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クソ上司の嫁が可愛いらしいので犯そうとしたら昔の肉便器でチンコもビックリだったブラック企業戦士

この記事の所要時間: 65

俺が25歳ぐらいの時の話。

地元の物流の会社で働いていた。

結構ブラックな会社で、俺は倉庫勤務だったが、勤務時間は朝6時から夜中は当たり前で、他にも深夜勤務や三ヶ所ぐらい掛け持ちしたり、とにかく投げっぱなしが多かった…

そして、俺の上司の管理者(30歳)が酷い奴で、全て俺にやらせて、失敗は全部俺のせいにするわ、休日出勤や残業も全部俺にやらせるわ、とにかく嫌な奴だった…

俺は身長185cmでガタイも良く、柔道と空手は有段者で若い頃はヤンチャをしてたが、一切言わなかったしパッと見が大人しそうなので、ナメられてた。

「俺は昔、手の付けられない悪でよ~」とか嘘くさい武勇伝を語り、「お前みたいにデカいだけの奴なんか一発だぞ」とかも言ってた…

実際、地元の先輩(上司と同じ)に聞いても「誰それ?」と言うぐらい、ただのパシリだったそうだ。

まーキレないで良く頑張ってたと思うが、違う仕事の先輩からスカウトされ、辞める事を決意した…

とにかくボロクソに言われて、本気で殺したいぐらいムカついたが我慢していた。

そんな時、後輩のマリンズ(イケメンハーフ)が「あいつの嫁、メチャクチャ可愛いらしいっすよ!犯しちゃいましょうよ」と言いだした。

 

俺は辞める日まで頑張り、送別会をやってくれ、上司も嫌々参加してた。

俺は下手に出て酒を飲まし、二次会にも連れて行き、最後の方に後輩が入手した強めの眠剤(ダルメートとロヒプノール?)を粉にして、酒に入れて飲ませた。

既に泥酔だったから、即爆睡し、「俺が送ってくよ!」と後輩とタクシーで送り、家まで行った。

部屋まで行きインターフォンを押すと可愛い声がして、ドアが開いた…

丁重に挨拶をして、顔を見ると「あ!希か?」と聞くと「えっ!しげお先輩…」と、やはり希だった。

分かりやすく言うと、佐々木希の様な目が大きいスタイルの良い美女だった。

 

マリンズは「えっ?先輩知り合いっすか?」と俺に聞き、

「おー学生時代の便所だよ」と言うと

「マジっすか?こんな美人が!」と興奮し、

「やめてください!近所に聞こえたら」とオドオドして、

「じゃあ、旦那も寝かさなきゃいけないから家に入れろよ」と言うと、渋々と家に入れてくれた。

 

上司を寝室のベッドに捨てて、リビングに戻り、「お前なら話が早いや…しゃぶれよ」とチンポを出すと

「やめてください!昔とは違うんです!」と目を背け、

俺は「昔はこれが好きだっただろ?マンコにもケツにも入れてヒィーヒィー言ってたじゃねーか」と言うと、

再びマリンズが「マジっすか?」と言うので、「今度DVD見せてやるよ」と言ったら喜んでた。

「やめて…あなた達が強引にしたんじゃない」と泣きだしたので、

マリンズに「先輩達とレイプして便所にしてたんだよ…5人ぐらいかな?まー他にも10人ぐらいはヤッたよ」と説明し、

「最初は嫌がってたけど、チンポ好きーって腰を振る様になったし、口とマンコとアナルに入れられてヨガってたし…」などと昔の話を教えた。

 

