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男子校生に絶対服従を誓わされ恋する性奴隷と化した人妻の共有化

この記事の所要時間: 642

高校生に性欲処理奴隷にされてしまった私に、更に進展がありましたので、報告します。

前回は、男子校生に絶対服従を誓わされ恋する性奴隷と化した人妻をご覧ください。

男子校生に絶対服従を誓わされ恋する性奴隷と化した人妻の「その後」です。

 

大学の受験勉強中で、中々出て来れず、オープンキャンパスに来てから暫くになりましたが、希望大学の学園祭があるので、息抜きがてら出てくると連絡がありました。

それだけでなく、言い難そうにしながらも、私に頼み事をしてきました。

それは、彼の二人の親友の男の子の筆降ろしをして欲しいと言うものでした。

その二人は、私のH写メを見て、その感想等を送ってくる二人でした。

 

私は、その微笑ましく、そして生々しい感想を聞くのが好きで、二人に対して好感は持っていました。

そして、彼に言われれば断れない自分。

更に、こうなる事は、事前に予感していた自分。

覚悟もしていたと言って良いと思います。

私は、貴方がそうしたいなら良いわよ、と答えました。

 

待ち合わせに現れた三人は、私をホテル街の方へ連れ、彼ともう一人(仮に健くんと呼びます)は近くの漫画喫茶で待ち、私は最初の一人とホテルに入りました。

仮に、純くんと呼びます。

背が高くて痩せているバスケ部の巨根男子校生

純君は、背が高く、痩せすぎと言える感じで、バスケ部だそうです。

 

私は彼から、最初だから、基本的な手順を教えてやってと言われてたので、部屋に入ると、まずシャワーを一緒に浴びました。

服は自分達で脱ぎ(私が先に脱ぐ感じで)、シャワーを浴びながら、身体を洗いっこしました。

まずは私が純君の身体を洗い、オチンチンを丹念に愛撫するように洗いました。

これ以上大きくならないって程、ビンビンになりました。

 

次に、私の身体を洗って貰いました。

洗うと言うより、嬲ると言った感じで、おっぱいばかりを揉まれた後、性器に指を這わされました。

ソープを洗い流し、私は浴槽の縁に座らせた純君の股間に顔を埋めてフェラ奉仕をしました。

凄く喜んでくれたので、射精するまで奉仕し、精飲しました。

 

浴室を出て、ベッドに横たわり、純君の好きなように身体を弄ばせました。

おっぱいを執拗に弄び、乳首に吸い付きました。

しかし、すぐに我慢出来なくなったように私の中に入れてきました。

三人の中では1番太かったかもしれません。

それを激しいという一言で表される犯され方をされました。

 

ガンガン下から突き上げられ、頭がベッドの上にぶつかりそうで必死に耐えてるうちに発射。

すかさずフェラ奉仕を要求され、しゃぶらされて大きくなった物を又突っ込まれて、激しく犯され、そして再びフェラ奉仕を…

口とアソコを交互に、時間を惜しむかのように、引っ切りなし犯され続けて、二時間が過ぎました。

 

無尽蔵の体力と、溢れる精力に、恐ろしい程の性欲で、組み敷かれて、まさに凌辱の限りを尽くされた感じでした。

数回目の凌辱で私は絶頂に達し、その後何回犯されたか分からなくなりました。

時間一杯で慌ただしくシャワーを浴び、ホテルを出て、次の健君と交代。

水泳部のスリ筋男子校生

健君は水泳部で、身長は余りないですが、胸板が厚く、全身にバランスの取れた筋肉が男らしい感じでした。

別のホテルに入り、手順は一緒ですが、部屋に入るなり強く抱きしめられて、ヘナヘナとなりそうなのを必死に堪えて、まずシャワーを浴びて、洗いっこ。

 

フェラ奉仕をしてベッドで自由に玩具にされましたが、それからが純君と違っていました。

まず延々とクンニされました。

おっぱいとか弄ばれながら、唇と舌を使われて、ヴァギナとクリトリスをねちねちと責められ続けて、喘がされ、達する寸前をもどかしくも耐え難い快感で身悶えさせられました。

 

一旦挿入しても、緩慢に責められ、一度も抜かれないままに、様々に体位を変えながら犯され、全身を弄ばれました。

純君のような激しさではなく、執拗な責め。

達する事はないけど、休みのない快感。

 

もどかしさと、心地良さと、何とも言えない地獄と天国の狭間で、全身をナメクジが這うような悪寒と快感で気が狂いそうな感じでした。

時間の感覚がなくなり、最後に絶頂に達した時は失神するかと思いました。

我に帰った時には、時間となっていました。

 

又々慌ただしくシャワーを。

呆然となりながらホテルを出て、最後に彼と交代。

最後にご主人様の男子校生

最後に彼にされたのは失敗でした。

散々犯された揚句に、私の身体の事を知り尽くした彼に責められて、私は絶頂と失神を繰り返しました。

既に何回も絶頂に達して敏感になりきってる所に、私の性感帯や性癖をしり尽くした彼に責められて、アナルまで犯されては、私に為す術はありませんでした。

 

三人を大別するなら、純君が短距離型というか、バスケ型って名付けました。

テニス以外のスポーツには詳しくないので違ってるかもしれませんが、私なり二人の部活になぞってみました。

 

健君は、長距離型の水泳型かな。

逞しい身体の健君より、ヒョロっとした純君が激しいセックスするのが逆転した印象でした。

野球のピッチャーで言って見れば、純君が直球派で、健君が変化球派で、彼は魔球派になるのかな?

 

二時間ずつ、三人に合計6時間犯されて、肉体的にも疲れ果てましたが、精神的には、それ以上でした。

今までに輪姦された事は何度もありましたが、今回のように一人ずつ順に抱かれたのは初めてでした。

立て続けに、違う男とホテルに入って犯される。

自分が街角に立ってる売春婦のような気がしました。

 

でも、お金の為に身体を売る売春婦の方がまだマシだと感じました。

私は、お金が必要な訳でもなく、彼等を愛してる訳でもなく、ただ犯される為。

淫乱で、男の玩具で、性欲処理奴隷である事がより強く意識させられました。

 

売春婦やソープ嬢を改めて尊敬してしまいました。

毎日のように、一日に何人もの知らない男達に立て続けに犯され続ける事が、どんなに大変かを身をもっと知りました。

そして、その上で、私にも売春婦やソープ嬢になれる気がしました。

男に弄ばれ、犯される為に生きるのが自分に合ってるような気にさせられました。

ある意味天職なんじゃないかと。

 

高校生の男の子三人に玩具にされて犯されて性奉仕している自分は、犯される為に生まれてきたんだと思い知らされました。

彼にならともかく、今日初めて私を抱いた童貞の二人にも、後半は主導権を握られて、彼等の責めに翻弄されていて、セックスに関する経験や年齢等を超越して、支配され、ただ男に奉仕し犯され仕えるだけの存在なのだと自覚させられました。

 

三人は、私を犯してる最中に、共通の事を一つだけしました。

それは、嵌め撮りです。

自信ある一枚を三人で競い合う為に。

 

純君は、激しく犯されて、顔を歪ませて悶える姿を。

健君は、快感に酔いしれるように、よだれを垂らさんばかりにしてる恥ずかしい姿を。

彼は、ホテルの窓から見える街を背にして、立ったまま背後から犯され、乳房を窓に押し付けるようにして犯されてる惨めな姿を撮っていました。

 

それぞれ画像を交換し合って、互いの戦果を評価し合ってました。

その日から、私は彼等三人の共有性欲処理奴隷となりました。

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