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おっぱいも尻もデケー!とスーツを着たエロボディな女性を見て興奮したあの日の童貞喪失体験

この記事の所要時間: 811

これは俺が高校生だった時の事。

高校に入学してから間もなくの頃は、未だ高校生活に慣れずにいた。
体力だけは有り余っていたが、特に部活動にも関心がなく、学校帰りに悪友の雄介と繁華街に出掛けてはブラブラと過ごすことが日課になっていた。
でも遊ぶ金もないので、交差点付近のコンビニの前に座って、だべるぐらいだった。
お互い特に趣味もなかったが、異性の事にはすこぶる関心があった。
女の好みも似ていて、小うるさいだけの同級生にはお互い全く興味がなく、少し年上のグラマーな感じに憧れていた。

こんなことを始めた当初は、何人かのお姉さんに勇気を出して声を出していたが、全く相手にされない事が分かってからは、座ってただ眺めるだけになった。
しかし、本当は彼女が欲しくて欲しくてたまらなかったし、早く経験してみたかったが、その時分の俺は、初めての体験を想像しながら毎晩自慰を繰り返すばかりだった。

 

その日もいつものコンビニの前に雄介と二人で座り込み、交差点を横切る女性の身体を遠くから物色しては、悶々とした想像を膨らませていた。
すると、突然、雄介が俺の背中をたたいた。

「お、おい!俊哉!あ、あれ見ろよ!すっげえ、いい女がいるぜ!」
「痛ってえな~。どこだよ?」
「ほら、あそこ!交差点の向こう!」

雄介が指さす方向、交差点の向こうの電話ボックス付近に、紺色の上下のスーツを着た女性が立っていた。
長い髪を肩まで垂らしていて横顔を見ることが出来なかったが、その服を下から突き上げる大きな胸のシルエットは遠目にも分かった。
お尻も後ろに大きく丸く出ているのにウエストはくびれていて、膝下から覗くストッキングに包まれた足は細く足首はさらにキュッと細くなっていて、美しいラインを描いていた。

「おいおい!すげえ、いい女だな~!おい!」と、雄介が興奮するのが分かる。
「確かに。すげぇ、スタイルだな~。」
「やっべー!チョームラムラするぜ!おっぱいも尻もデケー!」
「ホント、あんな女と一発やってみたいよなぁ~。・・・一人だよな?待ち合わせか?」

どうする?声掛けるかよ?とか、勝手に二人で盛り上がっていると、その女の前にすーっと1台の車がハザードランプを点けながら停まった。
「あ~あ。待ち合わせ相手が来ちまったぜ。」と、雄介ががっくりと肩を落とした。
フロントガラスから見えるドライバーは女性で、助手席の窓を開けて立っている女性に何かをいうと、すぐに待っていた女性は車に乗り込んだ。
女性が乗り込むと、車はすぐに発進し、俺らの前を通り過ぎようとした。
せめて顔だけでもと、車の窓を注意して見ているとびっくりした。

『ええっ!?か、母ちゃん?』
車の助手席に座っていたのはなんと自分の母だった。見えたのは一瞬だったが、実の母を見間違える訳がない。いつもはもっと大人しめの服を着ていて、あんなピシッとしているイメージがなかったので、わからなかった。
『母ちゃんってあんな良い身体してたんだ・・・?』
その日は街で見た母の姿に衝撃を受け早々に自宅に帰った。

 

当時、母は40歳前だったと思う。
父の稼ぎがいいせいか、母は専業主婦でありながら、華道や茶道など色々な習い事や友達同士の集まりに良く出かける余裕があった。
母親だからハナから女として除外していて、それまで何とも思わなかったが、その日、町で見た母を急に女として意識してしまった。
『あんないい女がこんな身近にいたなんて・・・。』
母が帰ってくるまでの間、先ほど見た母の姿から裸体を想像して、下半身を熱くさせてしまっていた。

それから小一時間もすると、やがて母が外出から帰ってきた。
「あら、俊くん、もう帰ってたの?」
「お、おかえり・・・。」
玄関先に行くと、先ほど街で見かけたままの格好で靴を脱ぐ母を見て、俺はドキドキしていた。
どうしても胸元や、ストッキングに包まれた脚にいってしまう視線を悟られない様にしながら母を迎えた。

「お、遅かったね?ど、どこに行ってたの?」
「うん?お友達とね~、ちょっとお茶会。えへへ。・・・少し待っててね。着替えたらすぐ夕ご飯の準備するからね。・・・俊くん、おなか空いたでしょ?」
「あ、うん。・・・でもまだいいよ。」
「そう?・・・じゃあ、おやつでも摘まんでててね。」

そういいながら、母は寝室に消えていった。横を通り過ぎた母からはなんとも言えない良い香りがした。
その時の自分は、まるで母の香りに誘われるように、夢遊病者のようにふらふらと母の後を追いかけていた。
寝室に向かい、ドアをかちゃりと開けると、そこには上着を脱いでブラウス姿の母が、スーツをクローゼットに掛けようとしていたところだった。
突然部屋に入ってきた息子に母はキョトンとした表情をしていた。