「ほら!早くしろよ!」と睨んで強めに言うと、四つんばいになり、チンポを舐め始めた。

「スゲー!マジでドMなんだ」とマリンズは喜び、写メを撮りまくった。

俺は頭を押さえて「お前の好きだったチンポだぞ!5年振りか?舐めてるだけで濡れてんだろ?」と言うと首を振るが、

「マリンズ!パンツ下ろせ!」と言うと、希は嫌がったが強引に下ろし、

「先輩グチョグチョですよ!舐めて良いっすか?」と言うので

「おー!乱暴にして大丈夫だからな!アナルにも指入れてやれ!」と言うと

「あーい」と凄い勢いで舐め出し、ジュルジュルと音を立てながら激しく舐めた。

さらに、マンコとアナルに指を入れて、激しくピストンすると「んぐーーっ」と身体を痙攣させていた。

「よし!変われ」とマリンズに言い、今度はマリンズが自慢の長チンポを咥えさせた。

俺は希の腰を掴み「いっただきまーす」と形の崩れたマンコに一気に入れる。

「お~昔より締まり良いな」と昔よりキツいマンコを乱暴に突く。

マリンズも「お~口マンコ気持ち良いっす」と乱暴にイマラチオをしていた。

希は喉奥を突かれ咳き込み、涙目になりながら「ふぐーふぐー」唸っている。

 

俺は乱暴に腰を打ち付け、Gスポットを擦りつけながら、奥を力強く突いたり浅く早く突いたり繰り返す。

膣が締まってきたから「もうイキそうなのかよ変態!」と言うと首を振るので、ピストンを止め、また動かしてとそれを何度も繰り返してると、止めた時に希が腰を動かしてきた。

「何勝手に動かしてんだよ変態!イキたきゃ素直になれよ!」と言うとまた首を振るので、チンポを抜いた。

希は「えっ?」と俺の方を見て、「つまんねーから帰る」と言うと、マリンズが「マジっすか?」と残念そうにチンポを抜き、帰り支度をした。

「じゃあな!粗チンの旦那と仲良くやりな」と部屋を出ようとしたら「イカせてください…」と小さな声で呟き哀願してきた。

「えっ?聞こえねー」と言うと「希は変態便所女です!好きなだけマンコに精子を出してください!」と昔のセリフを言い、自分でマンコを広げる希。

「しげお先輩の極太チンポで昔みたいにイカせてください!」と叫び、マリンズは喜びながら「スゲー変態」と笑ってた。

 

再び入れると、希は我慢をしなくなり「あ゛~~~♪やっぱりイイ」と腰を動かし始めた。

マリンズに「浣腸とローション買って来いよ!後ろはお前にやるから」と言うと、メチャクチャ喜んで買いに行った。

俺はまた我武者羅に腰を振り、希は喘ぎまくり何度もイキ、俺もイキそうになり「出すぞ」と言うと「中はだめ!」と叫ぶが、構わず中に大量に出した。

「ふ~イク寸前は相変わらず締まるな」と話し掛けるが、ショックで放心状態になってた。

休憩してから俺は体位を変えて、再び突き始め、松葉くずしから正常位にし、足を肩に抱えて奥をガンガン突くと「ヒギイ~それダメ~!」と叫びヨガる。

そのまま駅弁にし、「お前これ好きだったよな?」と聞くと「しゅきでしゅ~奥がいいの~♪」とアヘ顔になり、俺に抱きつきキスをしてくる。

激しく突くと簡単にイキ、ぐったりしてる希をそのまま旦那のところに連れて行くと「嫌っ!止めて!」と言うが構わず寝室に入り、旦那の横でピストンすると、また喘ぎだした。

「旦那の横で感じてんじゃねーよ」と笑うと再びイッた。

俺はイッてなかったので四つんばいにさせて、上司の横で激しく突き、中に出した。

チンポを抜くと、大量に精子が出てきた。

 

しばらくして、マリンズが帰ってきたので「おう!もうヤッていいぞ!俺は帰るから」と言うと「マジっすか?じゃあ楽しみますね」と言って風呂場に消えた。

俺は帰ったが、マリンズは結構メチャクチャやったみたいだった。

それからは毎日の様にヤリ、今では昔以上の便所になった。

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