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従業員による夜這いレイプ性活を受け入れた淫乱妻

この記事の所要時間: 146

深夜にどう侵入してきたか知りませんが私の布団に従業員が潜り込み、思わず悲鳴をあげそうになりましたが彼と認識して別の慌て方になりました。

夫がいびきをかいて寝てる横で荒っぽくキスをされ、パジャマのボタンを一つ一つ外され乳房があらわになりました。

ニヤニヤする彼に揉みくちゃにされて乳頭を非常に強く吸引され、レイプ生活が始まってからすっかり伸びてしまった乳頭は三つ折り出来そうにまでなってます。

それだけ長時間強力な吸引に負け、彼がどれだけ私の体を犯してきたかを証明しています。

ズボンも投げ捨てられて膣にしゃぶりつかれました。

膣を貪るように舐められ体が反応を繰り返し、無意識に乳房を揉んでいるのに気付き、自分の行動に恐怖を感じました。

「犯され続けているうちに体は私の意志より彼の意志に従い始めている!」紛れも無い事実です。

「恐い…私が私じゃなくなっていく!」恐怖に失禁してしまいました。

しかし気付いた彼が股間にかぶりついて飲んでくれ少量こぼれた程度です。

おしっこを飲んだ彼にキスをされ、流れ込んできたのは私のおしっこでした。

無言の睨みに飲むしかなく、「性玩具らしく俺が喜ぶようにしろよ。」と言う彼のチンチンに舌を這わせて唾液でベトベトにしたところで、私は四つん這いになって彼に「あつこの淫乱オマンコをめちゃくちゃに犯して中に出して下さい。」とお願いして挿入してもらいました。

夫のいびきより私達の交わる音が勝る時もありました。

夫は横で妻である私が犯されていると知らず熟睡です。

彼は痛いくらい私の乳房を強く握り、膣内を暴れる速さも加速していきます。

私も耐え切れず微かに声を出してしまう程です。

彼も夫の横で私を犯して興奮しているのでしょう。

激しさは増すばかりで、私も限界で絶叫しそうな快感に襲われていると、私の中に生温かい体液を放たれ脱力感に襲われました。

ティッシュを詰められ朝まで膣の中に彼の体液を持ったままにされ、臭いで夫にばれないか心配になりました。

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