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親友が素敵な旦那さんと夜の営みをする様子を聞きながら指でアソコを慰めた私が翌朝とったエッチなイタズラ

この記事の所要時間: 445

S子は、大学時代からの親友で、昨年の秋に結婚式を上げました。

素敵な旦那さんだと思いました。

お正月までに、旦那さんの転勤で遠くへ引っ越して行きました。

国内ですが、私の住所からは飛行機で行く距離です。

でも、飛行機に乗れば1時間ぐらいです。

混雑するゴールデンウィークをさけて、5月のまんなかの土日にS子の所へ遊びに行きました。

空港まで夫婦で迎えに来てくれました。

いろいろと観光案内をして貰って、夕方S子たちの社宅にもどりました。

途中に夕食は食べましたが、社宅にもどってから3人で飲みながら、いろいろ話しをすることにしました。

 

「飲み物の買い置きが少ないから買ってくるか」と旦那さんが言っています。

S子は、
「リラちゃん(本当は本名で呼んでいます。以下同文(笑)先にお風呂に入っていたら?」
とお湯を入れに行きました。

しばらくして私はお風呂にいきましたが、脱衣場はありません。

ガスコンロと食器戸棚の間で服を脱ぐのです。

社宅ってとてもせまいのですね。

湯舟も足をギュッとお腹にくっつくぐらいに曲げて入りました。

お風呂から出まして、体を拭こうとしましたが、バスタオルがありません。

濡れたタオルで拭いていましたが、狭苦しくて蒸し暑くて、拭いても拭いても汗がダラダラ出てきます。

「S子ちゃん、バスタオル貸してくれない。」
と私は大きな声で言いましたが、返事がありません。

しばらくすると、旦那さんの声で
「戸棚の下の段のとびら」
と言います。

私は、「え!」と思いました。

 

飲み物を買いに行ったのはS子で、旦那さんが留守番です。

いったい、どういうつもりと思いましたが、下の段のとびらと言いますと、食器戸棚しかありません。

しゃがんで、そこを開けてみました。

バスタオルと、男物と女物の下着が何枚か綺麗にたたんで重ねて置いてありました。

バスタオルを出そうとすると、突然、台所と居間の間のふすまがあいて
「場所、わかる?」
と旦那さんの顔が見えました。

あっと思いました。

ほんの1秒か2秒の出来事です。

私は胸のところに濡れタオルをあてていましたが、たぶんお尻の横や太もものところは見られてしまったと思います。

 

S子から借りたパジャマを着て居間の方へ行きました。

そして、濡れた髪の毛をバスタオルで拭きました。

目の前にS子の旦那がいましたが、なにもなかった振りをして視線を私からそらしていました。

しばらくするとS子が買い物から帰ってきました。

「先に飲んでいてね。」
と言って2人はお風呂に入っていきました。

お風呂から2人の楽しげな話し声が聞こえます。

そのとき、私はちょっと寂しい気持ちになりました。

やがて2人もお風呂から出てきまして、3人で楽しい会話のひとときを過ごしました。

眠くなってきましたので、眠ることにしました。

私は居間で座布団を並べておいて、その上にタオルケットをしいて、もう1枚タオルケット掛けて眠りました。

しばらく、うとうとしていると、ふと話し声で目が覚めてしまいました。

S子の声です。

 

「ダメよ。リラちゃんが起きちゃう。」

そして、「あっあっうっうっ」という低いうめき声と「ピチャッピチャッ」というような濡れたような音が聞こえてきます。

こういうのってインターネットや週刊誌で読んだことがあると思いました。

S子は大学時代や結婚するまでの間、まじめな女の子でした。

女の子同士でも集まると結構エッチな話しもしますが、S子は楽しげに聞いてるだけで、そういう会話には加わらない子でした。

でも、今となりの部屋でセックスをしているのです。

私はなんだか寂しい気持ちがしましたが、アソコが思わずキュッとなりました。

パジャマのズボンとショーツを音がしないようにそっと膝ぐらいまで下げて、自分の指でひとりで慰めはじめてしまいました。

ふすまは半分開いています。

その向こうで男女が性の営みをしています。

こちら側では、私ひとりで声を立てないようにオナニーをしました。

自分が哀れな気がしましたが、とても感じてしまいました。

 

翌朝、私がお礼の気持ちで「朝ごはんを作ってあげます!」と言いました。

S子は炊飯器にお米だけセットして居間の方へ戻っていきました。

みそ汁やたまご焼きを作りました。

冷蔵庫を開けるとキュウリがありました。

それをトントントンと包丁で切っているとき、ふとイタズラ心が起こりました。

私はまだパジャマ姿でした。

パジャマの前を少し下げて今切ったキュウリの耳のところを私のアソコに押し当てました。

すぐに濡れました。

それを小皿にのせました。

アソコでちょっと濡らした指先で、たまご焼きの一つもお皿にのせました。

旦那さんの前には、私の分泌液のついたお皿を出しました。

旦那さんが私の分泌液の付いたキュウリやたまご焼きを美味しそうに食べると、私のアソコがキュッとなりました。

その日も観光案内をしてもらって、午後3時ごろの飛行機に乗って帰りました。

家に帰ってから、ほんの一瞬でも旦那さんにハダカを見られたことや、隣の部屋でのセックスの物音や、そして私の分泌液を食べさせたことを思い出してオナニーをしました。

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