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高校生の甥っ子に抱かれてから水玉の下着を着用するようになった主婦

この記事の所要時間: 58

私は50歳の主婦です。

5つ上の主人がいますが、私たち夫婦には子供がいません。

私が水玉の下着だけを着けるようになってから、もう15年近くになります。

そのきっかけと、それ以降の話を書き込みたいと思います。

まだ、私が35歳前後だった時のこと。

 

私には7つ上の姉がいて、私にとって甥っ子がいます。

その甥っ子が高校進学してから、私の家から通うことになったのです。

うちの主人とも昔から打ち解けていたので、何の気兼ねもしていませんでした。

普段は部活で忙しくしていた甥っ子と共通の趣味があり、たまに出掛けたり、買い物にも付き合ってもらったりしていました。

 

ある日の事でした。

私たち夫婦は甥っ子を連れて、夕飯を食べに行った時の事です。

主人はお酒に酔ってしまい、甥っ子に絡んでいました。

私もほろ酔いで、甥っ子に謝りながらも一緒に飲んでしまっていました。

帰りの電車の中でのこと、終電近くだったからか、電車がすごく混んでいました。

甥っ子は主人を支えながら、色々と態勢を整えて、なんとか踏ん張りながら乗っていました。

私はそんな彼を支えようと彼を抑えるように乗っていました。

電車がさらに混みだして、私と彼の体が密着してしまった時でした。

彼の手が私の股間付近にあったのは分かりましたが、まさか彼が手の平を私の方に向けているとは思っていませんでした。

始めは単純に偶然だと思っていましたが、徐々に彼の指が動いていたのが私にも感じられるようになりました。

主人は相変わらず彼にもたれ掛っているだけで、主人が動くので彼のかぎ状になった指が私の股間で引っかかるのです。

しかし、彼の顔は主人を抑えるのに懸命な表情をしていて、とても下でそんな動きをしていると思えませんでした。

私は身動きが取れずに、結局最寄駅まで彼の指が服越しに触ったままでした。

おかげで、私も少し興奮していました。

 

家に帰ると、主人を寝かして、私が先にお風呂に入って、彼が後から入りました。

様子が気になり見に行くと、彼はなんと私が先ほどまで履いていた下着をお風呂に持ち込んで、自分の股間に擦り付けていたのです。

女として見られていると実感したのも久しぶりだったし、甥っ子でもあるので複雑な気持ちになりました。

休みの日にも実家にもなかなか帰れない彼の状況で、甘えるのは私しかいないんだと思いました。

酔っていたせいもあったかもしれませんが、私は彼がお風呂から上がって寝始めた頃を見計らって、彼の部屋に行きました。

そして、彼が寝ていたベッドに潜りこんだのです。

彼は驚いていました。

何でも話して良いんだよと諭すように彼に言いながら、私は彼を抱きしめました。

彼も私に抱きついてくるようにくっついてきました。

 

その時、私の背中に回された彼の手がすでに私のパジャマの中に入っているとは、気が付きませんでした。

私は彼を抱きしめているだけのつもりで、気がそっちに回ってしまっていると、彼の手がいつの間にか私の乳房を覆って、乳首を指で転がされていました。

口では「止めなさい」と言いながらも、私は容認するように彼を抱きしめていた手に力を入れて、さらに彼を強く抱きしめていたのです。

そのうち胸の上までパジャマが捲られて、彼が上になっていました。

彼の手が下に伸びて、容赦なく私の下着の中に入ってきました。

「それだけは止めなさい。」と今度は足も閉じようとしましたが、その時にはすでに彼の指が私の中に一本入っていました。

乳首は、彼の唾液で外から漏れてくる明りで照らされていました。

彼はさらに移動して、私の足を広げてその間に入ると、容赦なく指で愛撫してきました。

もう声を抑えるだけしか出来ませんでした。

私は、彼の枕の端を噛んで声を抑えていましたが、それも彼を興奮させるものだったようです。

 

力が抜けた瞬間に、パンツと一緒にズボンを下ろされてからも彼の愛撫が続きました。

そして、彼が私の股間に舌を這わし始めると、それはとても長い時間続き、私は甥っ子にいかされてしまっただけでなく、凌辱されている気分になりました。

何度もいかされても、解放してくれないのです。

やっと終わり、私はベッドの上で力なく横たわっていると、今度は彼自身が入ってきました。

レスだったせいか衝撃が激しく、私の腰が浮いたところを彼に固定されて、すごく奥まで彼のを受け入れてしまったのです。

ちゃんと外に出すようにだけ言うのが、精いっぱいでした。

彼は私のお腹に出して、それをティッシュで拭いました。

それから、彼はそんな状態の私に抱きついて寝始めたのです。

 

私も少しウトウトしそうになり掛けましたが、彼が寝たのを確認するとベッドから出て、着替えて自分の寝室へと戻りました。

こんな事は決して他人には言えず、悶々としているときに、甥っ子と主人が話をしているときに下世話な話になり、甥っ子が好きな下着の柄が水玉模様だと言っていました。

しかし、彼とは初めての時以来、何もなかったので、別に気にしていませんでしたが、買い物に出掛けた時にたまたま通りかかった下着屋さんで水玉の下着のセットが飾られていて、思い出してしまいました。

別に何を期待したわけではありませんが、私は水玉の下着のセットを買って帰りました。

それからしばらくして、甥っ子が私の傍に来た時に「水玉の下着買ったんだ。」と囁いた気がしたのです。

私がちょっと彼を見ると、彼は何事もなかったかのように、きょとんとしていました。

もしかしたら、空耳かもしれないと思いながらも、あの晩の事が頭を過りました。

そして、いつの間にか徐々に水玉模様の下着がタンスの中に増えていきました。

彼もそれに気づいていました。

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