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エロさ漂う私服JSに電車のボックス席で手を出した痴漢

この記事の所要時間: 251

ところでこないだの話しだが、まだ昼前の時間帯だと言うのにプラットホームで、私服ラソドセルのJSを発見した。

何故こんな時間帯にJSが一人で?

そんな疑念を持ちつつも、その少女の後を追った・・

 

高学年の5~6年生と思える少女は、寒さもなんのそのと言った感じの超ミニスカで細く長い生脚と、白い太腿を見せ付けている・・

小さくキュートな尻が色っぽく、細い足首と脹ら脛を包んでいる白のハイソックスがエロさを強調していてる・・

それだけで俺のジュニアはピコンピコンと反応していた。

 

到着した電車は四人掛けボックス席になっていて、昼前の時間帯とあって空いている・・

周囲の空いている席には目もくれず、少女が座ったボックス席の隣に座った。

前横後ろの席が空いているのに、同じボックス席の向かいでもない隣に座った俺を、気味悪そうに警戒しているが、全く気にもしない振りで、少女にコートを被せた。

 

自分に被せられたコートをガン見している少女にピタッと密着した・・

少女は一層気味悪そうにしながら俺から離れようとしたが、強引に俺の足と腰と腕と肘を押し付けグイグイ密着させると、少女はしゅん・・と暗いオーラを放ちながら俯いた。

 

周囲を確認した後、手を少女の太腿に伸ばし、ツル~ンと撫で上げる・・なんとも言えない心地好い感触だ!

少女はビクッ!と恐そうに反応して俺を見たが強気で睨み付けると、先程よりもおとなしく抵抗出来ない我慢娘になってくれた・・

こうなれば、もっと触ってやらねばバチが当たる(笑)

 

何度も何度もツルツルと太腿を撫で回し、可愛い脹ら脛を包んでいるハイソックスに小指を入れてハイソックスを下げる・・

両足を内股にモジモジさせているが、声も出せない抵抗出来ない動けないオーラが満開だ(笑)

なので小指ではなく、人差し指と中指をハイソックス下げながら引っ張って離した・・

パチン・・と小さな音が鳴った・・これは面白い(笑)

 

プニプニした柔らかさと、JS特有の肌の張りを楽しみつつハイソックスをパチン・・パチン・・と引っ張っては離す・・

ハイソックスを足首まで下げて、脹ら脛から膝小僧、太腿を何度も何度も撫でて揉んで弄ってやった・・

少女がクスン・・クスン・・と泣き始めた。

 

丁度そこへ次の駅到着のアナウンス・・

俺は再度周囲を確認して少女の胸を揉んだ!

服の上からだが、ムニュ・・ムニュ・・見掛けよりも、そしてJSにしてはよく膨らんだ胸の感触だった・・

 

「や・・や~・・ちかん」

蚊が泣く様な小さい声だったが、少女は確かにそう言っていた。

 

駅に到着し、停車した電車を降りるべく席を立とうとした俺の肘を・・か弱い力で掴もうとしている細い腕と小さな手・・・

俺は少女の手を払い退けた・・

少女が涙目で怨めしそうに睨んでいる・・

 

先程まで少女の脹ら脛や太腿を撫で回し、弄っていた手を嗅ぎながら、ニヤニヤと卑猥な笑みを少女に送った・・

少女は真っ赤になって力無く俯いた・・

俺はプラットホームに降り立ち、トイレに駆け込んでガチンガチンに硬くなった勃起物を扱いて射精した・・

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コメント

    • 名前: ぬこ
    • 投稿日:2016/09/04(日) 16:36:16 ID:E1MjkyMzQ

    しね馬鹿

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