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某男子大学生達の集団痴漢ニュースで萌えたドMな女の妄想

この記事の所要時間: 438

混むので有名な某線で通学しているわたしは、いつも通りの時間の快速に乗りこんだ。

この駅ではまださほど混んではいないが、終点に向かうにつれて身動きできないほど混みあう。

毎日の不快な気分をまぎらわすようになるべく空いている場所へ立った。

次の駅で運動部らしい長身の学生が5,6人乗りこんできて、あっという間にとりかこまれてしまった。

みんな180cm近くかそれ以上はあってやや小柄なわたしにはまるで壁のように見える。

身体をよせてくるので他の乗客がまったく見えない。

 

わたしは何か不吉な予感がして恐る恐る彼らを見上げると、目が合った学生がにやっと笑ったような気がした。

ドアがしまり、ガタンと電車が動きはじめると、それが合図のように彼らがさらに密着しはじめた。

不意に後ろからスカートの中に手を入れられお尻をさわられ、前からは胸に抱かれるようにされ太ももを撫で回された。

痴漢だ、とわかったが頭が真っ白になり、恐怖のあまり声すらあげられず、脚がガクガクと震えてきた。

わたしが抵抗しないとわかると学生たちは大胆になってきた。

 

後ろにいた学生がいきなりショーツをずりさげ、わたしは「アッ」と声をあげそうになったが、すかさず前にいた学生が抱きかかえてわたしの声はかき消されてしまった。

後ろの学生がスカートをめくりあげ、お尻をむき出しにして他の学生に見せているようだ。

声を殺したくすくす笑いがわたしの耳にとどいて、わたしは自分が耳まで真っ赤になるのを感じた。

壁になっている他の学生がむき出しのお尻をなでまわしたり、強くつかんだりしてくる。

「やめ・・て」

やっと声をふりしぼると、前にいる学生が耳元で「周りの人にバレちゃうよ?」とささやいた。

わたしは涙目になって下をむいて耐えるしかないと決心した。

 

それを見て前にいる学生が胸に手を這わせて、ブラウスのボタンをはずしはじめた。

男たちの視線がわたし一人にそそがれているのをひしひしを感じて気が遠くなりそうになった。

ボタンをはずし大きな手をすべりこませ胸をブラの上からぎゅっとつかみ、ゆっくりもみはじめる。

一人はお尻を、もう一人は胸をさらにもう一人は横からわたしの恥かしい部分をさわってきた。

運動部らしいゴツゴツした指がわたしの敏感な部分に押し入ってくる。

けんめいに脚を閉じようとしても後ろから脚を割りこませられて開かせられてしまう。

むせかえるような男の匂いに酔ったような気分になってしまった。

ブラを上にずらされてむき出しの乳首をつままれコリコリと愛撫されると思わず「はぁ・・ぁっ」と声を漏らして、身体をびくんっとそらせてしまった。

その瞬間、学生たちがお互いに無言で目で確認しあったのがわかった。

すでにわたしのあそこはしっとりと濡れ、指がどんどん奥まで入りこんできていた。

後ろからと前からと同時にいじられて、あそこをヒクヒクさせてしまっている。

「感じてるよコイツ」

「すっげー濡れるよ」

「もう穴いれてる?」

 

学生たちの卑猥な会話が聞こえてますます恥かしくうつむき、ただ身体をまかせるだけになってしまった。

ちゅぷちゅぷ・・・学生がわざと音をたてるよう指を動かし、それに合わせて腰をふってしまう。

「はぁ・・ぁ・・いや・・もう・・・やめ」

「すげー濡れまくりじゃん、こいつw」

前をいじっていた学生が指を抜き、わたしにそれを見せ、口に含ませて「舐めろよw」

口に指をいれられたまま、別の学生がまたあそこに手を入れて激しく動かしはじめる。

もう何人の男に責められているのかわからなくなる。

恥かしい部分はもうびっしょり濡れて卑猥な音がひびくだけになり、わたしはわきあがる快感を抑えきれない。

「ん・・んぐ・・・はぁ・・っ」

激しい指使いにあっという間に昇りつめ、気がつくと学生の一人に身体をささえられていた。

荒い息をしてへたり込みそうなわたしを支えながら、学生たちはニヤニヤ笑っている。

「まだ、終わりじゃないよw」

学生たちは位置を変えたり、交代したりしてわたしを嬲り続ける。

わたしの手をつかみ自分たちの股間におしあて、むき出しになったモノをつかませたり、次々と指をいれかきまわし、恥かしい液体を胸や太ももになすりつけたりした。

いったい何人いるの? いつまで続くの? もう自分がどこにいるのかもわからない。

ただただ快感に身をまかせるだけ・・・。

 

「エロい匂いだなw」

「こいつ○○大学の学生じゃん」

いつのまにかバッグから学生証をとりだされて見られていた。

「・・・いやっ・・・返して」

その時電車が終点の駅にすべりこみ、周りの乗客が降りる気配がした。

「名前憶えたからな。明日もこれに乗れよ」

学生たちはスカートを元のように整え、お尻をポンっと軽く叩いて笑いながら降りていった。

 

終わりです。

某大学生の集団痴漢のニュースで萌えてしまったM♀です。

あくまで妄想ですのでリアルので、痴漢はやめてくださいね・・・

あんまりエロくないかも・・・ううっ

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