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セックスだけの関係な知的障害の彼女(30)

この記事の所要時間: 135

投稿者名:博司
性別:男性
題名:知的障害の女
投稿日:2016/10/22 16:44:34

 

知的障害の彼女(30)と付き合って居る。
知的障害と言っても、普通の生活はできるが、少し考えることが苦手な彼女。
そんな彼女はセックスだけの関係のセフレ。

自分には妻が居る。
妻に出来ないセックス(鬱憤)を彼女にぶつける。
そんな彼女は処女では無かった。
彼女に処女だったら…お前を選んだ、と言うと、彼女は処女をあげられなくてゴメンねと言った。

こっちの処女をくれと、彼女のアナルを触る。
すると彼女は、否定するどころか、私のアナルに入れてと懇願する。
セックス中に指を入れた事は有るが、実際アナルセックスは始めて。でも、出来るチャンスは中々無い。

彼女の気持ちが変わらない内にと思い、行動に移す。
彼女を四つん這いにさせ、足を開かせ、未開発の固く閉じられたアナルを舐める。
彼女は舐められる度、感じるらしく、小さな声を漏らす。潤滑油を穴と指に塗り、小さな穴をほぐす。
指1本に慣れると2本、受け入れ準備が出来ると、ついに、固く反り起つペニスを彼女のアナルに突き刺す。

穴の入り口にペニスを押しあて、少しづつ挿入していく。
カリの部分が入った時、彼女の悲鳴と喘ぐ声が混じった声を出す。
苦しそうな顔が余計に、興奮し一気に腰を押しあて、深く刺さった。
彼女の肛門が拡がり自分のペニスが根本まで入って居るのを見ると、興奮し、一気に射精してしまった。彼女の腸壁に大量の精子を出した。
ゆっくり引き抜くと、彼女の肛門が拡がり出した精子を溜めていた。

アナルまで犯された彼女は、今では普通にアナルセックスができる身体になった。
困った事に、彼女の肛門が弛んでしまい、時々漏らしてしまうのが悩みに成っている。

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