「あら?俊くん?どうしたの?・・・おやつの場所分からなかった?棚にあると思ったけど・・・。」
「母ちゃん・・・。」
「なに?どうしたの?俊くん。・・・怖い顔しちゃって・・・?」
「母ちゃん!」
そういうなり、俺は衝動的に母に抱きついていた。

「えっ?、えっ?な、なになにっ!? ど、どうしたの?俊くん!?」
母は当然の息子の行為にただびっくりしていたが、自分のお尻を激しく鷲掴みにされ、首筋に唇を当てられると、何が行われようとされているのか理解したようだった。

「ちょっ・・・ちょっと!や、止めなさい!俊くん!な、なにをするの!?お母さんなのよ!?」
ブラウスを上から胸に手を伸ばすと、下着の刺繍越しに、母の大きな胸の感触が手のひらいっぱいに広がり、首筋の匂いを嗅ぐとなんともいえない良い香りがした。

「うわあ!やわらけ~!・・・母ちゃん、いい匂いだな~!」
「何いって・・・もう!、そんなに強くおっぱい揉まないで!・・・い、痛い!痛いから!」
力を振り絞って身体をねじって逃げようとした母を後ろから抱え込み、ブラウスをまくり上げると、ボタンの幾つかがはじけ飛び、パラパラと床に軽い音を立てた。

「こ、こら!俊くん!・・・俊哉!や、やめなさい!」
なおも叫びながら力の限り抵抗する母の胸からブラを上にずらすと、両手で直におっぱいを探り当てた。ずぶずぶと指が全部入っていくかのような大きさと柔らかさに我を忘れて興奮した。

「ちょ・・・ちょっと・・・俊くん!あああ・・・!」
胸を息子に鷲掴みにされ少し力が弱まった母の下に手を伸ばし、スカートをまくり上げストッキングと一緒に下着をひざ上まで強引に下ろすと、母の股間に手を伸ばした。
めちゃくちゃスベスベな太腿の内側をなぞると、その付け根に柔らかな陰毛の感触がした。

「あ!そ、そんなとこ・・・あ・・・駄目・・・。」
指をさらに奥に進ませると、柔らかく熱い襞状のものがあり、その襞に沿わせ指を這わすと、そこは少し湿り気を帯びていた。

「あ・・・あん・・・。」
すると、普段絶対聞くことが出来ない甘い声が母の口から漏れた。
その声に興奮して、なおも胸の先端を片手でいじり、摘み、襞の合わせ目で指を動かすとくちゅ・・・・と湿った音がし始めた。やがて、母の甘い声がどんどん大きくなり、力が抜け、立っていられなくなったのか、ベッドに両手をつくようになった。

「あ、あん・・・もお・・・俊くんたら・・・。」
俺はそんな母に覆いかぶさり、鼻息を荒くしながらベルトを外してガチガチになったチンコを外に出した。
母のお尻の間にガツガツと当てるものの、どこに入れるものか分からないで入ると、母親の足がすっと開き少し身体が前のめりになり、チンコの先に柔らかい襞が当たった。
いつの間にか、母の抵抗はなくなっていた。

「え・・・か、母ちゃん?」
「・・・。」
母の無言を了解と勝手に受け取った俺は、母の腰を掴むと、ゆっくり腰を侵入させた。

「う・・・あ・・・あああ。」
その初めての感触に我を忘れて腰を振り始めると、母の口からも吐息に混じり、
「あん・・・あん・・・あん・・・俊くぅん・・・。」と小さく可愛い声がした。それは腰の動きに合わせどんどん大きくなり、股間の湿り気もどんどん増えていった。
母は俺が動いている間、一切の抵抗をしなかった。それどころか俺の腰の動きに合わせて腰をくにゃくにゃ動かしているようにも見えた。

『母ちゃんも感じてるのか?・・・なんか、母ちゃん、すごくエロイ・・・。』
その時の俺は実の母親を犯していることに全く罪悪感を感じていなく、一人のいい女をおとした征服感に酔いしれていた。
やがて俺に絶頂が訪れようとした時、声を上げながら腰の動きを早くすると、母は腰を引いてチンコをずるっと抜くと、手を後ろに伸ばしてチンコを掴むと、激しく上下に動かした。

「あ・・・あ・・・か、母ちゃん・・・!」
俺はびっくりしながらも母の手により、あっという間に母の尻に大量の精液を放った。

びしゃーっと何度も音を立てて出されたそれを見て母は、
「すっごい出たね~!びっくり!わぁ~そんなに遠くまで飛ぶんだね!?・・・ふふふ、俊くん、そんなに溜まってたの?」
と、色っぽい顔でこちらを見上げた。

「はぁ!はぁ!はぁ!か、母ちゃん・・・!」
「ふふふ、まだオチンポ、カッチカチだね。・・・もう1回しよっか?」
チンコを握りながらそういうと、母はベッドの上に仰向けになって、ゆっくり足を開いてくれた。
その顔はいつもの厳しくも優しい母の顔ではなく、見たこともない色っぽさで、若い牡を求めるイヤらしい女の顔だった。
俺はそのまま母に獣の様に覆いかぶさり、二回戦に突入した。

 

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