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銭湯の番台をしている中年のオジサンに裸を見られていると思うとアソコがとろけそうになったプチ露出

この記事の所要時間: 511

8月下旬の夕方、市主催のイベントにボランティアとして参加した後、活動を通じて知り合った市内の大学に通う20歳の女の子と一緒に市内に残る唯一の銭湯に行きました。

私も近隣の公営浴場施設は時々利用しますが、昔ながらの銭湯に入ったことはこれまでなく、その屋号も場所も全く知りませんでした。

女の子は隣の県の出身で、アパートで一人暮らしをしています。

子どもの頃から親に連れられて地元の温泉施設を利用していたせいか、アパートの狭いユニットバスでは息がつまりそうで、週に二日はその銭湯に自転車で通っているとのことでした。

夏の屋外でのイベントですからワンピースは汗びっしょりで、帰りには普段よく利用している公営浴場施設にでも立ち寄ろうと、お風呂道具一式は車に積んでありました。

その子に「一緒に行きませんか?」と誘われ、「一度は銭湯を経験してみるのも悪くないな!」という気持ちになったのです。

 

玄関口で男女左右に分かれ、下駄箱にスニーカーを納めました。

女湯と書かれた引き戸を開け、女の子に続いて中に入ると、「いらっしゃい」という男の人の声がしました。

ビクッとして声のする方向を見上げると、全てを見渡せる高い位置に中年のオジサンが座っているではありませんか。

銭湯に番台があることは私も知ってはいましたが、まさかそこに男の人が座っていようとは予想だにしていませんでした。

ロッカーは壁に向かって設置され、女湯の脱衣場には番台からの視線を遮るものは何もありません。

 

私は思春期以降、主人と学生時代に付き合っていた恋人以外の男の人に、裸を見られたという経験がありません(産婦人科でも裸にはなりませんし、診察台には目隠しがありますよね)。

オジサンは、女のカラダに興味がありそうな感じのする人でした。

そんな人の目の前でブラを取ってショーツを脱ぎ、胸や下腹部やお尻にネットリした視線を浴びている全裸の自分を想像すると、身体がとろけていくような感覚を覚えました。

乳首が立ちアソコが濡れてきました。

その瞬間、私は思い切った行動に出る計画を立てたのです。

 

大学生の女の子はオジサンを気にするふうもなく、番台にかなり近い場所でタンクトップを脱いでいます。

顔は可愛いのですが、小柄(身長は150㎝前後、体重は40㎏位でしょうか)なせいか、中性的な感じのする子です。

裸になっても、子どものようなペッチャンコの胸と細い腰回りの持ち主でした。

私の方はというと、身長が163㎝で体重が52㎏と太ってはいないのですが、最近は腰と太腿に肉が付き始め、胸も大きくなるばかりなのです。

 

実は番台のすぐ前で脱ぎたかったのですが、女の子に自分の計画を見破られるような気がして、その子の隣の、番台にはより近い場所を選びました。

化粧を落とすと、見ず知らずの男の人の目に全裸をさらすという初めての経験にゾクゾクするようなものを感じつつ、それでも番台の方を向いて裸になるのは不自然と考え、番台に背中を向けてワンピースを脱ぎ始めました。

ブラを取ったとき、その子が「ワー。○○さん、胸が大きい!羨ましい!」と言うのを、「体を動かすと揺れて、邪魔なだけよ」と軽く受け流しながら、私たちの会話を聞いてオジサンの視線が自分のカラダに向けられたのではないかと期待していました。

幸い、その子は一足先に洗い場に入ってくれたので、ショーツを脱いで全裸になった私は計画どおり思い切った行動に出ました。

 

ロッカーの鍵をかけ、床に置いたお風呂道具を持ち上げる際、お尻を番台に向けたまま、うっかり上体を深く屈めてしまったかのように振舞ったのです。

オジサンが番台から私のお尻に視線を向けていたとすれば、アソコがモロに見えた筈です。

肛門まで見えていたかもしれません。

そう思った瞬間、乳首が立って汗が噴き出し、アソコから何か垂れてくるのを感じました。

慌てて上体を起こすと、ハッとしたようなポーズを取りました。

そして、番台の男の目に陰部をうっかりさらしてしまった恥ずかしさから、思わずカラダを反転させて番台の様子を窺ったために、正面から男に全裸を見られてしまうというマヌケな女を演じました。

番台の方を向いたとき、オジサンと目が合いました。

オジサンは全裸の私を正面からジロッと見ると、すぐに視線を下に落としました。

 

洗い場に入ってカランの前に座りながら、女の子に気付かれぬようアソコにそっと手をやってみると、ぐっしょり濡れていました。

イベントでの汗と脱衣場での汗をお湯で洗い流し、髪を洗って番台の方を見ると、そこにはいつの間にかオバサンが座っていました。

その後、私たちが洗い場から出て身繕いしている間も、オジサンが番台に戻ってくることはありませんでした。

「陰部や全裸の姿をもっと見せればよかった」という気持ちと、「もう顔を合わせるのは恥ずかしい」という気持ちが混在する中で、「目にしたばかりの私の陰部と全裸をオカズに、オジサンは今頃、自分の部屋でオナニーしているかもしれない」などと勝手な想像を巡らせました。

 

女の子を車でアパートへ送る途中も「番台があってオジサンが座ってたじゃない。ずっと見られてるようでイヤだった。銭湯ってどこでもそうなの?あなたは抵抗ないの?」と芝居を続けました。

「○○さんは初めてだったからですよ。私も最初の頃はオジサンに抵抗があったけど、今では全然気にならない。他の銭湯は知らないけど、お客さんの裸はもう見飽きてるんじゃありませんか」という返事を聞きながら、計画がばれなかったことに安堵するとともに、「あなたの子どもみたいなカラダじゃ、オジサンも見る気にならないよね!」と少し意地悪なことも考えました。

 

家に戻ると、主人が帰ってくるまでかなり時間があったので寝室に入り、全裸になりました。

そして、銭湯での一部始終を思い出しながら、しばらくオナニーに耽りました。

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