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フェラチオをしてもらうだけで1万円貰えるバイトで気持ち良い思いをした男子大学生

この記事の所要時間: 248

大学生時代の誰にも言えない話を告白します。

当時、貧乏学生の私は居酒屋でせっせとバイトに励んでいました。

たまにバイト先に飲みに来るマサエさんという50代の女性と仲良くなり、仕事が終わってから何度かご飯をご馳走してくれました。

もちろん、性の対象外だと思っていました。

 

その日もバイトが終わってからファミレスに行き、ご馳走になりました。

そこでマサエさんが「ちょっと小遣い稼ぎがあるんだけど、やってみない?」と私に言ってきたので、内容を聞いてビックリしました。

要は、フェラしてもらって1万円貰えるというものだったのです。

私がするのではなく誰かにしてもらって、さらにお金が貰えるバイトってオイシイ話だと思い、okしました。

心の中で、最悪マサエさんくらいのおばちゃんでも我慢できる範囲だなと思い、話にのってしまったのです。

 

その日はそこで別れて、約束の日にマサエさんと合流して、とあるマンションに連れて行かれました。

玄関前でマサエさんと別れ、中に入ることに。

このとき、これから見ず知らずの人にフェラチオしてもらえるんだと思っただけで興奮しました。

そして、いよいよ、その部屋のドアを開けてビックリ!

 

中から出迎えてくれたのは、なんと50歳くらいのおじさんでした。

え?男?・・・・

まさか~っと落款したけど、引き返すことが出来ず、居間に通されました。

ソファーに座らされ、軽く世間話をしてシャワーに入るよう言われ、シャワーを浴びながら、え~い引き返せないしシャブられるだけだし我慢することにしました。

 

シャワーから出ると、私の服が無くなっていて白いバスローブだけがあった。

それを着て居間の方に行き「あの~、私の服は?」と聞いたら、

50代のおじさんが「心配しないで、事が終わるまで預かるシステムになっているから・・終わったらちゃんと返すよ」と言われたのでした。

 

私の容姿は、バスローブと中はスッポンポン状態でソファーに座り、おじさんが照明を間接照明に切り替えてエッチなdvdを流し、私の前にしゃがむように寄って来ました。

私は、我慢してdvdに集中すれば事が終わると思い、身をまかせました。

おじさんは私の身体を弄り始め、両足を広げられてチンポが露出してしまい、まじまじと同性に見られてしまい恥ずかしかったです。

ソフトタッチに下半身と乳首を弄られ、手コキしてもらったときには同性相手に勃起してしまい、穴があったら入りたい気持ちでいっぱいでした。

 

そして、とうとうフェラをされたのです。

私はおじさんの方を見ない様にして、DVDに集中しました。

おじさんの髭剃り跡のジョリジョリという感覚に違和感をもちましたが、気持ち良い事に集中して気を紛らすことだけに神経を使いました。

ただ私も、声が出ないくらいの吐息を発してしまったのは一生の不覚・・・。

とうとう出そうになり「う~、っで出ます~」と言い、おじさんの口の中に精子を出してしまいました。

 

その帰り道の虚しさは、今でもトラウマです。

甘い話には、もう乗らないと決めたのでした。

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