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オマンコって知ってる?と少女に声を掛けるほど必死で性に興味があった厨房時代

この記事の所要時間: 314

かれこれ10年以上も前の話ですが・・・

当時、私は中学生で性に興味があり、どうしても女性のアソコを見てみたくてしょうがなかった記憶があります。

たまたま見たエロ本の体験談のようなもので悪戯を思いつき、それまで3~4人の少女のオマンコを見たりいじったりしたことがある程度でした。

 

その日も友人と遊んだ帰り道、コンビニの前を通ると一人の少女が買い物を終えて出てきました。

私はすぐさま追いかけ「ねぇねぇ、オマンコって知ってる?」とたずねました。

少女は首をかしげ、わからないというような感じです。

私が少し奥にあったマンションのかげに手招きをすると、なんとついてきました。

 

マンションのかげに連れて行くと、もう一度少女に「オマンコって知ってる?」とたずねました。

やはり少女は知らないと言ったので「知りたい?」と聞くとうなずきました。

そのときは冬で外は寒かったので、少女はスカートではなくスパッツ!?のようなものをはいていました。

 

私はその上から「ここがオマンコっていうんだよ」と触りました。

すると少女は感じたのかびっくりしたのか体をビクッとしました。

私が「気持ち良い?」と聞くと首を傾げます。

 

私が調子にのりスパッツのようなものを下げると、まだ毛も生えていない一本の縦筋があらわになりました。

当然、大人の女性のように濡れているわけではなく、そのまま触ると痛がってなくと思い、私は指にツバをつけて割れ目に沿って指を動かしました。

 

もう一度「気持ちいい?」と聞くと少女は「なんか変な感じ」と言いました。

そこで私はオナニーをさせようと「自分で今みたいに触って」と言いました。

少女は素直に触り始めました。

 

「どう?気持ち良いでしょ?」と聞くと、やはりはじめての感覚なのか首を傾げます。

「女の子にはここにも穴があるんだよ」と言い教えるとそこを触り始めたので

「指入れて」と言うと入れたようで「どう?」と聞くと「少し痛い」と言うので止めさせ、今度は私が寝転がり私の顔に跨ぐように座らせました。

 

ペロペロなめると、少しは感じるのか息が荒らくなってきています。

そして、次は自分のモノをなめてもらおうと思い立たせました。

 

そこで「今、何年生なの?」と聞くと小学1年生という返事。

「もうすぐで終わりだから良い子にしててね」などと言い、ちんこを出し「これ見たことある?」と聞くと少女は「お父さんの見たことある」と答えました。

 

「なめたことある?」と聞くと首を振ります。

「じゃあなめてごらん」と言うと、少女は素直にペロッと亀頭の先端をなめました。

 

私は「アイスなめるみたいになめて」と言うとその通りにしてくれるのですが、あまり気持ちよさがわかりません。

私は「今度はくわえてみて」というと咥えてくれるのですが、やはり小学1年生には大きいのか亀頭の先っぽまでしか口に入りません。

 

その時の私は、気持ちよさよりも小学生に悪戯していることで興奮が絶頂に達しており、自分でしごきイク寸前に少女にくわえてもらい口内に射精しました。

少女に「全部飲んで」と言い、飲み干した少女に「どう?美味しかった?」と聞くと少女は笑顔で「少し苦かった」と言いました。

少女にはこのことは内緒だからねと言い、バイバイしました。

 

その後、あの少女がオナニーを覚えたり、同級生の男子とエッチなことをしているのかなど考えると、オナニーのネタには困りませんでした。

今でも小学生くらいの少女を見ると、悪戯したい衝動にかられています。

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