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いわゆるヘルスの娘とプライベートセックス

この記事の所要時間: 538

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】男性 :2016/03/15 08:54:21

 

『あんっ…いやん…優しく…ああ…気持ちいい…』

座位の形で跨がっている彼女のパンテイ脇から指を忍ばせ、すでに濡れている花弁の襞を指でヌメヌメと捏ねてみる。

腰をびくつかせながら悶え、両手で頭を抱えて快感を堪えている。

 

目の前にある乳首を舌で転がすと『あん』と喘ぎながら天を仰ぐ。

その姿が妙にイヤらしく、薄暗い店内の雰囲気がさらに興奮を煽った。

…そう、ここはファッションヘルスと呼ばれる風俗店。

 

顔の雰囲気とスタイルが気に入って、指名で通うこと3回目…

ヌメヌメとした花弁は、ローションではなく本気汁であった…

 

耳元で『あん…ダーメ…したくなっちゃうよん…』

『じゃあしちゃえよ…』と言うと、かすかな小声で『…お店じゃダーメ』と微笑みながら抱きついてくる…

 

カチカチに硬直した一物は、チャックをはだけたところから既に天を仰いでおり…その先に手を添えて、滑った花弁へ押し当てる…

入り口でヌメヌメと先っぽを擦るように動かすと、淫核に当たっているのか腰を前後に揺すってくる。

店内は半分がオープンなので、周りからは感ずかれないようにしながら、お互いが焦らすように擦り合う…これが凄く興奮する。

 

先っぽを入れようとすると、ヌルンと腰をずらし…また元に戻してきて、淫核に当ててはまたずらす…

そんなことを15分くらいいちゃつきながらしていると、耳元で『抜いてあげる…』と言い、お口でくわえて吸い上げてきた。

若いのにフェラはベテラン並みに上手い…ほどなく昇天し、彼女のお口に大量の白濁を出すと『量がすごいね…』と言いながらテイッシュに吐き出している。

 

『約束は?…』

『…んもう…仕方ないなあ…』

『嫌ならいいよ』と拗ねると、ニコッと笑って『そんなことないよん』と紙に連絡先を書いてよこした。

 

…そう…初回に意気投合し気に入ったので連絡先を聞いたが『まあよく知らないし…』と逃げられ『じゃあ三回通ったら教えて』と半分無理を承知で約束したのである。

その三回目が今日…お店ではお客として振る舞い…次のデートに期待をして、店を後にする…

 

まだ携帯電話も無い頃で、当然電話も嘘かもしれないと思いながら、翌日日中かけてみた…

出たのは彼女『おおー出たね』と言うと『嘘つかないもん』とまるで子供が言うように訴えている。

『可愛いね』と言うと『そんなこと無いもん…』と照れた様子…

『これから会わない?』と言うとひとつ返事でOK。

 

平日休日なので、急いで準備して迎えに行った…

さすがに店のコスチュームとは違い普通の可愛らしい女性で、大した化粧もしていないのに肌は綺麗で若いのにしっとりとした雰囲気の娘だ…

そのままホテルへ向かい部屋に入ると、ベッドが中央にあるものの普通の雰囲気の部屋で、昼間なので余計に同棲しているかのような感覚に陥り、セーターと下着だけでベッドの中央に座る彼女を思わず愛しく思ってしまった…

 

聞けば、結構壮絶な人生を歩んできている。

母親は千代田線に投身し、幸い運転席のガラスを割って重症で助かったらしいが、それからというもの『頭の中でカチカチ時計が鳴ってる』と言い、徘徊が止まらず施設に入っているという。

父と兄弟と生活しているが、お小遣いもままならず今の風俗店も財布に24円しか入っていないことに気付き、飛び込んだとか…

決して頭の悪い子では無い…不遇な人生なのである。

 

セーターを捲り上げ薄いピンクのブラを外すと、いつも店で見ている胸だが新鮮に感じ見つめてしまった…

『やだ…恥ずかしいよ』と言いながら両手で胸を隠す彼女…

そのまま押し倒し…同じ色のパンテイを下ろすと、適度な茂みの中にこんもりとした外陰部が見え、両親指を添えてそれを開く…

 

店でも見ていたが、とてもイヤらしく映る。

赤く充血してテラテラとすでに濡れている花弁は、少しずつ中からせりだしてきて、その上の淫核は大きく腫れ上がっている。

そこへ舌先でつつくと、ビクンと腰を弾ませ『ああ気持ちいい…』と喘ぎ悶えている…

 

容赦なく舌先でツンツンと舐めあげると、すぐ下の花弁からとろっと愛液が垂れてくるのが指先に伝わり、さらに吸い上げると腫れた淫核がさらに腫れて小指の先くらいになってきた…

身体を引き寄せキスをしながら指二本で淫核をクリクリ回すと、塞がれた口の奥で『んーんーんー』と苦しそうにもがく…

そのまま二本の指を襞を割って射し込み、抵抗を感じない襞の中をこねくりまわした。

 

乳首を吸われ噛まれ揉まれ、キスをされながら指で弄ばれると『ぐううう』と不明な声をあげて脱力して果てた…

半身横になっている彼女を仰向けに戻して『さあ…入れるぞ』と言うと、虚ろな目で下からコクンと頷く彼女…

 

Mに開脚して、かなりヌルヌルになった花弁に先を当て、襞を割るように先を押し込む…

今さっき昇天したそこは痙攣が続いており、先をくわえると吸い込むように包もうと煽動する…

少しずつ少しずつ入れると、奥のこりっとしたところに到達する。

 

奥に入れたままグイグイと突くと『あっ…いや…こんな奥に当たってるよー』と叫びながら、両手で乳房を鷲掴みにして悶えている。

『ねえ…なっ…長い…すごい…奥に当たって気持ちいい…』

しばらくその状態でグリグリ腰を動かしているだけで、面白いように悶える姿を楽しみながら弄んだ。

ねっとりとした愛液は潤滑油の役目をしてくれ、それこそいつも以上に長持ちし、何回も脱力して逝きまくる彼女に興奮し出し入れを激しくして放出した。

 

ほぼ失神しかけた彼女が『あーダメ…嵌まりそう…』

『なんで?』

 

『えーだってえ…こんなすごいのしたこと無いし…マジ気持ち良かったよ』

『じゃあまたしてくれる?』と言うと『うんぜひ』と涙目でにこりと笑って返してくる…

 

それから何回か逢ってはお互いを貪り合うようなセックスを繰り返すと…『本気で好きになっちゃうから…』と妻子のある僕の傍から離れていった…

風の噂では長野県に引っ越したという…

今でも彼女の笑顔は忘れない…

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