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電車で中年のおじさんに敏感な胸をマッサージするように触られて寝た振りをしたスケベなほろ酔い気分のOLさん

この記事の所要時間: 23

昨日の帰りの電車で痴漢さんに会えました。

会社で飲み会の帰りで少し酔ってたのもありますが、運良く4人がけの席が空いていて座ったら、すぐに中年のおじさんが隣に座りました。

私が外を眺めていたら、そのおじさんが私の胸を新聞で隠しながら、そーっとマッサージするように胸を触り始めました。

胸が特に感じやすい私は、それだけで変な気持ちになり、おじさんの行動を寝たふりをして待っていました。

 

少しの間、マッサージするように私の胸をセーターの上から揉んでいたその手は、下から中に忍ばせてブラの脇から指を入れて胸の突起を転がして来ました。

その指の動きが堪らなく良く、私は頭の中が真っ白になり、その痴漢おじさんの体にもたれ掛る様に身を任せてしまい、そのときに私の右手が痴漢さんのおちんちんに触れてしまいました。

しかも、痴漢さんはズボンのチャックを下げて既にそれを露にしてたので、ドキッとしました。

痴漢さん更に両手で突起をいじりだし、私もかなり堪らなくなっておじさんに膝枕するような格好に倒れ込み、固くて少し暖かい痴漢さんの物を先っぽから丁寧にマッサージするように触ってあげました。

痴漢さんも気持ちよさそうでピクピクさせてた。

それから10分ぐらい楽しんでたら終点に着いてしまいました。

痴漢さんは去ってしまいました。

こんな気持ちのまま少し残念。

 

駅を出て少し歩いていると、あまり人気のない壁際で用を足しているおじさんがいました。

わざと近くを通り、酔っているふりをして横目で覗いたらビンビンに大きくなってました。

その人も私に気にしてました。

しばらく歩きいつもの公園があり、喉が渇いたので缶コーヒー買いベンチで休んでいると、さっき用を足していた人が歩いてきました。

私はさっきの興奮もまだ冷めやまない事もあり、わざとミニスカートから中が見えるぐらいに足を開き、胸元のボタンをひとつ外し通り過ぎるのを待ちました。

案の定、私のすぐ近くを通り過ぎる時に舐めるように見てました。

その人は、その先のトイレに入って行きました。さっきしたばかりなのに・・

ん?と思い、良く見るとトイレの脇から大きくいきり立った物を私に見せるようにだしてました。

それを見たら、バカなことをするなーなんて思っちゃって、思わず吹き出しちゃいました(笑)

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