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私は妹なのですが全裸にされて股間やお尻の穴を舐められるお仕置きを兄からされていました

この記事の所要時間: 649

物心ついた時には、両親は共働きで、私は6つ離れた兄の傍にいつもいました。

兄は頭も良くて、リーダー格で、運動神経も良くて、幼い頃の私にとっては物凄く自慢できる兄でした。

小学校4年生の時に初潮が来てしまった時も、たまたま遊びに来ていた、当時の兄の彼女と助けてくれたりもしました。

 

そんな兄が時折人が変わったようになるのは、私が小学校5年の夏休みの時でした。

兄と一緒に家の兄の部屋で、宿題をしていたときでした。

 

いつものように兄に分からない所を聞きに行っていたのですが、

「ここはさっきも教えたよね?」と言われてしまい、黙ってしまった私の手を引いて、ベッドに両手を付かせて、床に膝を付かせると、兄が私のお尻を履いていたショートパンツの上から思い切り叩いてきました。

 

「勉強のできない子には、お仕置きが必要だろ?」と言われて、私は黙ってしまったのですが、何発か叩かれた後、兄はまた自分の机に戻りました。

それから怖くて、聞けませんでしたが、時々兄が覗きに来て、「ここが違ってる」と言って、今度はショートパンツとパンツを下されて、お尻丸出しの格好で四つん這いにされて、叩かれました。

 

その日はそれで終わりましたが、翌日私は自分の部屋で宿題の続きをやろうとしたら、兄の部屋に呼ばれてしまいました。

兄のお仕置きは日が経つにつれて、エスカレートしていきました。

気付けば、全裸にされて、股間やお尻の穴を舐められるのが、お仕置きになっていました。

 

夏休みが終わると、兄はいつものように優しい兄に戻りましたが、しばらくしてから、私の友達が泊まりに来た時の事です。

みんなが寝静まってから、部屋に誰かがいる気配がしました。

私は気づいて、怖かったので、目をうっすらと開けると、兄が私のベッドの下で布団で寝ていた友達のところにいました。

すでに、友達はパジャマを脱がされ、パンツも片足が抜かれていましたが、起きませんでした。

 

兄は私が起きたことに気づくと、悪びれる様子もなく、私に向かって、仕草だけで『しーっ』と指を自分の口の前に立てていました。

なんで友達がそこまでされても、起きなかったのかは謎ですが、兄は寝息を立てている友達にキスをし、足を開いて、ペンライトを当てて観察した後に舐めていました。

それでも友達は起きませんでした。

 

兄は何かを思いついたように、一度私の部屋から出て行くと、ビデオカメラを手にまた帰ってきました。

そして、私の部屋の明かりを点けてしまっても、友達は起きません。

その友達の様子をビデオに収めていました。

 

さらに、兄はズボンとパンツを下して、友達の口を指で開くと、そこにモノを入れていきました。

そして、友達の足に手を伸ばして、再びパンツを履かせると、そのパンツの中に兄はモノを入れて、自分でしごいていました。

白いパンツに兄の大きなシミが浮かび上がると、兄はしばらく余韻を楽しんだ後で、友達にパジャマを再び着せて、ビデオカメラを止めると、私の部屋の電気を消して、自分の部屋に戻っていきました。

 

翌朝、起きた時には、何食わぬ顔でいる友達に申し訳なさがありましたが、兄が平然としていたので、私もなるべく普通にしていました。

私は意を決して、数日後でしたが、兄に友達には手を出して欲しくない事を言いました。

兄はそしたら…と言って、私で口でするように言いました。

もちろん初めての経験だったので、兄が教えてくれながらでした。

 

それでも、仁王立ちのように立っていた兄の足の指先から、お尻の穴まで舐めさせられました。

それは毎日のように続き、兄はオナニー代わりに私にさせていたのです。

体だけでなく、顔や髪の毛にも何度も掛けられました。

 

さらに、しばらく経つと、「胸を大きくしたいだろ?」と言われて、少し張り出して来ていた私の胸も毎日のように触ってきました。

生理の日に私が寝込んでいても、兄は張ってしまった私の胸を弄りつつ、ベッドの脇でオナニーをして、私の口に出すこともありました。

そういう時以外は、すごく良い兄で、両親の信頼も厚く、親にも言い出せませんでした。

 

中学に入ると、兄はすでに大学生でしたが、私にオナニーを教えてきました。

兄に触られていたせいか、自分でも驚くくらい感度が良く、すごく気持ち良い行為でした。

だから、私の初めてのオナニーは兄の目の前でしたのが初めてでした。

下の毛が生えてきたことを始めに家族の中で知られたのも兄でした。

 

そういった事が早かったせいか、私は周りの同級生よりも少し大人びていて、知り合った高校生や通っていた塾の大学生の先生からも告白されるくらいでした。

でも、その頃には、私は兄と体を絡ませることを習慣としていました。

生理の日はパンツを履いたままで、兄のを咥えたりすることも平気でした。

兄は兄で、私の全身を舐めてくれていました。

 

でも、兄には彼女がいました。

何かにつけて、彼女と比較されてしまうと、自信を無くすことよりも、嫉妬してしまうようになっていました。

兄にそういう事をされるのは、嫌なんだけど、嫌でもなく、嫉妬してしまうと言う変な時期でした。

 

中学3年の夏休みの時でした。

高校受験が控えていたので、塾の夏期講習から夜遅い時間に帰ると、両親が身内に突然の不幸があり、出掛けてしまい、兄とその日は2人で過ごすことになったのです。

「帰りが遅い」と兄にお説教をされて、いつものように裸にされました。

その日は私の部屋のベッドの上で、私は四つん這いにされました。

 

すると、兄もベッドに上がってきて、私のお尻の穴にモノを宛がってきたのです。

場所も違う事は分かるし、嫌がりましたが、首根っこを押さえつけられてしまい、兄にお尻の穴を奪われました。

少し裂けてしまい、血が出ていました。

 

ぐったりとしてしまった私のお尻の穴から抜いた兄は、今度は私を仰向けにして、血が付いたモノを私の股間に宛がってきました。

もう反抗する気力すらなかった私は、先にお尻を奪われた後で、処女を兄に奪われました。

シーツに血が付いてしまいましたが、母はそれを私の生理の血だと思っています。

 

翌日、夏期講習を休んでしまった私の部屋に兄が入ってきて、抵抗する事に意味がないことを教えてくれました。

2人して汗だくになりながら、お昼も食べずに、何度もしてしまっていました。

その日だけで、私は男性を受け入れる喜びを兄に教えられました。

 

高校生になると、兄は私に友達を紹介するように言ってきました。

もちろんその友達は指定されていて、兄に紹介すると、兄は彼女がいるにも関わらず、口説き落として、しばらくしてからその子が処女を失った事を教えてくれました。

 

ある時、私は兄の部屋のクローゼットの中に隠れるように言われて、その子と兄がHしているところを見させられました。

その子も私と同じように全身を舐められてから、入れられていました。

そして、その子は兄が放出したモノを全て飲み干すと、兄としばらくイチャイチャしてから帰っていきました。

 

クローゼットから引っ張り出されるように、私は先ほどまで友達が乱れていたベッドで兄に抱かれました。

そんな兄が就職してからは、両親の目を盗んでしていましたが、それは兄が転勤するまで続き、今は家に兄が帰ってきた時にだけ、ホテルへと連れ出されています。

彼氏はその間に出来ましたが、私が積極的な事に引いてしまって、Hをするとすぐに別れてしまうというのが、繰り返されています。

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