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ムチムチロリ系の女子に告白されてお部屋に入ったらエッチな香りがした童貞喪失未遂の日

この記事の所要時間: 315

中学2年のころ、とある女子に告白された。

そいつを仮に「夏乃」としよう。

夏乃は、男子から少し嫌われていた。

理由は、すぐになにかあったら先生にチクる性格だったからだ。

でも、それは一年前くらいに治ったし、顔も正直オレ好みだった。

それに、夏乃はオレより頭2個分くらい小さい、あとムチムチだ。ロリコンのオレにはたまらない女だった。

オレはその場でOKを出した。

まぁ、一番の理由は童貞を捨てたかったからなんだけどね。

だけど、いきなり「オレとSEXしてくれ!」なんて言えないので、何度かは普通のデートをしていた。

そして、ついにその日が来た!

 

「私の家に来ない?」
と、夏乃が言って来たのだ。

オレは
「いいけどさ、親がいるだろ、少し恥ずかしいなぁ」
なんて言うと、

夏乃は
「それがね、親はその日いないの!」
と言った。

「ほ、本当にいいのか?」

「うん!絶対来てよ。」

「分かった、行くよ。」

「じゃあ、今週の日曜日に来てね。」

そう言って、その日は別れてた。

 

オレは夏乃の家へ向かう2日前くらいに、通販で玩具などを買い揃えた。

(いけないと思ってたが、性欲には勝てなかったOrz)

そして、満を持して夏乃の家に向かった。

家に着いたら夏乃が出迎えてくれた。

「あ!Y君、いらっしゃい。」

「お邪魔しま~す。」

どうやら、本当に夏乃一人だけのようだった。

最初はリビングで話しをしたりしながらゲームをした。

ゲームも一区切りついたので、オレは思い切って
「夏乃の部屋を見せてよ。」
と言った。

すると、夏乃は少し顔を赤くして「いいよ」と言った。

 

階段を上がると、すぐ横に夏乃の部屋があった。

部屋に入ると、甘いような少しエッチな香りがした。

(思春期の女子の部屋はみんなこんな感じなのか?)

「なんかいい香りだな」

そう言ってからかってやると、
「そ、そう?」
と言い、下を向いてしまった。

そのまま沈黙が続いてしまった。と思ったら!

「Y君、ごめん!」

「??」

突然、夏乃がオレに勢い良くキスをして来た!

 

「!?」

オレは、まさか相手から先にして来るとは思わなかったからビックリした。

オレはそのまま舌を夏乃の口に入れた。

「んっ!ふぅ、んんっ。」

部屋には、夏乃とオレの舌が絡み合って「ちゅくちゅく」音がした。

「あんっ・・・」

舌が離れると、お互いの唾液が糸を引いていた。

「はあっはあっはあ」

「私、ずっと黙っていたけど毎日Y君のことを考えながら・・・その、お、オナニーをしていたの・・・。」

ビックリした。この子がそんなことをしていたなんて。

この部屋の匂いはオナニーのせいだったのか?

 

「こ、こんな私とまだ付き合ってくれる・・・?」

「ああ、勿論いいよ。変態さん。」

夏乃は顔を真っ赤にしていた。

「それに、変態は夏乃だけじゃないよ。」

オレは夏乃を抱きしめ、服とスカートを脱がした。

夏乃は抵抗せずに、大人しくされるがままになっていた。

「いい子だね。」

「・・・」

遂に、夏乃は白いブラと純白のパンツだけになった。

それを見て乳房へと手を触れた瞬間!感情の高まりによるものなのか、オレはズボンの中で射精してしまっていた。

その日は、それ以上は何も出来るはずもなく、『好きだから大切にしたい』ということで撤退することになったのである。

夏乃は、はにかみながらも幸せそうに頷いてくれたのが救いだった。

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