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息子の恋人となる女性に対して処女検査する家柄

この記事の所要時間: 510

私が、大学にあがった頃の話です。

高2の時から、ボランティア活動で図書館でお手伝い的なことをしていたのですが、そこで大学生のハルナリ君と出会い、付き合うようになりました。

遊んでそうな学生と違って、ハル君は身のこなしがスマートで優しくて、「紳士的な人」ってこういう人のこというんだなあ…なんて思ってました。

2年付き合って(すごく純粋な付き合いで、キスも数ヶ月かかったし、セックスは高校卒業した春休み中にしました)高校卒業して、大学にあがったばかりの頃に、ハル君が「両親に紹介したいから」と実家に連れて行ってくれました。

ハル君の実家を見てびっくり・・・・

普通の家じゃないんです。

都心からかなり離れてるけど、すごい豪邸…昔からあるような、お屋敷なんです。

私達が門を入ると、お手伝いさんのような人たちがパラパラッと出てきて
「お帰りなさいませ。ハルナリ様。」

こんな、環境の家ってホントにあるんだ…私はただただ、びっくりするばかりで。

ハル君に「ちょっと・・聞いてないよ…」なんて小さい声で言いました。

ハル君は「あ、気にしなくていいから。いつもの琴乃でいいからね」なんてニッコリして言ってくれたけど…

私は一気に不安になりました。

案内されるまま、母屋の奥の部屋に通されました。

そこに、ハル君のお母様だけが座っていました。

「あら、可愛いお嬢さんね。ハルナリも、隅に置けないわね」と、最初はニコニコしていたけれど

ハル君が席を外したときに
「…うちは昔から、皇女さん・または元華族の娘をお嫁さんにもらうような家なのよ。私もそうですしね…結婚は…ハルナリは次男だし、好きなら仕方ないけれど、あなたが窮屈な思いをなさるわよ?」
と嫌味たっぷりに反対されました。

…その日は帰るのも遠いし、ハル君の実家に泊まることになったのですが、私だけ別棟に部屋を用意されました。

ハル君は
「ごめんな。うち、こういうの煩くて。夜中、こっそり会いに行くから」と言ってくれました。

深夜にハル君に会えるのを楽しみにしながらお風呂をいただき、廊下を歩いていると、女中長と言われてる人に呼び止められ、さらにまたもう一つの別棟の部屋に案内されました。

そこの部屋で、用意された浴衣に下着を付けずに着替えるように言われて、なんだろうと思いながら言われるままに着替えたら
「今からあなたが、ハルナリ様にふさわしい方かどうか、調べさせていただきます。」
と言われました。

そういうと同時に、白衣を着た年配の男の人(先生?)と女性が2人部屋に入ってきて、敷いてあった布団の上に横になるように言われました。

何が何だか分からないうちに、女性2人に着ていた浴衣を脱がされて体をあちこち触られました。

すごく嫌でしたが、普通じゃないシチュエーションに声も出ないくらいに緊張していました。

そのうちに足を広げられて白衣の先生がまるで内診でもするように、アソコに指を入れてきたんです…

「…ゃ…ッ」この時はさすがに抵抗したんですが、女性2人に手足を押さえられてしまいました。

「…大丈夫、ちょっと診るだけだからね…」

先生は優しく言うと、指をゆっくり、奥まで入れてきました。

先生は指を出し入れしながらクリも撫でるように触ってきて、女の人も私の胸をマッサージしたり、乳首をつまんだりし始めて…

つい、だんだん感じてきてしまってアソコがグチュグチュに濡れてきてるのが分かりました。

シーツを握り締めて、これ以上感じてしまうのを我慢していました。

先生が私の耳元で小さな声で
「体の反応に逆らわずに、気持ち良くなりなさい…」
と囁くように言って

その言葉にタガが外れて…自分から腰を浮かしてくねらせたり
「…はあッ、、ああぁ…ん、、」って少し喘ぎ声が出てしまったんです。。

…も…イク…ってときに、先生が私の両足を肩にかけて、ぐちゅん・・・ってインサートしてしたんです。

すっごく濡れていたんで、すぐ奥まで入っちゃって…

えっ!?って思ったけど、もう、気持ちよすぎて自分からペ●スを求めて、激しく腰を振ってしまいました。

「~ッ、ああッ、、あン・・ぃく…ぅ~…ぃっちゃう~」って思わず口走ってしまいました。

…私、しばらく気を失ってたみたいで、気付くと浴衣を着せられて布団がかけてありました。

女中長さんが座ってて、恐い顔で私を見下ろしてました。

「あなた、あの様子では、処女ではないわね?ハルナリ様と結婚なされるかたは、一点の曇りもない、汚れなき処女でないと認められないのよ?」

「そ、そんな・・私、ハルナリさんと…もう…」

(そういう関係です、と言いそうになりました。)

女中長さんは少し笑うと
「…ありえませんわね。ハルナリ様は、〝お筆卸し〟が済んでから、そんなに経ってませんのよ?」

「〝お筆卸し〟?…って。。?」

「殿方の、初めての性経験のことです。
当家のご子息の〝お筆卸し〟は私どもの中から1人相手を選んで〝筆卸し〟をするのです。
ハルナリ様はつい1ヶ月前でしたので、
あそこまであなたを狂わすような秘技は、まだ持っていらっしゃらない、という事です。
そういうことは然るべき方との結婚前に、
私どもが奥義を教えていくことになりますので。。
ちなみに、ハルナリ様の相手は、私の娘がしましたのよ。
今もハルナリ様には、色々覚えていってもらってるところですの。」

たしかに・・私は、ハル君が初めてではなかったけれど…

大真面目に言う、その女官長さんから聞いた、その慣習に驚いてしまってゾッとしてしまい、私は夜明け早々にそこの家を逃げるように去りました。

ハル君から何度か連絡があったけれど、私とHしていながらも、女中さんと関係を持っていたのが生理的に受け付けられなくて、そのままハル君とは別れました。

あれからも、恋人ができるたびに、あの家で〝処女検査〟してるのかと思うと、ちょっと恐いです。

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 カテゴリ:エロ小説 , 女性のエッチな話

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