2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

マワされる彼女

この記事の所要時間: 640

彼女は仰向けになり、自分の足を自分の手でM字に大きく開きながら、○君(彼女の同僚の友人)に顔を跨がれ、彼の袋とケツの穴を舐めている。

「いいなぁ、○君」
「○○ちゃん(彼女)、ケツの穴美味しい?」
男達が彼女を侮辱しているのが聞こえる。

「やっぱりカメラ必要だわ」と固定されていたカメラがケツの穴を舐めている彼女の顔に近づけられる。
「ねぇ、○○ちゃん、ケツの穴美味いかどうか聞いてんだけど」彼女は「・・・はぁ、はぁ、、、うん、美味しいよ、、、」と答える。
「違うよ『ケツの穴、美味しいです』だろ?」
「・・はぁ、はぁ、ケツの穴、美味しいです・・」彼女は答える。

「あはは、ケツの穴美味いってよ」
「こっちも扱けよ」
同僚の○○君の言葉遣いが変わった。

カメラは○○君のチンチンを扱く彼女の右手を写す。
「『○○君のおチンチン、最高』っていいなよ」カメラを回す男が彼女に言う。
「んん、んん、、○○君のおチンチン、最高、、、んん」彼女はいつの間にか男たちの言いなりになっている。

「○○ちゃん、二人にイクとこ見せてないよな」彼女は咥えた袋から口から離し、「いやぁ、恥ずかしい」と言った。
「誰が舐めるの止めろって言ったよ」○君が今度は彼女の喉を押さえながら、口にチンチンをねじ込む。
「んぐんぐ、、んんー」彼女は苦しそうだった。

「二人はそのまま○○ちゃんと遊んでてよ。俺が彼女のマンコをイカせるからさ」カメラを回す男は○○君にカメラを渡し、彼女の足を大きく広げた。
彼女は一瞬足を閉じるも、男の「閉じるなって」という言葉で彼女自ら足を開いた。

「彼女のマンコ、最高なんだよ。まず、指をいれるじゃん?」と男は彼女のマンコに指を入れた。
「あああーーーっ!」彼女が気持ちよがる。
「おい、○○ちゃん、今、何本の指入ってる?」男が聞く。

「あああ、、んんんー、、、2本、、、」

「正解っ!ほら、ご褒美、しゃぶりな」○君が彼女の口に亀頭を押し込む。
「で、ここが彼女の一番奥・・・」と男がマンコの中で指を動かす「あああーーーっ!ダメっ!奥はダメっ!」彼女は再びチンチンを口から吐き出し叫んでいる。

「ダメじゃねーよ。この奥をグイグイ押すと、喜ぶんだよな、○○ちゃん」

「いやあーーー、ダメ、、、奥はだめー」

「ダメじゃねーの。ちゃんと咥えてろよ」
○君の言葉が乱暴になり、チンチンで彼女の顔をペチペチと叩く。

「『○○○(彼女の下の名)はマンコの奥が好きです』って言いなよ」○君が言う。
男はマンコに入れた指を激しく動かしている。

「ああああああああーーー、いやああーー、○○○は、オマンコの奥、、、が好きですーーー」彼女は気持ちよがっている。

「いい子じゃん、ほら、ご褒美にもう一回チンチン咥えて」彼女は喘ぎながら口にチンチンを含む。
マンコを弄っている男が「○○ちゃんは、こっちも好きなんだよな」とマンコに入っている手を動かす。

彼女は「いやあー、嫌だって、そっちはダメー、出ちゃうから、出ちゃうーー」と叫んでいる。
○○君が「おー、すげー、○○○○(彼女の名字)さん、喘いでるじゃん!」と言う。
おそらく、男は彼女のマンコに入った指を曲げて、Gスポットを擦っているのだ。

彼女はそこを強く刺激されると漏らしてしまう。立ったままソコを責めると、彼女は「だめーー、出ちゃうーー!」とジョボ、ジョボジョボーとオシッコを漏らす。
私の前でオシッコを漏らすと「恥ずかしい。。。」と言いながら照れた様子が可愛かった。この男はそれを知っているのだ。

「○君、ちゃんと口を塞いどきなよ」と男は言い、彼女のマンコをさらに責めている。
「んんんんんーー、んぐぅ、、、んん、んぐぐぅう、、はあああんん、、」彼女は声にならないくらい気持ちよがっている。

