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幼少期の頃から父にエッチなことをされていてセフレなしでは生きていけない淫乱体質になってしまった女子大生

この記事の所要時間: 236

東京の女子大に通っている21歳JDのマリです。

田舎から出てきて、今は大学の寮に住んでいます。

田舎には、看護師をしている母と会社員の父がいます。

少し前の話しですが、3年前では私は父と肉体関係を持っていました。

 

父と初めて関係をもったのは、幼稚園ぐらいの時だったと思います。

記憶があるときには、もう関係をもっていましたから・・・・。

初めはもちろん、挿入はできず、全身を舐め回していました。

クリをずっと舐め回して、濡れるという意味がわからず、おしっこもらしたのと思い込み、泣きそうな顔をしていたら、
「みんなこうなるんだよ。気持ちいいからなんだよ」
と教えてくれました。

 

そして、濡れたあとに、おしっこがもれそうな感覚になって、体に電気が走ることを

「イク」と言うこと

濡れれば濡れるほど

「イク」
と言うことが激しくなること、何回でも「イク」ということを教えてくれました。

 

小学校に上がる頃には、すでにおねだりしてやってもらう程になっていました。

父と一緒にお風呂に入って、足をひらいて、
「ぱぱ、洗って」
って言うといつも念入りに舌で洗ってくれました。

自然と父の頭をおさえつけて
「あ・・・」
とあえいでいた私。

今思えば、世界一のマセガキかもしれないですね。(笑)

 

母にばれないように、お風呂や私の部屋でしていたのですが、だんだんエスカレートしていき、母が夜勤でいない時は父の布団でするようになりました。

中学に入ってこんなことしちゃいけないって知った時には、もう父なしでは生きていけない体になっていたのです。

父が出張で家に居ない時はオナニーで我慢して、帰ってきたら可愛がってもらう。場所もエスカレートして、車の中や外でもエッチなことをしました。

挿入してくれたのは、中3の時でした。

私に彼氏が出来て、ちょっと派手な格好で遊びに行った日のことです。

 

嫉妬したのか、帰ってくるなり私を部屋へ連れていき、激しく責め始めました。

ローターを取りだして、壊れそうなほどいかされた後、いきなり挿入してきました。

まだ処女だった私は
「ぱぱ、痛い!!」
って言って押しのけようとしたら
「すぐに気持ちよくなるから」
と言って、ローターを直接クリへあてたのです。

挿入の痛さとクリへの刺激の気持ちよさが一緒になって、初めてなのにイってしまったのです。

それから、父との関係は挿入まで含めた体の関係になりました。

母が夜勤の時は、ほとんど毎晩のように可愛がってもらっていました。

2~3年もすると、私の体も成長してH無しではいきられない体になってしまったのです。

今は東京暮らしですので、父とのSEXはありません。

でも、沢山のボーイフレンドと言う名のセックスフレンド達と毎晩のようにやりまくっています。

男なしの生活は考えられません。

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