~3分その状態を見て楽しみ、智子の所に行きました。

智子に「横の車に人が居るよ」と言うと、

智子は「知ってるよ」と一言言うとさらに車に近づき、Iカップを見せつけていました。

私は智子に黙って入口を入り部屋を選んでいると、

「ヒドイ!」と笑顔で歩いてくる智子。

 

部屋のスイッチを押しエレベーターの前に行こうとすると、横のカウンターの後ろのドアから男性スタッフが出て来て

「ワンドリンクと入浴剤をサービスしてますので、そちらの機械からお好きな物を選んで下さい。」

と終始智子を見ながら言っていました。

 

私達はドリンクを手に部屋まで誰とも会うことなく入室。

智子もチョット不完全燃焼気味。

先程の車の中にいた二人の事を智子に聞くと

「停める前に、向こうの車を横切った時、入り口見てたら人が居るのに気付いたもん。露出してるんだから、人が居ようと今後構わず脱ぐことに決めたから、幾らでも見せるつもり」

私は智子のあそこを確認すると、履いている靴の中までお汁が垂れていました。

 

私は「本当に露出やエッチな事がすきだね、今後どんな事していこうか楽しみな女性だ」と言うと

智子は「一番したいのが複数プレイ」と昔の彼氏との間で行ってきた行為を事細かに話する智子。

私は「自分ばかり他の男性と楽しむのは不公平だし、複数プレイをしている人たちを募集し交流していこうか?」

智子「良いよ!妻〇〇起した・・・・・とかいうサイトがあるの知ってる?」

私「知ってるよ!交流掲示板で募集してみる?」

 

私達は早速、携帯から「取りあえず露出コラボから進展があれば・・・?」と書き込みました。

数週間が過ぎ、一組はご夫婦、もう一組は私達と同じ不倫カップルさんと二週に分けて会う事に。

2か月ほどが経ち、三月中旬春休み前に行動をとるように希望してきた智子。

当然、子供の休み中は会えないので・・・

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2019/01/28(月) 17:20:59 ID:YyNjYwNjE

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