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家の中庭で素っ裸になることに抵抗があまりなくなった私の大胆な初体験

この記事の所要時間: 237

私の家は小さな中庭があり、実にシンプルな木の塀で囲んでいた。

その外は、割りに交通量の多い道路だった。

そのため、中を覗こうと思えば簡単に覗けるけど、そんな人はいなかったと思う。

 

私の両親が行水が好きで、その中でよく行水をした。大きな盥で行水していた。

もちろん、夏だからお湯もちょっと温かければ、よく大きなバケツに予備の湯を入れていた。行水をするのは、まだ明るい夕方だ。

父も母も弟(2才年下)もそれに私も、平気で素っ裸になり行水を楽しんでいた。

 

私が高校生になり、中学生の弟のオチンチンにも父と同じように陰毛が生え、先端が剥けて亀頭が露になのもよく観察していた。

でも家族の間からか、勃起してはいなかった。

また、友達や雑誌から男女のセックスに関する情報、知識、関心も持っていた。

また、父と母が夜中にセックスをしているのを何度もそっと見たりしていた。

初めて見た時はショックを感じたが、やがてそれ当たり前で、私もしてみたいと思い、耳学問であるがセックスに関する情報を友達や雑誌から得ていた。

 

高校2年の夏休みのある日、夜遅くまで家族が皆留守の時があった。

同級生で好きな男の子を家に呼んだ。

その時、行水の準備をして一緒に入ろうと誘った。

彼は行水をしたことがなく、戸惑っていたが、私が「暑いから汗を流そう」と素っ裸になり盥に入る。

彼はびっくりしていた。

 

「T君(仮名)、早く脱いで一緒に入ろう」と誘うと、意を決したかのように裸になった。

そのオチンチンは猛烈に勃起していた。

初めて見る勃起したオチンチンの大きさに驚いた。

あんな大きい物が本当に入るのかな。

盥の中で抱き合い、キスし、お乳を吸わせた。

「露出癖さん(私、仮名)、僕、裸の女の人を見るのは初めてなんだ。露出癖さんのあそこを見たい。見せて?」

立ち上がって、彼のすぐ目の前にヘアと割れ目を見せると、眼を見開いて見詰めていた。

「触ってもいい」

「いいよ」

彼はそっと手を伸ばしてヘアを触り、かき分けて割れ目を見詰める。

恥ずかしいけれど、好きな彼に見られるのが嬉しかった。

体を拭いて、開けっ放しの部屋に戻り、敷布団の上に私が眼を閉じて全裸で仰向きになる。

「露出癖さん、妊娠したら大変でしょ?」

「今日は安全日なんだよ。中に出してもいいよ。」

両足の間に彼が入り、勃起したオチンチンをぐいっと入れてきた。

初めこそ痛いと感じたが、だんだんと気持ちよくなってきた。

やがて射精した彼。

 

初めての膣内射精と、精液が私の体の中に入ってくるのをなぜかよく覚えている。

それから何度も何度も挿入、射精を繰り返した。

また、途中、何度も行水をして汗を流し、お互いの体を見せ合った。

外から簡単に覗ける部屋の中で愛し合ったのは、大胆だったかもしれないが嬉しかった

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