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ガリガリに痩せている素っ裸の姉が入浴中にゴキブリと遭遇したので助けるふりしてペタンコの胸と陰毛観察した全裸チェック

この記事の所要時間: 252

体の弱い姉はガリガリに痩せています。

多分、30㎏は無いと思います。

胸も尻も膨らみは無いし、まるで男のようでした。

正直、勃起メーター値として数値を表すならば、100点満点中の18点くらいでしょうか。

 

ある日、姉が入浴中キャッーと悲鳴に似た声が聞こえ、急いで浴室に向かいました。

扉の外から
「お姉ちゃんどうした?」

「和樹!ゴキブリが2匹もおる、キャッーこっち来た」

「開けるで!」

扉を開けました。

風呂場だから当然全裸の姉は浴槽の縁に乗っていました。

「和樹何とかして」

風呂場のスリッパでゴキブリを叩きました。

2匹とも殺し
「ちょっと待っててな。ティシュ取ってくるから」
と言ってティシュを取りに行きましたが、素っ裸の姉の裸体が脳裏に焼き付いていました。

ティシュを取ってくると、まだ縁に乗ったままでした。

ペタンコの胸に乳首がポツンと付いていて、黒い陰毛がアソコを覆っていました。

太ももが細い為、陰毛が付け根の下まで伸びてるようでした。

 

「早く片付けてよ!見てないで」

もう少し見ていたかったが、仕方なくゴキブリをティシュで捕まえました。

隣のトイレに流し、浴室の扉を閉めようとすると姉が手招きしました。

なんだろうと少し中に入ると、洗面器に汲んだお湯を僕にドバッと掛けました。

「なにすんねん、濡れたやろ」

「和樹、あんた私の裸見たやろ、あんたの裸も見せなさいよ」

「あれは仕方なく」
と言うと、

また洗面器に汲んだお湯を掛けて
「濡れたでしょ早くぬぎなさいよ」

僕はヤケクソで全て脱ぎました。

「ほら、早くみろ」

「うちと違い肉体美やね、羨ましい」

なんか、姉が可哀想に見え
「僕も浴槽に浸かってもええか?」
と言って、姉の背後から浸かりました。

 

狭い浴槽に密着してると、肌が触れ妙な気分になり、姉のペッタンコの胸を触りました。

アッと小さな声を出しましたが、はね除けようとしないので調子に乗り乳首を摘まみました。

アッア~ンと悶えながら、僕のカチカチに成ったチンポを握りました。

僕も姉のマンコに手を伸ばし、ワレメをなぞりました。

骨に挟まれたマンコは一応湿り気があり、穴にも吸い込まれるように指先が入って行きました。

「和樹、キスして」

姉とブチューとキスしました。

もう我慢出来なくなり
「姉ちゃん、入れたいオマンコに」

「うちも入れて欲しい」

「姉ちゃん、立って」

後ろから姉ちゃんの穴にチンポを突き刺しピストンを開始しました。

イイッ、気持ちイイッ、と悶え狂う姉、奥まで入れると骨盤がゴツンゴツンと当たります。

「もうダメッ~イクッ~」

ガクガクと震え逝った姉。

僕も逝きそうになりチンポを抜いて
「姉ちゃん舐めて逝きそうや」

姉ちゃんの口の中に発射しました。

姉ちゃんは、逝った後のチンポ汁を最後まで吸い取ってくれ
「和樹、気持ち良かったわ、中に出しても良かったのに」

「僕も良かったよ、もう一回する?」

「今度はお布団の中で」

早々に風呂から出ました。

続きは、姉の布団の中で開始しました。

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