「気持ちいいんだろ?○○ちゃん」と男が聞く。

「はあん、んん、、、すごい、気持ちいい、、、でも、っっダメ、、、出ちゃう、、、」

「じゃあもっとやらないとな」男の手が激しく動く。

「ダメだってばぁーーー、、、ああああああ、、、出ちゃうぅ、、、、」一瞬プシャっと音がしてビチャビチャビチャ、、、、と一気に彼女のマンコは濡れた。

「ほーら、出た」男はビチャビチャになった右手を彼女の陰毛で拭き取る。
「相変わらず○○ちゃんのマンコは噴くね」
「すげー、ほんとに出たよ」○君が喜んでいる。
「○○○○さん、すげー」○○君も驚いている。
「噴いたご褒美に、こっちのチンチンも舐めさせてやるよ」○○君は彼女の口にチンチンを押し付ける。

彼女は息を切らしながら○○君のチンチンに吸い込まれるようにしゃぶりだす。彼女の唇が亀頭を吸っている。
「しゃぶったところで、もう一回イコう!」男が再びマンコを責める。

「いやあぁ、ダメだって、ダメっー」

「だから、口から出すなって」

「んんっぐう・・・」
彼女は再びチンチンで口を塞がれマンコを責められる。

「いやあああああああ、いくぅううう」悲鳴とも叫びとも分からない声を出し、彼女が体をよじらせる。
「足を閉じるな、って言ってんだろ」○君と○○君が彼女の足を開いた状態で押さえつけ、男がマンコを責め続ける。
「ほら、イケよ」
「いやぁっっーーー」彼女のマンコは再び吹き出してイッた。

「すげーな。ねぇ、俺にも出来ますかね」○○君が男に聞く。
「お?出来るじゃん。○○ちゃん、いいよね、○○君にもマンコに指入れさせて」彼女は腰をビクつかせながら何も言わない。
「いいんだろ?指入れさせても」○君が彼女にチンチンを咥えさせながら聞く。
彼女はしゃぶりながら頷く。

「素直じゃーん。ヤラシイマンコだな、○○ちゃん」
「こう、指を入れたら、マンコの中で第二間接から曲げるんだ。・・・まっすぐ伸ばせば、マンコの奥に当たるし、ちょっとケツの方に伸ばせば子宮の入り口にあたる・・」男が○○君に説明している。
彼女は○○君がマンコの中を探るように指を動かす度に「ひっ」とか「いやぁ」とか「うううぅう」と声を発する。
「ここかな」と○○君が彼女のマンコを責める。

「ああーー、いやぁーー、、そこダメーー」彼女は再び叫ぶ。
「感度いいなぁ、○○○○さんは。でもうるさいから罰ね」と○君が彼女の顔の上に馬乗りになり、口にチンチンを押し込んだ。

「んんんぐうぅううーーー」○○君の手の動きが速くなる。
「ここかなー、○○○○さん、気持ちいい?ここだろ?答えろよ」

「んっー、んんっーーー」

「おー、マンコが締まるっ!」○○君は言う。彼女は三度イッた。
彼女の体はぐったりしているが、時々ピクっと動く。○○君はビチョビチョの手を彼女の胸になすりつけている。

「上手いな、○○君」男が言う。
「いやー、○○○○さんのマンコ、すげー締まりますね。最後、指が抜けないくらい吸い付くんだもんなぁ。イカせたお礼に俺のケツの穴も舐めてほしいなー」と今度は○○君が彼女の顔にケツを擦り付ける。

彼女は彼のケツの割れ目に顔を埋め、舌を伸ばした。
「俺もやりてーな」と今度は○君が言った。
「いいじゃん、やっちぇよ。みんなでイカせよーぜ、いいよな、○○ちゃん?」男がケツを舐めている彼女に聞くと、彼女は「・・・うん、、、」と答えた。

「違うだろ、マンコを指でイカせてください、じゃん!」

「・・・はぁん、、、オマンコ、指でイカせてください・・」○君は、彼女のマンコに指を入れた。

 

彼女のマンコが締まることを私も知っている。私と彼女はお互いのことが好きでセックスしていた。
その彼女が男達のオモチャのように次々と違う男の指でイカされている。彼女のマンコが、大勢の男に使い回されていく。そして、それを見ている私がいる。

固定ページ:
1 2

3

4 5
体験談の投稿募集中!投稿してみませんか?

オススメ記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2023年8月
« 3月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

他サイトの更新情報