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残業後に職場でオナニーしていたら後輩OLに見つかってしまった28歳のOLです

この記事の所要時間: 647

私は28歳、OLです。

私、仕事が遅くていつも残業で最後になっていて、一人ぼっちの寂しさから、いつからか、休憩のつもりでスマホでHなサイトを覗くようになってました。

そのうちに職場でオナニーまでしてしまったり、屋上で下着を膝まで下ろして夜風に触れられながらオナニーでイってしまった事もありました。

だけど、あの日は珍しく夢中になってしまい誰がもどって来る気配に気づかなかったんです。

 

背後から突然、

あぁーあ!こんなの見てるんですね。

と聞こえ、私はビックリして飛び上がりました。

 

私はあまりの驚きにその場でお漏らしをしてしまったんです。

お漏らしを止めることができないまま、全てで終わってから、チカラが抜けて、その場にペタンと座り込みました。

誰かわからず見上げると派遣の新人の子でした。

 

向かいの席で、いつも私をジーと見つめてくる変わった子で、4コ下の長い髪が綺麗な子。

その子に私がHなサイトを見ているのを見つかってしまったんです。

 

ビックリして飛び上がった私は彼女の前でお漏らしをしてしまい座り込んだまま言葉がなく黙ってました。

あそこを触っている所まで見られていたかはわかりませんが、いつから見られていたのかわからなかったから。
なんて言い訳したらいいかわからなかったんです。

しばらくして彼女はいやらしい笑みを浮かべて言ったんです。

私、ミエさんの秘密。見ちゃった~。

その後の言葉はあまりはっきり覚えていませんが、意地悪な言葉をあびせられ、私の太ももの間に足を差し入れ閉じられないようにして、スマホで写真を撮り、私に見せました。

私がうつむいたままで何も言えないでいると、私のスマホを覗き込みました。

ふう~ん。こうゆうの趣味なんだ。ミエさん超エロいね。

そう言いながら靴の先を私の陰部へ当てきたんです。

私が固まっていると彼女がゆっくりと靴先を左右に動かし始めましたが、私は顔をみられるのが恥ずかしくて動けずにいました。

だけど、私のあそこはなんだか段々気持ち良くなってきて、既にコリコリだったクリを靴先でなぶられているうちにまた感じてしまい、気持ち良さに脚が勝手に動いて息が荒くなりそれに気づいたのか彼女はしばらく黙ったまま靴先に強弱をつけながら、それを繰り返しました。

し~んとした狭いオフィスで二人とも無言のまま、靴先での会話が続けられ、彼女は私を観察しながら靴先を動かしてました。

彼女の表情は真剣で、目がいつもの私を見つめる目になっていて私は彼女の靴先が止まるまでじっと動けずに堪えていました。

なんだか、とてもエロティックな空気が漂っていて、まるで暗黙の合意があるかのような空気に二人とも呑み込まれ、二人とも後に引けない感じになって、主従が確立して行くような状況へ。

静寂の中で私の吐息が部屋に響き、その子の靴先に私は徐々に追い詰められ、突然、抗えない感覚が込み上げ始めました。

快楽の波が私を襲い始めとまらなくなり、私は怖くなり思わず、

ダメ、やめて!

と叫びました。すると、彼女が

えっ!イクの?ウソ!イクの?

