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ノーパンデートとローター調教

この記事の所要時間: 216

【投稿者名】あっきぃ  【性別】男性 :2016/08/10 23:50:59

 

 互いに家庭を持っていることもあり、彼女とは月に1度ぐらいしか会うことができません。そのため会うときは、彼女の身体に欲望をぶつけ、快楽にハマってしまいます。

デートの時は、彼女には待ち合わせ場所まで電車で来てもらいます。パンティを履かないというHな条件の元に。

そうすることで否が応にも、彼女はその後に起こる恥ずかしい行為を意識してしまうはずだからです。

 

 楽しくドライブし、おいしいランチを終えるまでは、敢えて何も聞きません。でも次の目的地に向かう途中、高速道路に乗った瞬間、俺は本性をむき出しにします。そして彼女にはブラジャーを外させ、ロータを手渡します。

「これが欲しかったんでしょ? もう我慢しなくていいんだよ」

彼女は一瞬、私はそんなつもりじゃない と困惑した表情を見せます。

でも服越しの膨らみをなぞり、もう乳首がコリコリに固くなっていることを指摘すると、観念したかのようにロータをスカートの中に忍ばせます。乳首を摘まむごとに身体をびくびくさせながら。

ウィーンという低い振動音と、彼女が耐え切れずに放つ「アンッ・・・アンッ」のかわいらしく切ない声が、車内を淫靡な雰囲気に変えていきます。

「いや・・・こんな恥ずかしいことさせるなんて・・・」と恨み事を言いながらも、昨今淫乱化しつつある彼女の花芯からは、クチュクチュと騙しようがない音が響き渡ります。

 

 車が長い海底トンネルに入ると同時に、彼女の行為はさらに大胆と化します。俺は注意して片手でハンドルを操りながら、片手で彼女の乳首をはじき、そしてロータと共に彼女のクリトリスを優しく責め立てます。

「アンッ アゥッ いやらしいよう・・・」と情感交じりの吐息を立てながら、彼女はかわいらしく嗚咽を漏らします。

白くてすらりとした内腿を露出し、形がよくてきれいな雪乳を自ら揉みしだく彼女を横目に見ながら、俺の肉棒もズボンの中でパンパンに膨れ上がってしまいます。

「ごめんなさい。先にイッちゃうね・・・」と潤んだ眼で訴えかけながら、彼女はトンネルを出る前に淫楽の頂上に達してしまいます。汗を拭きだしながら身体を癒着させるその様子が、また堪らなく愛おしいです。

 

 でも、これはデートの序章に過ぎません。行き先で互いの身体を丹念に味わうイベントが待っています。

今日はどうやって奉仕させ、虐めようか・・と下半身を熱くしながら、慎重に車を走らせます(続く)。

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