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痴漢の誘いに応じてしまい…

この記事の所要時間: 69

服の上からだけなんて…このまま、

服の中にまで手を突っ込んで、

感じるところを

じかにいじくってほしい…

ううん、イカせてほしい…。

頭の一部が、

そんなことまで

考えはじめていました。

じゅわっ。

お股が熱く潤っているのが

自覚できました。

もうパンティどころか、

パンストにまで粗相をした

おつゆが潤んでいるかも…。

あふっ。

指が、

スカートの中にまで

忍び入ってきました。

パンスト越しに、

中指で、

お股の恥ずかしいところを、

くにくにっ、て…。

[んくっ]

とうとう、

我慢しきれず、

声が出てしまいました。

だって、

あんまり強烈に気持ちよくって…

でも、

いっぱい濡れているの、

バレちゃったかも。

恥ずかしい。

あん。

また、

指がこちょこちょって、

内腿を…。

[どうしよう…こんな生殺し

みたいな刺激のされ方、

これ以上続けられたら

おかしくなっちゃいそう…!]

頭の奥がじぃとしびれて、

日照りと汗が止まりません。

 

そのときでした。

電車が停止し、

ドアが開きました。

私が下車する駅でした。

痴漢にポーっとなっているうちに、

いつの間にか

30分もたっていたんです。

満員だった車内から、

どっと人が

吐き出されていきます。

はっと我に返って、

私もその人の流れに交じります。

急に日常が戻ってきたようでした。

私は火照った体を引きずるように、

歩き出しました。

すると、

そんな私の腕を、

誰かがつかみました。

驚いて振り返ると、

スーツ姿の男性が、

穏やかな笑みを浮かべて

こちらを見ていました。

さっぱりした髪型。

センスのいいネクタイ。

優しそうな笑顔。

年齢は、

私より5つ6つ下でしょう。

[あの…なんでしょう]

いぶかしげな私に、

男性は少し顔を寄せて、

こうささやきました。

[そんなにびちょびちょに濡らして、

収まりがつかないじゃ

ないですか?]

[え…?]

私は驚きに目を丸くします。

まさか、

この爽やかな人が、

さっきの痴漢?

電車の中でこんなおばさんに、
あんなエッチなことをする

変態にはとても見えません。

男は、

さらに耳元で言いました。

[さっきは、ずいぶん感じてた

じゃないですか?]

ごくん。

私は生唾を飲み込みました。

 

こんな朝っぱらから、

見知らぬ男性と…。

そんなこと、

経験がありません。

でも、

いやではありません。

だって私、

いまでも体が

うずきっぱなしなんですもの。

このまま会社に行ったって、

仕事なんて

手につくわけありません。

[行きましょうか]

気がつくと私、

男性に手を引かれるままに

駅を出て、

会社とは正反対の方向にある

ラブホテルに入っていました。

渡辺と名乗った男性は、

部屋に入るや、

すぐに私を抱きすくめ、

ベッドに押し倒しました。

[ちょ、ちょっと待って。

さっき、

汗をいっぱい

かいちゃったから、

シャーワを浴びさせて]

[ダメですよ。

発情した熟女の汗の匂い、

最高に昂るんですよ、ぼく]

ニヤニヤしながらそう言うと、

渡辺さんは私の首筋に、

ねっとり舌を這わせるのです。

あまりの心地よさに、

私は全身がピンと

硬直してしまうほど。

[あぁんっ、そ、そんなところ

ぺろぺろしちゃダメよお…]

[うーん、おいしい。

熟した女性の汗って、

ほんとうにいやらし匂いがするなあ]

[そ、そんなこと言わないで…

もういやぁ、許してぇ…]

身じろぎする私の肩を

押さえつけるようにして、

渡辺さんはなおも私の首筋や、

さらには腋の下にまで

顔を突っ込んで、

匂いや汗を堪能するのです。
私はといえば、

恥ずかしいのは
もちろんですが、
それ以上に、

こんなにも男の人から激しく

求められていることに、

たまらなく喜びを感じました。

 

夫と離婚する数年前から

まったく没交渉でしたし、

離婚後もセックスの

お相手はいません。

私は、

何年ぶりかに

女に戻った気分でした。

[もう、どんなにいやらしい

ことでもして!]

気づけば渡辺さんは、

器用に私のブラウスを

脱がせています。

Gカップのブラジャーが

露になると、

渡辺さんは小さく

歓声をあげました。

[すごいですね。

電車の中でもなんて大きなおっぱい

だろうって思ってだけど、

想像以上の

爆乳じゃないですか]

[は、恥ずかしいわ…大きすぎて、

なんだか不恰好でしょう?]

[そんなことありませんよ。

ああ、

むちむちのたぷたぷだ。

たまらないなあ]

ああ。渡辺さんの両手が、

ブラに包まれた私のおっぱいを、

二つまとめて優しく

揉みしだいています。

男性特有の手の感触、

ゾクゾクしちゃいます。

やがて、

するりとブラジャーも

取られてしまいます。

おっぱいを男性に見せるのも、

もちろん何年かぶり。

少し大きめの乳輪と乳頭が、

興奮に充血して

もうぷっくりしちゃってます。

心地いい羞恥心に、

私は声が震えてしまいます。

[ち、乳首、大きいでしょう…?

気にしてるの…]

[ええ、大きいなあ。

でも最高に欲情しますよ、

このヒワイなおっぱい。

どんなふうに責められるのが

好きなんですか?]

[あの…優しいのより、

痛いくらい

ちゅうちゅう吸われたり、

噛まれたりするのが、

好き…]

[ふふっ、淫乱な熟女だなあ。

こうですか?]

渡辺さんが、

いきなりわたしのおっぱいに

顔を埋めたかと思うと、

口いっぱいにお乳を口に含んで、

コリコリになった

乳首をねぶり回します。

次の瞬間には、

唇で乳頭をはさんで、

ぎゅーっと

引っぱったりするんです。

しびれるような快感の波に、

私はかすれた声をあげます。

[はうっ!そ、そうよぉ、

私のおっぱい、

思いきり苛めてぇ!

おっぱいいじられるの、

すごく気持ちいいのよぉっ。

好きなだけ

おもちゃにしてぇっ!]

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