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マン毛が生えてきたJSの娘と一緒にお風呂に入っている父子家庭のエロい父親による禁断体験告白

この記事の所要時間: 230

父子家庭で、娘と一緒にお風呂に入っています。

娘は今年の春に小6になってから、急に体つきが大人びてきて、毛も生えてきました。

お風呂では娘の体を洗ってあげるのですが、前の方を洗う時には薄い毛に覆われた恥丘をかき分け、せっけんをつけた指で花びらを撫で洗いしてあげます。

もちろん、私の下半身は、素直に反応します。

私が娘の体を洗った後、娘が私の体を洗ってくれます。

 

娘は、少しいたずらっぽく、

「パパ、Hなこと考えちゃダメだよ~」

と言いながら、固く大きくなった私のペニスをせっけんをつけた手で揉みほぐすように洗ってくれます。

 

今までは、さすがにそれ以上はまずいと思い、射精は我慢していました。

しかし最近になって、雑誌などで知識を仕入れたらしく、男の体への興味を強めた娘が、

「パパ、精子出すとスッキリするんでしょ。我慢しなくていいよ」

と言いながら、手のひらで亀頭を撫で回すようになりました。

これには私も我慢できなくなり、娘の面前で射精してしまいました。

 

その後、娘の手コキは日課になりました。

「ママがいないから我慢してるのわかってるから、私が代わりにしてあげる」

私は、この言葉で完全に理性を失いました。

「ちょっと立って見て」

私は、目の前にひざまずいていた娘を立たせて、そして、壁に手をつかせました。

少し開いた脚の間に見えるお尻の穴、その下に続く割れ目を手で開き、赤黒い粘膜の間に舌先で唾液を送り込みました。

娘は、激しく呼吸を乱しました。

 

私は、唾液でベトベトになった粘膜に、ペニスを押し当てました。

「それはやめて」

娘は、かすれた声でそう言いましたが、次の瞬間、私は娘の中に入っていきました。

「痛っ」

娘はそう言いましたが、私はゆっくりと腰を動かし、まるで固いゴムに押し返されるような感触を堪能しました。

たぶん、30秒と持たなかった気がします。

 

下半身がけいれんを始めそうになりました。

しかし、すでに父親としての理性は完全に失われ、さかりのついたオスになっていた私は、抜き去るどころか、娘の体のより深い場所めがけて突進し、体液を注ぎ込みました。

萎んだペニスは、娘の体から押し出されました。

ほぼ同時に、娘の股間から、少しピンクがかった粘液が糸を引くように垂れてきました。

娘は、涙目でした。

 

「ごめん。痛かった?」

「大丈夫。これで本当にママの代わりになれたね」

「今度の生理、いつ?」

「もうすぐ来るはず」

結局、3日ほどして生理が来て、私はほっとしました。

それからは、ベッドの上でコンドームをつけてやってますが、娘と毎晩楽しめるのならパイプカットしてもいいかなって思い始めてます。

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