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恋人に裏切られて廃病院で輪姦レイプされた高校時代のトラウマ

この記事の所要時間: 655

【投稿者名】雪奈  【性別】女性 :2016/02/01 12:23:20

 

私がトラウマになった体験です。

私が高校1年の時に学校が違いましたが、3年の先輩と付き合っていました。

知り合ったキッカケは友達の紹介です。

私の初めての恋人、処女も捧げました。

 

でも、初エッチしてからは頻繁に私の体を求めてくるようになりました。

家だけでなく、公園などでもするようになりました。

フェラやアナルなど、色々仕込まれました。

路上でオシッコするように言われた時は流石に戸惑いましたけど、でも彼が喜んでくれるならと………。

初めての恋人で舞い上がっていた私は先輩の言う事を何でも聞いてしまうバカな女でした。

そして………あの日がきてしまいました。

 

その日も野外でエッチしようって事になり、学校が終わって先輩と会って廃病院へ行きました。

中に入って個室部屋みたいな場所に案内されました。

ヒビの入ったガラス窓から夕焼けの日差しが差し込んでいました。

部屋の中には大きめな段ボールが広げて置いてあるだけでした。

 

先輩は私を抱きしめてキスをしました。

キスしながら服の上から胸を揉まれました。

ブラウスのボタンを外され、ブラも取られて胸が露わになりました。

先輩は乳首にしゃぶりつき、チュパチュパ音を立てながら吸い始めました。

先輩が何だか赤ちゃんみたいって思いながらも、私も気持ち良くなっていき少し声が漏れてしまいました。

 

その後、先輩が俺のも舐めてと言ったので、私はしゃがんで先輩のズボンのチャックを下ろしてパンツを捲るとカチカチのオ○ンチンが出て来ました。

先輩を気持ち良くさせようとしゃぶりついていました。

しばらくしてあることに気付きました。

 

私は無意識に自分でスカートの中に手を入れてパンツ越しにクリを弄っていました。

でも、弄るのを止められませんでした。

私のパンツは愛液でかなりグチョグチョになっていました。

 

そして、私は段ボールが敷かれた床に押し倒されパンツを脱がされました。

そして先輩はオ○ンチンを挿入してきました。

でも、ゴムを付けていなかったのに気付いて「ゴム付けてから入れて」と言いましたが先輩は「大丈夫だって」と言って強引に挿入してピストンを始めました。

私は「ちょっと待ってよ」と言いながらも、オ○ンチンを挿入されてからは体中が痺れた感じになって何も抵抗出来なくなりました。

 

正常位で徐々に激しくなるピストン。

私は喘ぎ声が止まりませんでした。

そして、先輩の「中に出すよ」って声に私の意識は戻り「ダメ!外に!」って言った瞬間、私の中に精液が流し込まれました。

 

その時に私もイってしまいました。

お腹の辺りがジーンと温かくなり、私は初めて膣内射精を体験しました。

今まではゴムをしながらエッチしてたので解りませんでしたが、中に出されると気持ち良いって思ってしまいました。

オ○ンチンを引き抜かれた後も、私は快楽の余韻に浸ってその場を動けませんでした。

 

その直後、急にドアが開いて知らない男性がゾロゾロ入って来ました。

私は驚いて服で体を隠しました。

そして男性の1人が「マジでこの娘ヤっちまっていいのか!お前の彼女だろ?」と先輩に言いました。

先輩は「いいよ好きにして。つーか、俺こいつの彼氏じゃねーし。」と言いました。

 

私は先輩とこの男性が何を言っているのか理解出来ませんでした。

意味は解るのに脳が理解しようとしないって感覚でした。

 

男性が近付いてきて私に「お前可哀想だな、これから俺らの肉便器だ。」

確かこんな感じで言っていたと思います。

私は半分パニック状態になりましたが、男性に囲まれて肩や腕や太股を掴まれた時に意識が戻って「イヤァァァ!誰か助けて!」と叫んでいました。

男性達の誰か1人が「誰も助けは来ねーよ」と言いました。

そして……男性達は私に襲いかかりました。

 

胸は揉みくちゃ、クリは摘ままれ、誰かの指が膣内を掻き回していました。

私は反射的に先輩に「助けて!」と叫びましたが、私を見下ろす先輩のにやけた恐ろしい顔が今でも忘れられません。

その後は無理矢理キスをされたり、乳首を同時に吸われたり、クリを何度もツネられたり……あまりよく覚えていませんが。

そして私にとっての悪夢がこれから始まろうとしていました。

 

1人の男性が「俺が最初だ!押さえつけろ。」と言い、ズボンのベルトを外し始めました。

その直後、私は複数の男性に押さえつけられてM字開脚にさせられました。

私は思い切り叫びましたが、うるさいと言って私の口にガムテープを付けました。

 

ズボンとパンツを脱いだ男性が私の目の前でしゃがんで、両膝を着いて片手でオ○ンチンを握りながらもう片方の手で私のマ○コを広げました。

……私の膣内に知らない男性のオ○ンチンが挿入されました。

そしていきなり凄いピストンで動き始めました。

私は呻き声を上げながら涙を流していました。

男性が何かを叫んでいましたが、よく覚えていません。

そして……男性が思い切り奥に挿入したと思った瞬間、熱い精液が私の中に流れ込んできました。

 

その後、オ○ンチンが引き抜かれたと思ったら別の男性が挿入してきました。

それからは男性が代わる代わる中出ししていきました。

でも、凄く嫌なはずなのにだんだん気持ち良くなっていく自分の体が憎らしく思えました。

いつの間にかガムテープは剥がされていて、部屋中に私の喘ぎ声が響いていました。

 

それから、仰向けになった男性に覆い被さるように乗り、挿入させられてその上から私の上に別の男性が覆い被さり、アナルにも挿入されました。

同時に挿入され、上からも下からも突き上げられ、乳首を弄られる私……この時の私は殆ど理性が無かったと思います。

今まで感じたことのない快楽……。

何度か意識が無かった感覚もあったので、何回か失神したんだと思います。

あまり言いたくありませんが、この時自分からオ○ンチンを欲しがってたのも事実です。

先輩の調教の成果かもしれません。

 

気が付いた時には部屋の中は薄暗くなっていて、誰もいなくなっていました。

携帯のライトで照らすと、体中は精液でベトベト……マ○コからは白い精液が流れ出ていて、指で書き出すと中から沢山精液が出て来ました。

起き上がろうと脚に力を入れたら、アナルからブチュって何かが出て来たので、恐る恐るライトで照らすと精液でした。

私はしゃがんだ状態で膣内とアナルにある精液を出し続けました。

驚く程の量が出て来たので、私は一体何十人に犯されたのかと不安になりました。

 

とりあえず帰ろうとして服を探しましたが、下着が見つかりませんでした。

仕方がないので、臭いがついたブラウスとスカートだけ着て帰りました。

夜道を歩いていると、残ってた精液が垂れてきました。

そして急に脚に力が入らなくなって壁に寄りかかりました。

 

すると、膣内が痙攣してる感じに気付いた直後にお漏らしをしてしまいました。

止めようにも止まりません。

体にあまり力が入らないのもあり、私は壁に寄りかかったままそのままお漏らししてました。

 

その後、先輩とは連絡を取っていませんが、先輩やその仲間は許せません。

でも、後が怖いので警察には連絡していません。

そして運良く妊娠はしませんでした。

でも、数年経った今でもあの輪姦を思い出すだけで濡れてしまう私がいます……。

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