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まだ処女膜が破れきってないJKに中出しできたテレクラの全盛期

この記事の所要時間: 420

【投稿者名】援交マン  【性別】男性 :2015/12/09 22:30:17

 

もうかなり昔の話だけど、今でも忘れられない中出し体験を話します。

まだテレクラが全盛期の頃、私は週2~3回は行ってました。

その頃は、まだワリキリなんて言葉は無く、しかも16~18才の子から「お小遣い欲しいんだけど」という電話が結構かかってきてた。

 

ある日、いつものように電話に出るとお決まりの言葉が、年齢を聞くと17才、1.5でお願いと言うので即決した。

待ち合わせ場所に行くと、制服こそ着てなかったが真っ黒なボブカットの幼い顔付き、私は大興奮で車に乗せた。

すると、あまり時間が無いのでなるべく近場のホテルで手早くしてほしいとの事。

まぁよくある事、どうせ嘘だろうとは思ったが、一番近くのホテルに。

 

すると、本当に時間が惜しいらしく、お互いシャワー無しでいいからと言われ、匂いフェチの私は喜んでベッドに。

しつこい位にディープキスをして、身体を舐めると小さい胸だったが今までで一番といってもいい位の肌触り、

足を開かせクンニすると程々の濃さで匂いは少し控え目だったのでそれは少し物足りなかった。

しかし、クンニしている最中、少し気持ち良さそうな声で「まだ私数回しかしたことないの、だからあんまり奥まで入らないかも」と言ってきた。

私は本当かよと思いながらクンニしつつ、中指を穴に挿入した。

確かにかなりのキツさだったが、中指は奥までスッポリ入ったのでこれならいける、もし処女膜が破れきってないのなら自分のモノで貫通してやろうと決めた。

 

そしていよいよ挿入、私はゴムを着けて軽くクリトリスにモノを擦り付けいざ挿入……という所で、いきなり彼女が「ちょっと待って、オシッコしたい」と言い出した。

私はもしかしたらと思い「飲んであげるからここでしなよ」と提案したが、激しく拒否。

そして「ごめん、ちょっと待ってて」とトイレに走っていった。

私は仕方無いのでベッドで待っていたが、モノが少し萎んできてしまい、ゴムが外れかかってしまった。

その時、閃いた。

 

さっき入れようとする前に、彼女の目の前でゴムを着けたのを見せている。

なら、帰ってきてゴム付きのモノを見せてから入れる前に、もう一度クンニでもしながらゴムを外せば生で出来る。

 

そう思った。

そして彼女が「ごめん、もう大丈夫」と少し照れ臭そうに戻って来たので、ゴム付きのモノを見せながらもう一度仕切り直しって感じで軽くクンニをした。

その隙にゴムを外し、狙い通り生で挿入。

最初は柔らかく気持ち良かったが、亀頭が入りきった所で凄い締めつけがあった。

確かに、彼女の言う通りキツすぎて奥まで入らない。

腰を掴んで無理矢理入れようとするが、特に痛がりはしないのだが全く入らない。

 

仕方無いので、彼女の腋の下の匂いを嗅いだりしながら亀頭部分を出し入れしていると、意外にも柔らかいのに締め付ける穴にアッサリと限界になってしまった。

いくら処女膜が破れてないとはいえ、穴が貫通してない訳では無いのだからと思い、イク瞬間、一番奥まで突いて大量に精液を発射した。

あまりの気持ちよさに、何回にも分けて発射して出し切った後も、暫く抜かずに彼女を抱き締めてキスをしたりしていた。

さすがに経験が少ないせいか、彼女は中出しに全く気付いてなかった。

しかし、ベッドにある時計を見て「ヤバい、時間が無いよぅ」と言うので渋々モノを抜き、

隠しておいたゴムをとり、外したフリをして「凄い出たよ」と言ったが、本当に急いでいるらしく軽くスルーされた。

中出しした精液が逆流すると思い、シャワー浴びなよと言うと「大丈夫、それより送ってって」と、それもまたいいかなと思い、二人共急いで服を着てホテルを出た。

 

なんでも、友達と約束しているからそこまで送ってほしいと言うので送ってあげたが、その最中さすがに大量に出した精液が逆流してきてヌルヌルしたらしく

「ねぇ、ちゃんとゴムしたよね?」と聞いてきたので、

白々しく「着けたのも外したのも見てたでしょ」と言うと、もう何も言わなくなったが、

明らかにおかしいと思ったらしく、無言になって足をモジモジさせていた。

そして、車から降りると走っていったので少し時間をあけて彼女が向かった方を追いかけてみると、なんと生意気そうな制服を着たガキと楽しそうに話していた。

 

『なんだよ、彼氏との待ち合わせに焦っていたのかよ』

と思ったが、中出しされてパンティを精液で濡らしながら楽しく喋っている彼女を見たら、何だか愉快になった。

『この後、彼氏とエッチするのかな?』とか

『彼氏に精液まみれのアソコを見られて平気かな?』とか

『妊娠したら彼氏の子だと思うのかな?』とか。

 

最高の体験でした。

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