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ドア下の郵便受けから一人暮らしの女性が全裸で風呂に向かう様子や匂いを嗅いで行う覗きオナニー

この記事の所要時間: 252

もう十数年前、子供が産まれてカミさんが実家にいた頃、自宅で一人暮らしの頃の話です。

自宅はマンションで、隣にはカミさんと同じ位の歳の美人がひとり暮らしでした。

当時、マンションの廊下の照明は夜遅くはタイマーで消灯される仕組みでした。

そして、隣から決まった時刻になると給湯器の音が長時間続きます。

これは風呂に入っているんだな…と判ってしまったら覗きたくて堪らなくなりました。

給湯器の音が始まり、長時間続いてやがて音は消えます。

湯船にお湯を貯め終わったんだなと思い、廊下に出て隣のドアの前に座り込みます。

郵便受けの小窓をそっと開けると、あるはずの目隠しの板がありませんでした。

しばらく覗いていると、全裸になった美人さんが浴室に向かって歩いてきます。

呼吸は荒くなり、汗が止まらず心臓バクバクでものすごく興奮しました。

 

美人さんがシャワーを使っているのは給湯器の音で分かります。

その間、郵便受けの小窓に鼻を突っ込み、部屋の匂いを嗅いでみます。

女性フェロモンを感じた気がして、最硬度に勃起してしまいました。

僕は周りの物音に警戒しながら匂いと想像でオナニーを始めました。

部屋の中の匂いを嗅ぎ、シャワーの音で想像をしながら全力でシゴキます。

やがてシャワーの音が止み、美人さんが出てきました。

水に濡れた全裸を眼にして興奮は最高潮。

股間にちょっと黒ずんだ性器を見て僕の我慢は決壊しました。

必死に声を我慢して僕は思いっきり、わざとドアに向かって射精しました。

全身をビクビク痙攣させながら白い液体のスジをドアに残しました。

それから、僕は覗きオナニーに依存してしまうようになってしまいました。

 

マンション中の部屋をチェックして回り、それぞれの傾向を調べて行きました。

何軒か覗ける部屋があり、男が毎晩同じ時刻に通いセックスをして帰る部屋も見付けました。

セックスしている場面や、フェラしている場面も目撃しました。

その時は、ドアのすぐ前の廊下に射精してザーメンを残しました。

郵便受けに目隠しがある部屋は、足元の通風口を楊枝を使ってそっと開けて覗きます。

覗き終わったら、同じく楊枝で音をさせないよう、そっと通風口を閉じておきます。

夏の暑い日、玄関に全裸で居た住人の陥没乳首を数センチ先で目撃したこともありました。

そして、オナニーをする対象の隣人のドアには沢山の精液の痕が増えていきました。

ついには、夜遅くに隣の給湯器の音が聞こえるだけで勃起してしまうようになりました。

隣人が寝たすぐ後に部屋の匂いを嗅いで、わざとハァハァ声を出して全力オナニーした事もあります。

 

今考えればとても危険な行為で、いつバレてもおかしく無い状況だったと思います。

やがて、そのマンションからは引っ越すことになり、覗きはそこで終りにしました。

今はもうやっていませんが、あの頃の興奮を超える事は無く、つい民家を覗きたい衝動に駆られます。

またひとり暮らしの女性の部屋のドアに射精がしたくなります。

ですが、今はその頃郵便受けから盗撮したビデオを動画にして、それを見てオナニーする位で我慢です。

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