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7人の男性教師に輪姦レイプされてしまった女性教師の乱交旅行告白

この記事の所要時間: 546

どうして、あんなことになってしまったのか、自分でもよく分かりません。

とにかく私、7人の男性教師に輪姦されてしまったんです。

五月の連休を利用して、伊豆の温泉へ職員の慰安旅行に行ったときのことです。

教頭先生以下総勢8人。愛知の山奥にある過疎地の小学校なので、これで職員全員参加です。

うち女性教師は私一人だけ・・。だからとってもモテました。

二泊三日で伊豆半島を1週して帰るという日程でしたが、第一夜からさっそく大宴会。

みんな、そろいの浴衣に着替えて、飲めや歌えの大さわぎです。

「天野先生、今日は無礼講です。パーッと行きましょう。パーッと・・・・」

「静子ちゃん、ぼくの盃も受けてェ」

あちこちからさしだされるお酒をグイグイ飲んでじまった私は、相当酔っぱらっていたみたい。

それで、歌の指名を受けたとき、私”春歌”をうたってしまったんです。

一つ出たホイのヨサホイのホイ一人娘とヤルときにゃ親の許しを得にゃならぬホイホイと十番まで歌い終わった頃には、ヤンヤの喝采で

「静子先生とヤルときにゃ、どうすればいいのォ」

「天野先生のオマ○コ見たーい]

などと下品な野次がとび、実際、となりにいた6年担当M先生(36歳)が私にしなだれかかってきて、オッパイつかんだりしたんです。

 

「キャーッ、やめて!」

私逃げようとしたんでずけど、浴衣のすそが足にひっかかって、ドテーンと畳の上に倒れてしまったんですね。

その時、太腿が露出し、はいていたパンティも見られてしまったんです。

「わえ、、静子先生のバンティは、赤い花柄模様だぞ」

「中味も見たいなぁ」

と3、4人がドッと寄ってきて、そのうちの誰かが、バッと私のパンティ脱がしてしまったんです。

「キャーッ、だめよーっ、見ないでェ」

私、あわてて両手で陰部をおおったんですが、たちまちその手をはねのけられれ、3、4人がかりで太腿ひろげられてしまったんです。

「わぁ、すげえ・・・。静子先生、子どもみてえに可愛い顔してるくせに、大きいモノ持ってるんだねえ」

「陰毛もじゃもじゃで、尻にまでびっしょりだ」

「このピラビラが、小陰唇というんでしょうね。ニワトリのトサカみたいでだけど・・・」

「うん、それから、これがオサネ・・・ここをいじると、女ほヒイヒイ言って感じるんだよね」

私の体はあちこちいじられておもちゃにされるみたいなんです。

「おや?露みたいなのが光ってる・・・先生感じちゃっでるみたいだよ。スケベなんだね」

「中のほうの締まりぐあいは、どうかな・・・?」

誰かが二本の指を膣口深く差し込んできて、グネグネ、グネグネ、いやらしく動かし始めました。

クリトリスも別の先生がつまんだり、こすったりしているようです。

「い、いや、だめ・・・いけません・・・」

私、腰をくねらし抵抗しましたが、酔っ払っている皆には、それは快感のあまりに悶えるとしか映っていないようです。

「先生、やりたがっているみたいだ。誰か志願者はいないか?」

「ハーイ」

手を上げたのは3年生担当のY先生(30歳)です。最近たて続けにお見合いして3回とも断られたと噂になっている教師です。

その人、いきなり浴衣のすそをまくってトランクスをおろし、赤黒くたぎりついたペニスを片手に持ちそえ「ウォーッ」というような声をだして、私の上に乗っかかってきたのです。

「アアーッ・・・」熱くて固い亀頭の先が秘裂をさぐり、しばらく位置を確かめていたみたいですが、そのうちズブーツと奥まで侵入してきたんです

(これはセクハラなんてもんじゃないわ。完全に強姦じゃないの。訴えてやる・・・ここににいるのは皆、共犯だわ)

悔し涙が出てきます。

でも、そんなことにおかまいなく、私の体の上でY先生はしきりと腰を振っています。

太い肉棒が私の膣壁をこすりまわり、子宮口をえぐります。

だんだんと快感が高まってきました。心とはうらほらに肉体が感じてしまうのです

「うぅ・・・うぅ・・・」歯を食いしばって耐えているのです。

が、自然にアエギ声がもれてきます。

「静子先生がヨガリはしめたぞ」

「ヤッてしまった以上、イカせてあげなきゃわるいよ。Y先生がんばってくださいよ」

「ええ、ハア、ハア・・・僕もそう思ってとるのだが、ハア・・・この女先生のオマ○コなかなか上等でぼくのほうが先にイってしまいそうですわ・・・ハア、ハア・・・」

「ようしそれじゃ、ぼくはオッパイしゃぶる係になりましょう」

若いO先生は私の乳房にむしゃふりついてきて、乳首をチュウチュウ吸いはじめました。

「わしは、おなごの愛液をすするのが好きでのォY先生、彼女の足をこうあげて尻を持ち上げてくださらんか、そうそう、うーん、美味しそうな愛液が垂れておる。」

教頭先生の次に年齢のいったT先生(49歳)はY先生のふぐりを持ち上げて、私の会陰部から肛門にかけて垂れ落ちているラブ・ジュースを、そのぶ厚い唇ですすり始めたんです。もう、めちゃくちゃです。

教頭先生は・・・と見ると、少し離れたところで、徳利を股間にぶらさげて「ヨカチン踊り」の真っ最中なんです。

2人の先生が赤い顔をしながら手拍子をとり、ゴマをすっています。

と、突然、教頭先生がこちらに顔を向け「ああ、そこで何をしている?」

「生理学の勉強です。生きた教材を使って、人間の交尾における全身的反応の研究とでも申しましょうか・・・ギャハハ」

「ようし、わしにも参加させろ」

教頭先生は酔眼もうろうとして、浴衣の前をひろげ徳利のかわりに本物のペニスを手に持ちそえ、

「わしはなあ、おなごとほ後ろかちしかやらんのじゃ・・・その女を四つんばいにせい!」

私を芸者か何かと間違えているみたです。

今まで私の体に吸いついたY先生が惜しそうに離れ、みんなが私の体を四つんばいにさせました。

すると教頭はそのまま半立ちのペニスをむりやり押し込み、私のお尻をかかえてピストン運動を始め

「うーん、こりゃたまらん・・・締りのいいオマ○コだのう・・・うん、いい、いい、ヒーッ・・・わし、いくぞーッっ」と情けない声をだしながら、男の精をいっばいに排泄しきたのでした。

 

あとほもうヤリタイ放題の限りです。フェラチオほさせられる、お尻の穴は犯される・・・。

7人の男の先生が次々と襲いかかってきて私の体をおもちゃにし、欲望をとげたのです。

あくる日、教頭先生以下7人の先生が平身低頭して謝ってきましたが、私にはどうしても彼らを許す気になれません。

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