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彼氏に売られて円光させられた性奴隷彼女 淫乱姉妹編

この記事の所要時間: 524

男④はMの腰使いが良すぎて早くも絶頂の兆しを感じた。
自分のペースに持って行きたい男④はMの頭を自分の方に引き寄せた。
そして、深いキスをした。Mの腰の動きがとまる・・・いや、体を押えつけられて動かせなかった。
男④は両手をMのスカートに手を回し、スカートをめくりお尻を鷲づかみにした。
そして、強引に腰を動かした。
Mの体を浮き上がらせ、そして沈ませ・・・それを何回も何回も繰り返した・・・

Mは騎乗位で降りてきた子宮にガンガンと打ち付けられ、快感のあまり体をうまく動かせなくなっていた・・・口から涎が垂れる・・・そして男④はそれを美味しそうにすすった。

男④)んんーん♪うまい♪もっと唾飲ませてくれ

男④は餌を待つひな鳥のように口を開けて唾を待った。
Mは口をもごもごと動かし唾を蓄えた・・・そして、ねっとりと垂らした・・・

それを男④は舌で受け止め、美味しそうに飲み込んだ。
男はそれでは物足りず、Mの唇に残った唾も舐め回した。

機嫌を良くした男④はリズム良く腰を突き上げた。
Mの髪がハラハラと乱れる。

男④)もっと、もっと唾を飲ませてくれ

腰を突き上げながらまた口を開ける・・・
Mもそれに応えようと口をもごもごさせた。

Mは今度は男の顔を手で確認し、両手でそっと手を添えた。
そして、また大量の唾を少し口から離れたところから垂れ流した・・・

次から次と男④の口の中に唾液が注ぎこまれていく・・・

男④)あーうまい・・・それじゃ今度は俺の精子を飲ませてやろう。

男④はまたMを抱き、また挿入したまま正常位の体勢に戻った。

男④はMの両足を両手で押さえながら左右に広げた。
そして、激しく突き始めた。

男④は挿入部分が良く見えるように出来るだけMの足を広げさせた。
そして、スカートもめくると挿入部分がはっきりと見えた。

手入れされている陰毛の奥に自分のチンコが埋まっていた。
チンコを抜くと竿の部分がマン汁でユラユラと濡れていた。そして、挿入すると(ぷちゅぷちゅ・・・)といやらしい音を立てながら埋まっていった。

男④は片手でクリトリスをまさぐった。

M)あああああああんんん

クリトリスとオマンコを同時に攻めた・・・
Mが体を反りながら快感に耐えた。

男④の腰の動きがさらに早くなってきた。

男④)うう・・・そろそろ・・・逝くぞ・・・全部飲めよ

男④は膝を立てた状態で腰を振った。
その分ストロークが大きくなり、よりMの中をかき回した。

男④)い・・・逝く・・・

男④は一度子宮まで届かんばかりに奥の奥までチンコを差し込んだ。
より一層亀頭が膨らみMの中を掻き分けた・・・
そして、一気に抜いた。
男④はMの口元にチンコを近づけた。
その瞬間、男④の精子がMの顔に飛び散った。

ビュッツビュッツビュッツ・・・

Mは口を開いてそれを受け止めた・・・
ただ、勢いが良すぎて髪の毛や目の方にまで飛び散ってしまった。
目隠しされていなかったら目に入ってしまったかもしれない。

Mは男が出したモノをゴクンっと飲み込んだ・・・

 

Sは男③に正常位で攻められていた。
口は男の唇でふさがれ、息を吸うのでさえ精一杯だった。

Sのいつものsexは激しいsexが多かった。
まだKと彼氏彼女だったころは比較的普通のsexだったが、レイプされてからは強引で体に痣が出来るようなsexばかりさせられてきた。

特に激しいのは今日も壁際から様子を見ているRとのsexだった。
髪の毛も毎回引っ張られてブチブチと抜け、赤く蚯蚓腫れが出来るほどお尻を叩かれ・・・一度、首を絞められて気を失ったこともあった。
しかし、そんなsexで感じる自分がいた。
ゾクゾクする感覚は例えようが無い快感だった・・・

しかし、今日、初めて同姓の愛撫を受けた。初めて同姓とキスをした。しかも、今まで守ろうとしてきた家族・・・妹とのキスはとても気持ちが良かった。その余韻が体にはっきりと残っている・・・

そこにきてこの男③はSからしてみると普通のsexだった・・・
早く終わらせてまたMと・・・

Sは男③の顔を両手で掴んで自分の顔から離した。
男③は今まで完全に受身だったSが急に抵抗してきたのであっけに取られて素直に顔を離した。

Sは離した男③の耳元に口を近づけ、小さな声で話した。

S)仰向けになって・・・

男③は(いいね~♪)と言いながら仰向けになった。
Sは男のチンコに手を添えて男の腰にまたがった。
そして、自分で男③のチンコを自分のオマンコの入り口に当てた・・・

ちゅぅるぅ・・・くちゅぅ・・・

ゆっくりと音を立てながらチンコはSの体に刺さっていった。
Sは完全に腰を密着させた・・・奥まで男③のチンコがジンジンと届いていた・・・

ゆっくり抜いて、そしてまた奥まで・・・何度かゆっくりと上下させた。
少しずつスピードを上げていく。腰の動きも単に上下の運動じゃなくて、腰をうねらせ精子を搾り出すように腰をうならせた。

男③)おおおお!!いいい!!!

Sは男の胸に体を寄せていった。
男③の乳首に舌を這わせる。男③が(ああ・・・)と可愛い声を上げた。
さらに腰の動きを早くする。
部屋にはクチュクチュと湿った音がテンポ良く響いていた。

男③)おおおおお!!!だ、駄目だ!逝っちゃう!逝っちゃう!

男③はSの動きを止めようと腰を掴んだ。
でも、Sはさらに上下のストロークの量を大きくしてチンコを絞り上げた。
そして、男③の首筋に舌を這わせて、そのまま耳元まで唇を持っていった。
耳を軽く噛む・・・そして、舌を耳の中に入れた・・・
男の体にゾクゾクとした心地よい鳥肌がたった。

男③)ああああああ!!!駄目だぁぁぁぁぁ!!!い・・・逝く逝く逝く!!!

Sは腰を上下だけでなく左右にも円を描くように動かした。
オマンコのヒダが男③のカリに絡みつき、オマンコの入り口は力を入れて程よく締め付けた。

男③の亀頭が膨張した。
男がSの腰を強く掴んで動かせなくなった。ビクンビクンとチンコが力強く脈を打つ。
Sの膣の中を男③の精子で満たされた・・・

続く・・・

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