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おちんちんを子宮の中に入れられたの初めてと女性から言われた猛烈な膣の締め付けを味わったセックス

この記事の所要時間: 438

オレは酒を飲んである程度酔っぱらうと、女に迫られてもペニスが硬くならないから、前から飲み会の後で誘われる女がいたが、いつも逃げていた。

美咲(仮名)は28歳で武井咲にちょっと似てる美人だが、酒が入っていない時はまるで別人のようで、こっちから誘っても絶対に応じない。

先日の飲み会の夜、意を決して飲酒をいつもの三分の一くらいに抑えた。

一次会で店を出たら、例のごとく美咲がオレの腕をつかんで他の連中から引き離した。

オレと美咲は、そのまま別な通りに入り込んだ。

 

そしてホテルに直行して、部屋に入るなり美咲の猛烈なキスの嵐。

すぐに二人とも裸になって、シャワーを浴びてベッドで抱き合った。

美咲の素晴らしい裸体を見てペニスは勃起したが、硬さは今ひとつ。

美咲が激しく求めるので前戯もそこそこに、無理やりペニスを膣に挿入した。

膣の奥までペニスがなんとか嵌まり込んだと思ったとき、変なことが起こった。

ペニスの先が膣の中の穴ぼこにニュルッと入ったのだ。

そして、突然ペニスがそれまで以上に大きく硬くなって、美咲が大きな声で呻いてペニスが猛烈に締めつけられた。

なんだこれはと思ったが、なんとかゆっくりとペニスの往復運動をすると、美咲はのけぞって死にそうな声で喘ぎ、呻き、その悶え方といったら、今まで他の女には見たことがないものだった。

それに、ペニスを締めつけられる感覚が今まで経験したものと違っていて、激しい往復運動ができない分だけかなり長い間持続できて、美咲は何回もいったが、1回のオルガスムスの時間が長くて驚いた。

やっと射精してペニスが膣から抜けた後、美咲もオレも全身汗まみれで、疲れ切ってグッタリして声も出なかった。

しばらくしてから美咲が「あたし、おちんちんを子宮に入れられたの初めて。死んじゃうかと思ったわ」と言った。

そんなことってあるのかと思ったが、なんとなく腑に落ちるような気がした。

これは偶然起こったことだと思うが、セックスでペニスが膣の中だけではなく、子宮に嵌まり込むなんてことが頻繁に起こりうるものなのだろうか。

 

月曜日に会社で美咲に会って、オレは美咲に近寄って耳元で「金曜の夜は最高だったね」と囁いた。

しかし美咲は「なんのこと」と知らんぷりで取りつく島もない。

あんなに乱れに乱れたのにとオレはムッとしたが、退社まで我慢した。

仕事が終わって美咲が会社を出たのを見て後を追った。

追いついて「金曜のことを知らないふりするなんてヒドイじゃないか」と言うと、「いやね、竹中さん(オレの姓)が何を言ってるのかわからないわ」とあくまでもとぼける。

オレは「美咲は結構酔ってたけど、記憶してないなんて言わせないよ。左のオッパイの横にキスマークつけておいたんだから、見ただろ」と言うと、美咲は顔を赤くして観念したようだ。

「もぉ、竹中さんったら、キスマークなんかつけてヒドイ」と言ってオレの腕をつかんでもたれかかってきた。

オレは美咲の耳元で囁いた。

「これからホテルへ行こう。オレは素面で素面の美咲を抱きたいんだ。飲み食いはその後でね」

 

ホテルの部屋でお互いに裸になって、改めて美咲の裸体を見ると、オレのペニスはビンビンに勃起して臍に密着するくらいになった。

バスルームでシャワーを浴びながら後ろから美咲を抱いて、耳たぶを吸いながら、プリンとした大きな乳房をつかんで乳首をつまんで揉むと、美咲はなまめかしい喘ぎ声を出して体をよじった。

ペニスを美咲のお尻の向こうに突き入れると、美咲は喘ぎながら「ダメ、ダメ、ベッドへ行くまで待って」と言う。

バスルームを出て、オレも美咲もドライヤー適当に髪を乾かしてから、ベッドに横になって唇をむさぼり合った。

それからオレは、硬くいきり立っているペニスを美咲の膣に挿入したいのを我慢して、耳たぶ、脇の下、乳房、乳首、臍、太腿、ふくらはぎ、クリトリス、膣口の順に、唇と舌でたっぷりと愛撫して、美咲は3回いった。

クリトリスを揉んだり舐めたりした時はもう、膣口から大量の汁が溢れ出てビチョビチョ。

ペニスを膣に挿入すると美咲は切なそうな声を出してしがみついてきて、膣壁がペニスを締めつける。

ゆっくり奥まで挿入する途中に亀頭が硬い突起に当たったがそのまま通り越し、奥に突き当たってペニスは根元まで嵌まり込んだ。

美咲はオレの背中に爪を立てて「あぁぁっ、すっごく大きいっ」と言って喘いだ。

硬い突起は子宮口で、完全に閉じてるんだなと思いながらオレはペニスの往復運動を徐々に速めていった。

膣壁の締まりがよくて襞がからみついてくるが、ヌルヌルに濡れているから猛烈にスピードを速められる。

美咲は泣き声になって喘ぎ、呻いて両脚でオレの背中を締めつける。

やがて美咲は「あぁぁぁっ、直人さんっ、すごいのぉっ、いく、いく、いくぅぅぅっ」と言ってお尻を浮かせた。

オレも我慢できなくて膣の奥深くにペニスを何度も突き刺して射精した。

 

ペニスを抜いてキスした後、オレが「金曜の夜も今も、中に出さないでって言わないから出しちゃったけど、大丈夫か」と訊くと、美咲は「たぶんね。でも、赤ちゃんができちゃったら結婚して」と言ってまたキスしてきた。

オレは、美咲となら結婚してもいいかと思った。

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