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痴漢をされた恐怖で男性恐怖症になったはずなのに求める身体に苦悩する女子大生

この記事の所要時間: 144

わたしは都内に住む女子大生です。

まだ上京してきて一年も経っていません。

わたしの見た目は全体に小さく、童顔なのを隠すために髪を明るくしてみたものの、19歳なのに高校一年生と間違えられてしまうことがよくあります。

ですが、上京したてはもっと幼く、黒髪ストレートでしたので、中学生に間違えられてばかりでした。

まだ幼さが抜け切っていない夏のときに、わたしは初めて痴漢をされました。

 

いまも下北沢から井の頭線に乗り換えるのですが、その日も少し混んでいて、『東京ってやっぱりすごいなぁ』と思いながら端っこに立ったら、わたしと同年代程の男の人と向かい合わせになりました。

混んでるし仕方ない程度に思って、iPhoneを触っていたら男の人の迷惑になると思い、その手を下げしばらく乗っていたら、左胸に変な感覚がし始めました。

ふと視線を下げてみると、男の人がわたしの胸をゆっくり触っていたのです。

男の人に触られたことがなくて、半ばパニックになっているのに、胸はじんじんして、変な声が出そうでした。

なんでこんな小さな胸に触るの!?とも思いました。

ですが、恐怖と混乱で声がでず、男の人のなすがままになっていました。

だんだんと触り方が激しくなり、ブラの上から乳首をこりこりされました。

思わず、下を向いて口を手の甲で抑えました。

ものすごくいやらしい手つきで触ってくるのに感じている自分が嫌になりました。

だけど、正直気持ちよくて。多分そのときのわたしは濡れていたんじゃないかと思います。

ですが、その後、K王線に乗ってすぐに涙が止まらず途中下車し、痴漢をされた恐怖でしばらく男性恐怖症となり、父親とも口を聞けずカウンセリングに通う毎日でした。

それでも痴漢はたまにされ、男の人なんてと思いながら触られているときの気持ちよさ。

今では、自ら痴漢されに混む車両に乗ったりしています。そんな自分が嫌なのに、痴漢されたくて仕方ありません。

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