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虚しさが込み上げてきた痴漢してきた男の正体

この記事の所要時間: 210

休日ということもあってのんびり電車で出掛け、楽しいショッピングをと思っていたのですが、思わぬ経験をしてしまいました。

私の服装は勿論ミニ・・・カラータイツをはいて出かけました。

スカートは白、ヒールをはいてちょっと大人チックな気分で出かけたのでした。

埼京線で向かったのは池袋。

でも思いのほかホームは混んでいました。

普段は愛用のベンツで外出するので、電車での混雑は初めてといっていいほど経験がなかったんです。

後ろから凄い勢いで中に押し込まれ、身動きもできませんでした。

 

周りには若いカップルや家族連れ。

みんな楽しそうに会話していました。

こんな状態も少しの辛抱と思い、少々不自然な格好になっても我慢することにしました。

五分くらい走ったころでしょうか。

なんかお尻のあたりに何かが動く感触を感じました。

どう考えても後ろに立つ人の手が動いているのは間違いありませんでした。

最初は手の甲らしき感じでさするように、でもだんだん私が動けず我慢してると思ったのか、手の向きをさっと変えた感じがしたかと思うと、今度はするっと腿の裏側を指先でなぞられた感じがしました。

それも何回も。結構感じやすい私は何回もそうやってなぞらえているうちに、ゾクゾクしてしまい、声を上げてはいけないと必死に我慢しました。

そんな風にうつむいていると今度はお尻を触られました。

それも指先でいじくるように、これってスカート捲られてる?と思って瞬間!

なにやら指先でお尻のあたりをつまむような指先の動きを感じました。

次の瞬間パンストが破かれたのがわかりました。

その次に痴漢の指先は、穴の開いたパンストの隙間からパンティの感触を確かめるように、やらしく動きまわりました。

やめてくださいと言えばよかったのでしょうが、こんな時に女性は声も上げられないものなんですね。

 

臆病と思ったのか痴漢はついには下着の中に指を入れてきました。

最初はクリを・・・

次にあそこを・・・

もう指先を入れてかき回されたときには、何が何だか訳がわからなくなっていました。

下車するときに何とかその犯人を見ようとしましたが、何と家族連れの優しそうなお父さんだったのです。

これにはショックでした。

私のあそこに突っ込んだ指先で、愛する娘の手をとって歩いていくその後姿に、私は何も訴えることも出きず、ただ虚しさがこみ上げてきました。

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