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バツイチ同士で再婚した妻が過去にサディスティックな義父の玩具にされて快楽拷問を受けていたのを救ったのが私でした

この記事の所要時間: 137

私45歳、妻37歳、バツイチ同士で再婚して8年、来年から小学生になる娘が一人います。

妻は23歳で、昔は大店だった商家の次男坊と最初の結婚。

結婚したら、夫は親に依存ばかりするダメ人間で、サディスティックな義父の玩具にされたそうです。

使われなくなった納戸に連れ込まれ、大股開きで竹に手足を縛られて、バイブ責め、クリ吸引、乳首縛りなど、気絶するまで快楽拷問を受け、ビデオに録画すると共に、流行り始めてたデジカメで撮影されていました。

 

和室に連れ込まれ、夫の目の前で義父の肉棒を捻じ込まれたり、取引先に貸し出されて輪姦されたり・・・

それも撮影されて悲観的な状態の時に、見かねた取引先の社員が輪姦強姦の映像のデータをコピーしてくれて、警察沙汰にするようにアドバイスされたのです。

妻はやっと気付いて、義父の撮影したデータも盗み出して、DVで訴え、離婚することができました。

詳しい立場は言えませんが、高額の慰謝料を伴っての離婚のお手伝いをしたのが私でした。

 

私は一通りの動画、静止画を見ました。

縄に締め上げられた女体が苦悶に軋み、裂かれた恥穴から牝汁がほとばしるのです。

恥辱と快楽に悶絶する若妻に付き刺さる怒張する義父の肉棒。

嫌なのに、辛いのに、感じて喘ぐ淫らなマゾの妖嫁に見えてしまうから不思議です。

そして、淫らに開花した被虐の快楽を貪りつくす嫁を貸し出し、取引先の大勢の男が群がって次々と犯すのです。

ドロドロの精液まみれになっても、十数本の肉棒が襲い掛かるのですから、軽く1時間以上犯され続けたのです。

 

それでも、私はそんな妻が恋しくて、バツイチ同士でひっそりと生きようと妻に申し入れたのです。

恥辱にまみれた女体は、三十路も後半の今は妖艶になり、凌辱された恥穴は赤黒く卑猥に蠢いています。

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