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犯されるかもしれないと妄想しながらオナニーに夢中になれる近所の自慰スポットを見つけた女の子

この記事の所要時間: 131

近所で見付けたひとりエッチに最適なスポット。

道路からは雑草やゴミで道が判りづらく、入り難いその先にある小さな広場と廃展望台。

木々の関係で完全に死角となっていて、広場の草を見る限り踏まれた跡も少なく、来る人も知る人も少ない感じ。

1本の柱を螺旋階段が通り、周囲をコンクリートの壁で囲った造りの三階構成の展望台は、入口をロープ××と何度も通し階段にはゴミが散乱。

1F~2Fに向う程にゴミ袋が増えてきます。

人が来ているみたいですが、少なくとも不良の溜まり場にはなっていないと判断し上に向うと、少しだけ生活感ある雰囲気。

ホームレスの人が住まいとして使っている様な・・・そんな感じで何となく臭い。

見付けた日は凄い冒険をしたような気分で、何度か通い昼間は誰も居ない事を確認して、穢れた空気の中でオナニーをするのが楽しみになっていました。

今時間は誰も居ない、誰も来ないという安堵と、もし誰かが来ても草木を踏む音で判るだろうし、ここは三階だからとの余裕から着衣をずらして半裸から下だけを脱いでオナニー・・・ちょっとだけならと冒険心で全裸に・・・

 

捨てる予定だった下着を持ってきて、お土産代わりに置いて帰った後日。

場所が移動し畳まれていた事、臭い匂いがしていた事から人が居るのは間違いない。

ここにどんな人が住んでいるのだろう?何人なのかな?と思い、その人に見つかったらどうなるのだろう?

勝手に住まいに入った私に御仕置きするのかな?と想う妄想を膨らませ、犯されることを妄想しつつ全裸でオナニーをするのが放課後の日課になっています。

危ないことをしているのは分かっていますが、常に警戒して走り出せるようにしてオナニーを楽しんでいます。

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