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男性と女性から同時に攻められる3Pセックスの衝撃体験

この記事の所要時間: 510

今日は私の衝撃的な経験をお話しさせていただきます。

バイトをしている店の近隣系列店舗にお手伝いに行った際、ケイ君という5歳年上の男性と仲良くなりました。帰りに二人で飲みに行き、閉店時間になってしまったので飲みなおそうと彼の家に行きました。

なんとなく「エッチしちゃうかも」と思いましたが、まさかあんな体験をするとは…。

6畳ロフト付きの狭い部屋に入ると彼は豹変し、「もちろんそのつもりなんだよな、まずシャワーをあびろよ」と言って乱暴にバスルームに連れて行かれました。

怖くなって指示されるまま服をぬぎ、一人でシャワーを浴びました。出ると私の服がなくなり、代わりに白いブラウスと紺色のミニスカート、ハイソックスが置かれており、

下着を付けず着用するよう命令されました。

後ろ手に縛られ、さらにロフトから垂らされた紐に立ったままくくりつけられました。

「お願い、やめて…。」

恐怖で震えた声で訴えると「騒いだら許さないから」と吐き捨てるように言い、スカートの中に潜りましたマンコを押し広げたり、クリを剥き出したり。

直接触らずにじっくり観察するように一時間ほどいじくられまくりました。彼は息を荒くして

「やらしいマンコだよ、あぁお汁がたれてきた。」

「クリが勃起してきたぞ皮からピンクのお豆がはみ出てる」

などと卑猥な言葉で私をなぶります。

次第に私も頭がおかしくなってきて触られてもいないのに、喘ぎ声をあげてしまいました。

 

しばらくするとピンポンがなり、私は我にかえりました。

彼は「やっときたか」といってドアをあけました。するとそこには彼と同じくらいの年の女性がいました。

「かわいい子ね。いっぱいイジメてあげる。」

そう言って立ったまま縛りつけられている私を舐めまわすように見ました。

彼女は名前をリカと名乗りながら私のうしろに立ち、ブラウスの上から乳首を強くコリコリしはじめました。強い痛みの中に甘い快感を感じ

「あぁぁ、いやぁ」と声をもらすると「乳首立たせて悪い子ね。」と言い今度はじゅるじゅると音をたてて舐めまじめました。

すぐにブラウスは唾液でスケスケになって勃起した乳首と乳輪が浮かび上がりました。

それを見たケイは「興奮するよ、リカが来るまで見るだけしかしてなかったからね」と呟きながら私のスカートを脱がし、クリをむき出して啜り舐めました。

そして指を中に入れ、激しくじゅぽじゅぼかき混ぜました。濡れまくっていた私は彼の指を3本も受け入れ、すぐに膝をガクガクさせながらイってしまいました。

ケイは「クリがヒクヒクしてるよ。もっとイジメたくなった」

そう言いながら巨大なバイブとローターを引き出しから出してきました。

私は薄れた思考力の中で「太いのいれてぇ。」と思わずつぶやいてしまっていました。

ケイはバイブを手に持ち、アソコにゆっくり挿入してきました。

私は「あぁ、気持ちいいです。もっと刺激してください。」と腰を振ってしまいました。

「エロい女だな。」と言うと奥まで入ったバイブで中の壁を擦りながら出し入れをはじめました。ジュブジュブといやらしい音が響きます。

するとリカが私のブラウスの胸元をはだけさせ、二本指て乳首をつまむと強くコリコリしはじめました。

「あああーっ!いぐぅ!!」

乳首の痛みとアソコの快感が同時にきて、私は今まで感じたことがないほど深く達してしまいました。

「ほら、もっといけよ、この雌豚が。」

さらにバイブで刺激され続けました。

「だめですぅ、オシッコ出そうです。あぁごめんなさいぃ。」

「潮吹いてんじゃねぇか。いやらいしいマンコだ。」

数えきれないほどイカされ、立っていることができず倒れこみながら意識を失ってしまいました。

薄れる記憶の中で縛られた腕に紐が食い込んで痛みを感じたのを覚えています。

ペチペチと顔に何かが当たる感触で目が覚めました。どれくらい意識を失っていたのかわかりませんでしたが、カーテンから光がもれていました。

いつのまにか私はフローリングに寝かされ、縛られていた紐はほどかれていました。

「はぁはぁ、うぁぁ。あぁもうでちゃいますー。」

やっと意識がはっきりとしてきたので規則的に頬を叩いているものを見るとそれはケイのペニスでした。

それは驚くほどフニャフニャで、それで私の頬を打ち付けていました。

ケイをそっと見上げると、リカに乳首をコリコリ摘ままれ恍惚の表情で斜め上を見ていました。

私は怖くなり、息をひそめて寝たふりをしました。

「インポのペニスなんてこの子に見せられないわね。早くいきなさい。」

「うおお。」

うめき声があがったかと思うと、私の頬に精子がたれてきました。

鼻を突く臭いに思わず顔をしかめると「起きたのね。ケイはもう使い物にならないから、このあとは女の子同士楽しみましょう。」

そう言いながらリカは服を脱ぎ、私の顔の精子を舐めとりました。

リカは女の私から見てもムラムラするようなエロいカラダつきでした。バストはDカップの私より大きく、でも華奢で、しかしアソコの毛は黒々と生茂っていました。

乳輪も黒くて大きめ。乳首は陥没していました。いやらしい妄想が頭をよぎり、自分が濡れてきたのを感じました。

リカは自分の性器を私の性器にあてがい、こすりあわせはじめました。腰をスライドされると秘部がめくれあがり、クリがむき出しになります。

逆にスライドされると、クリが皮を被ります。男性がペニスを手でシコシコするような感じでしょうか。私のアソコがヒクヒクしはじめました。

「クリが勃起してるわよ。あぁ、私のクリにこすれてる。」

リカはそう言いながら激しく腰を降りました。いつの間にかリカの乳首は黒く硬く立っていました。

ぬちゃぬちゃぐじゅっ。粘膜の絡みつく音が部屋に響きます。

ケイも女同士の絡み合いに興奮して、自分のペニスをしごきはじめました。

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