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JC二年生の時にパンティーと肛門目当ての変質者から辱められた公園の恐怖

この記事の所要時間: 220

中二の春休みのことですが、塾の帰り道で変な痴漢に会ったんです。

夜の8時過ぎに、早く帰ってテレビが見たかったので、いつもは通らない児童公園の中を横切っていたら、

植え込みの影から背の高い男の人がいきなり飛び出して来て、突き飛ばされたんです。

 

尻餅をついてびっくりしてたら、その人はナイフのようなものを私の顔の前に突き出して、

「声出すな、言うこときいたら何もせんから」

と脅してきたんです。

その人は目だけを出した、スッポリと被るような目だし帽を被ってました。

 

私は腕をつかまれ引き起こされると、強い力でグイグイと引っ張られ、

公園の男子トイレの中へ連れ込まれました。

私は怖くて、何の抵抗もできず、声も出ませんでした。

 

トイレの壁に私を押し付けると、その人はナイフを見せながら「パンツを脱げや」と言ったんです。

私は怖くて頭の中が真っ白になっちゃって、おろおろするばかりでした。

「早ようせえ、パンツさえ脱いだら何もせんからっ」

その人は苛立ったように言いました。

 

もう言う通りにするしかないと思った私は、パンツを脱ごうとしたんですが、

その日はキュロットスカートを穿いていたので、パンツだけを脱ぐことはできません。

私が躊躇ってぐずぐずしていると、

「家へ帰れんようになっても、ええんかぁ」

と怖い声で睨みつけられました。

 

私はベソをかきながらキュロットスカートを脱ぎました。

その人は、それを私の手からひったくるように取ってしまいました。

さすがにパンツを脱ぐのを躊躇っていると、

「脱がんのなら、これ貰うていくで」

と言って立ち去ろうとするんです。

 

家まではまだ距離があります。

パンツだけでは帰れません。

 

私は慌てて、「待ってくださいっ」と呼びとめ、パンツを下ろして足首から抜き取ると、その人に渡しました。

私は上はピンクのトレーナーを着てるものの、下半身は黒のハイソックスとバッシュだけ。

そんな状態のスッポンポンというなんとも恥ずかしい格好にされてしまいました。

 

男の人は、すぐにキュロットスカートを返してくれませんでした。

「足を開け」「後ろを向いてケツを見せろ」と命令され、

自分でお尻を開かされて、肛門まで見られてしまいました。

 

10分くらい恥ずかしい格好をさせられた後、やっとキュロットスカートだけ返してくれました。

その人はパンツを持って行ってしまいました。

恥ずかしくて誰にもこのことは話していません。

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