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彼氏に売られて円光させられた性奴隷彼女 雌豚になった妹編

この記事の所要時間: 537

Mは体をビクビクさせながら逝き続けた。

どのくらいの時間バイブを突っ込んだだろう・・・
10分?いや5分・・・もしかしたら1分だったかも知れない。
ずっと焦らされて、敏感になっていた体に触れるだけでも声が出てしまいそうな状況にいきなりバイブを突っ込まれ、体全身性感帯状態のMは逝き続けた。
ベッドが潮で濡れてきたところでようやく抜いてくれた。

M)はあはあ・・・

息を整えながらしびれる体を落ち着けようとした・・・

KはMの南京錠を外し、紐を解いた。
でも、今まだに足がガクガクとして力が入らないMはその場から動けなかった。

K)ほら、壁に手をついてごらん

M)・・・・・は・・・はい・・・

Mはまだ力が入らない体に一生懸命に力を入れ、ようやく立ち上がった。
ヨロヨロと壁際に向かい、壁に手を付いた。
そして、後ろを振り向いてKの方を見る・・・

M)・・・これで良いですか?・・・

Mは額から汗が流れていくのを感じた。
メイド服を着たまま何度も逝ったので体中の熱がなかなか冷めず、汗が止まらない・・・

髪の毛もあのレイプされた時と同じようにしっとりと濡れ、肌にまとわり付いていた。

そう・・・あの時レイプされた時も、最後Kに犯されたとき立ちバックで犯されていた・・・
あの時は処女でいきなり大勢の男に次から次と襲われ、弄ばれた。

そのときの記憶・・・感覚がMの中でのsexの基準になってしまった。

その後も、いろんなsexをKに教えてもらったが、レイプのように強引に服を着たまま後ろから犯されるのが一番興奮するのだった。

ただ、Kの焦らしはさらに続く

K)ほら、どうして欲しいの?

M)う・・・後ろから・・・・・・して下さい・・・

息を切らしながら消えそうな声で言った・・・
もう、この体制とこれからのことを想像するだけで、マン汁が太ももを伝い流れてくる・・・

K)はあ?なに?聞こえない!

KはMの腰に手をあて、ポンポンと叩いた。

K)あれ?もう太ももにまで流れて来てるね?どうしたの?これ?

Kはしゃがみこんで下からスカートの中を覗き込んだ。そして、太ももに垂れてきているマン汁を手で拭い、指先で糸を引かせてMに見せた。

K)どうして欲しい?ちゃんと説明してごらん?

M)ご・・・ご主人様の・・・ち・・・チンコを・・・この、私の・・・いやらしい・・・マンコに・・・突っ込んでください・・・

K)んん??何?声が小さくて聞こえない??

Kはいたずらっ子のような無邪気に笑いながらMのお尻をスカートの上から撫でた。
それだけで、Mはジンジンと熱くなり、さらにマン汁が溢れ出してくる・・・

M)お・・・お願いします!Mのいやらしいマンコにご主人様のチンコを突っ込んでください!

Mは今出せるだけの大きい声を精一杯出した。

Kはニヤニヤ笑って・・・

K)よし。良い子だ

そういうと、スカートを捲り、Mの腰を両手で掴んで、亀頭をマンコの入り口に当てた。
次の瞬間。頭の先からつま先まで一気に電流が流れるような衝撃がMの体を貫いた。

 

いきなりの衝撃に腰が砕けそうになった。

かろうじて腰を掴まれていたために崩れ落ちそうなところを寸前でこらえた。
Kは腰を強く掴みガンガン突き上げてくる。

Mは上半身を壁で支え、突き上げる振動に合わせて汗で濡れた髪がユサユサと揺れていた。

M)ああッ・・・あああッ・・・はあ・・・はあ・・・

バイブとは違い、熱く生々しいモノがリズム良く体を強く貫く・・・
息を吸うタイムングがなかなかつかめない。

この姉妹のオマンコのヒダはかなり気持ちよく、奥に奥にと誘い込むようにニュルニュルと動いていた。そのヒダがチンコを引くときはカリに次々と絡みつき、奥に入れる時は亀頭でヒダを押し広げるような感覚に直ぐにでも絶頂を迎えそうになってしまう。

少し疲れたKは動きを弱めた。
ようやくMは息を吸うタイミングがつかめて、ゼイゼイと肩で息を吸う。
Kも額から滴り落ちる汗がMのお尻にポタポタと落ちていた。

Kは頭が下がってきたMに対してやはりレイプの時と同じように髪の毛を引っ張って上半身を起こした。

そして、Mを壁際に押し付ける。
壁に胸から上を押し付けるような形でお尻だけを挿入しやすいように突き出したカッコになった。

そして、下からえぐるように腰を突き上げ始めた。

Kの今度の腰使いは大きく、比較的ゆっくりと突き上げ始めた。
抜けそうなところまで引いてから、奥の子宮の入り口まで埋め込む・・・その度にMのヒダがカリに絡みつき、亀頭を刺激する・・・

Mの髪から手を離し、また腰を掴んだ。

メイド服のスカートがヒラヒラとKの目の前で揺れていた・・・
Kのリズムが激しく、規則的なリズムを刻む・・・
Mは、また逝きそうになった・・・体の芯がジンジンと熱くなり、何か大きな波の様なモノがこみ上げてきた。

その瞬間。

Kは一気にチンコを抜いた。そして、掴んでいた手も離しMから一歩下がった。

Mは逝きそうなところを急に抜かれて、体の力が抜けてくのを感じた・・・
一瞬目の前が真っ白になり、床にドサッと倒れた。

Mはビクビクと痙攣していた。
あと少しで逝けたのにそこで寸止めされた行き場の無い欲求が体の中を這いずり回った。
Mはその衝動に気が狂いそうになった・・・早く・・・早く逝かして欲しい。
チンコを入れて欲しい
子宮を激しく突いてほしい
髪を引っ張って欲しい
めちゃくちゃにして欲しい
私の中に全てを吐き出して欲しい・・・

Mは体がガクガクと力が入らない状態にも関わらず、Kの方に顔を向けて・・・

M)お・・・おねがい・・・お・・・お願いします・・・

Mな泣きそうになりながらKの足にすがり付いた。
しかし、それをKは口元で軽く微笑みながらその様子を見下ろしているだけだった。

その間もMの体の中で欲求がズルズル這いずり回り、次から次とマン汁が溢れだして来ていた・・・

M)ああああ・・・・おおお・・・お願いお願いお願い

我慢できなくなったMは自らメイド服の上から乳房を掴み、もう片方の手はスカートの中に入れた。
乳房は爪を立てて思いっきり握りしめ、スカートに突っ込んだ手は人差し指と中指で自分の中を掻き回した・・・
それでも、全然足らない・・・行き場の無い欲求はさらに体の中を蝕み始めた・・・

続く・・・

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