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オレのエロ女神で居続けてくれている先生とのイケナイ関係

この記事の所要時間: 220

園部先生は、中学時代に数学以外にも、コンドームの付け方から尻穴の味まで教えてもらった。

当時28才で、川島なお美に似た美人だった先生は、オレ以外にも、沢山の男性生徒を愛した。

生徒ばかりではない。

校長や体育教師なども先生を貪っていたようだから、園部先生はS中学の男全員の公衆便所とも言えた。

 

日曜日に、陸上部の男子6人で先生のアパートに行く。

畳の上に裸で寝ころび、勃起したものを上に向けていると、裸の先生が飛び込んでくる。

先生はこの「おちんちんダイブ」が大好きで、飛び込むとみんな競い合って先生の穴をまさぐった。

こんなことをしても問題にならなかったのは、先生を含め、男どもの結束が堅かったからだ。

女子がたまに、「あんたら、園部先生と悪いことしてるでしょ」と言うが、誰もとりあわわなかった。

 

高校になっても、大学になっても、オレは園部先生を求めた。

時間が経つと、それぞれに女ができたりもした。

先生も結婚し、中学を変わったりもしたが、オレは先生が妊娠しているときでさえ、体を求めた。

臨月の大きなお腹を抱えて、自宅に招き入れたオレの棹を口でしごいてくれる先生は、女神だった。

 

先生は、オレが性の欲望の何をぶつけても、受け入れてくれた。

ある時、浣腸して先生がうんこするところを見たいと言うと、その次に会ったとき、イチジク浣腸を買っておいてくれた。

オレは、女が脱糞するときに、肛門がこんなに伸縮するものなのかと驚きながら、先生が排泄する姿を眺めた。

台所に敷いたビニールシートの上に洗面器を置き、わざと見えるような恰好で、脱糞してくれた園部先生は、

その行為よりも、輩出されたものの臭いに対して、「恥ずかしい」と言い、

「こんなもの見て、俊君にきらわれたらどうしよう」と小声で言った。

だが、オレはそれが最高に嬉しく、先生をそのビニールシートの糞の上で抱いた。

 

今、オレには妻もいて、中学になる子どももいる。

先生は、50代後半になり、教師はとうの昔にやめているが、未だに暇を見つけては、園部先生を近所のラブホに誘い、オレは先生の体を貪っている。

体型はさすがに変わり、まん毛に白髪も増えたけれど、一番慣れ親しんだ女の体を抱く安堵感は他に変えられない。

今でもオレは、先生のフェラが一番だと思うし、縄で縛ろうが、浣腸しようが、野外露出に連れて行こうが、絶対にイヤと言わずに応じてくれる先生を宝物のように思っている。

 

性欲を超えて、オレは園部先生に会えたことを感謝している。

死ぬまで先生とはこうした関係を続けていきたい。

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