そのイクの言葉に私は思わず、

あぁ、イクぅぅ。イキます。

と叫んでしまったんです。

今までずっとイク時はイクと言うように教え込まれて来ていたから、とっさの事に思わず声をだしてしまったんです。

思いもよらない行為にイってしまった私は、何が起こったのかわからないまま、その場でぐったりとなってしまい、彼女はそんな私を私を舐めるように眺めながら、

ふぅーん。
ミエって、Mなんだ。
イク時の顔かわいいね。

そう言いながら、スマホに触れていました。すると、彼女のスマホから私の声が聞こえてきました。

あぁ、イクぅぅ。イキます。

私は青ざめましたが、彼女は心配しないで、私だけの秘密にするから。

とそう言ってくれたので、私は直ぐに消して欲しいと言えなくなってしまいました。

それどころか彼女は私を立たせて机に座らせて、濡れた脚を自分のハンカチで拭き取り始めたんです。

そんな、ハンカチ汚れちゃうよ。

と私が言うと、

大丈夫、ミエの秘密誰にも言わないから。安心して。
代わりに私に拭かせてよ。

私はその言葉の呪文に逆らえなくなり、大人しくしていました。

でも、ハンカチは段々と上に上がってきて、股下までくると

あぁ、ショーツはビショビショだね。

そう言うとショーツの両脇を掴み。素早く抜き取ったのです。

まるでマジックのような手つきに思わず、えっ?!としか反応できず、そのまま彼女は私の脚を開き陰部を拭き取り始めたんです。

私は硬直して腰が抜けそうな感じで動けなくて

あぁ、やっぱり座ったままだと拭きズラいね。
ちょっと立ってくれる?

と当たり前のように言われて、私は机から下ろされ立たされてしまいました。

彼女は背後から私に密着して、後ろから手を伸ばして私の陰部をまさぐりハンカチで拭き始めたんです。

私は抗うこともできずにお人形さんみたいにされるがままで、彼女の執拗な拭き方と耳元にかかる吐息に私の陰部はまさに泉のようでした。

うーん。ダメだね。ハンカチがもうベチョベチョだよ。
拭いても拭いても濡れてくるね。もうミエちゃんMだし、もう一回イッちゃう。
何回でもイケるんでしょ?

私はその言葉に全身真っ赤になったよう熱くなるのを感じ、あまりの恥ずかしさにカラダが金縛りのようになり動けませんでした。

その私の様子を見た彼女はハンカチを離して下に落とすと、自然な手つきで、彼女のしなやかでツルツルした指で直接私のコリコリになっている恥ずかしいクリを捉え、触れました。

彼女の指は拭くではなく、まるで磨くような動作で私のクリを磨き始めたんです。

ウソ!

そう思いビックリする。そんな暇もないくらい。強烈な快感に、全身がしびれるような電気がはしりました。

あっとゆう間に気持ち良さがこみ上げてきて、もう、何にも考えられなくなってました。

立っていることだけで精一杯。カラダが震えるような快感に毛穴が逆立つみたいな、未知の快感に囚われの身になる感覚に屈伏してしまうような気持ち。

そんな私に彼女は面白がって果てるまでイカせました。

もともとイキ易い私は彼女にカラダを預け、彼女はぐったりした私を静かに椅子に座らせて、明日から楽しみ増えたね。じゃ、お疲れ様。

そういって帰りました。彼女は忘れ物を取りに来たみたいでしたが、私のせいで再び忘れてしまったそうです。

そんな難癖で、それ以来、職場で彼女にイカされる日々です。

昼間は給湯室や屋上で、定時後はロッカールームでなど、場所を選ばずに私に触れ、時には中途半端な状態にされ、視線で続きを求めたり、彼女が意地悪でしてくれない時はトイレで自分でする様になりました。

だけど、彼女が私に触れるのは職場だけで、外では会いません。

彼女は既婚者で私は実家なので、会えないんです。

今ではカラダを持て余し、休日は狂いそうになる事もあります。

だって、彼女は毎日イカせ続けたんですよ。ハグするみたいに、私の敏感なところを触りまくり、私はすぐイクから多分、一日に10回近くイカされてます。

少し中毒になってるのか休日は一日中オナニーなんて事もあるし、お猿さん状態で自分でも嫌。

だから、幸せだけど、辛い日々が続いてます。

いつも立った状態でしかしてくれません。

ベットの上で壊れるまでじっくりとイジメられたい。

壊れてしまいたい。

こんなの自分じゃないって分かってるのに、もう、それしか考えられないカラダになってしまいました。

私はこれからどうしたらいいの。
会えない日が辛いです。

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